蒙古タンメン中本へのクチコミ
昨晩の飲み過ぎがたたり、お昼前に起床
休日なので何か旨い物でも食べに行こうと思いネットサーフィン(古)
ラーメン食べたいなぁなんて思いリストアップしていくもののどれも営業時間が微妙(午前の部が-15:00だったりするとこ多いんですよねー)
ぐだぐだたやってるうちに「中本」に当たりをつけます
本店が上板橋っと、
上板橋なんて駅降りた事ないなー
JR、私鉄と乗り継ぎ上板橋到着となります
「この定食屋うまそー」なんて思いながら駅前商店街を抜け、更に川越街道を越えます
お店があると思われる通りに突き当たり店の方向を見るとなにやら人だかりが
なるほど有名店なだけに行列が出来上がっていました
人数にして20人強といった所でしょうか
一度きたことのある店だったらこの時点でパスしてしまう所ですが、初めてなのと軽い遠征だった事もありまして素直に行列に並びます
小1時間程経って入店
店内に入り券売機にて食券の購入を行いそのまま案内を待ちます
券売機の側にポケットティッシュが置かれているのでそれもゲット
ラーメンを食べるつもりだったのですが、待ち時間でかなりの空腹状態となりまして気持ちがラーメン→白飯となり定食を頼む事にしました
[注文したもの]
麻婆豆腐定食(\1,020)
・麻婆豆腐(辛さの目安5段階で5レベルと表記)
・ライス(おかわり自由)
・スープ(おかわり自由)
・小皿(ゆでもやし)
席へ案内となり食券を店員さんに受け渡すと「こちら辛いメニューですが大丈夫ですか?」と注意を促されます
そういわれて引き下がる訳にもいかず「大丈夫です」と答えます
セルフにてコップに水を汲みつつ着席
隣のグループの食べている物をキョロ見しつつ時間を潰すうちに注文品が到着
まずは麻婆豆腐、ライス、小皿が置かれます
麻婆豆腐は相当な唐辛子を使っていると思われ真っ赤
その上に輪切りの湯で玉子と紅しょうがが乗っています
量的にも普通の中華丼皿に満載とかなりのボリュームです
早速、麻婆豆腐をひとすくい、ご飯に乗せかっ込みます
「おーからーいー!」
想像以上の辛さです
こりゃ油断してるとギブアップしちゃうかもと思い、辛さに口内が支配される前に1口2口と運びます
程なくしてセットのスープが置かれます
しかしそれはスープと言う名の味噌タン麺でした
口休めにとひとすくいしますと、ん~なかなか良いお味です
よく煮込まれた白菜の出汁がお鍋を食べているみたいです
汗と鼻水をティッシュで拭き、スープで辛さを中和しながら何とか間食
途中半ライスをおかわりしました、むしろ麻婆豆腐だけで食べろと言われたら無理かも
んでそそくさとお店を出たわけです
外の空気が心地良かったなぁ
[まとめ]
今回は主である麺類を頼まずに定食にしましたが辛さを堪能という意味では良かったかも
ラーメンと違ってスープを残せず、唐辛子をこれでもかと言うくらい体内に入れました
自分は辛さに免疫ある方と思っていましたが流石に我慢が入りました
食べてる時は次はもうちょっと辛さを抑えたものにしようと思いましたが、今は不思議とまた食べたい気がするのがなんとも
食べた直後は暫く食堂が痛かったなぁと
そして肝心の味ですがそこそこ美味(失礼)でしたよ
でも辛いの駄目な人は完全に向いてないなー、味わえないでしょこれ
後は、もうちょっと行列が少なければ気軽にこれるかなーって思います
店員さんの応対は近頃のラーメン屋さんにしては感じが良かったです
味3
ボリューム4
お値段3
刺激5
って感じかな?
休日なので何か旨い物でも食べに行こうと思いネットサーフィン(古)
ラーメン食べたいなぁなんて思いリストアップしていくもののどれも営業時間が微妙(午前の部が-15:00だったりするとこ多いんですよねー)
ぐだぐだたやってるうちに「中本」に当たりをつけます
本店が上板橋っと、
上板橋なんて駅降りた事ないなー
JR、私鉄と乗り継ぎ上板橋到着となります
「この定食屋うまそー」なんて思いながら駅前商店街を抜け、更に川越街道を越えます
お店があると思われる通りに突き当たり店の方向を見るとなにやら人だかりが
なるほど有名店なだけに行列が出来上がっていました
人数にして20人強といった所でしょうか
一度きたことのある店だったらこの時点でパスしてしまう所ですが、初めてなのと軽い遠征だった事もありまして素直に行列に並びます
小1時間程経って入店
店内に入り券売機にて食券の購入を行いそのまま案内を待ちます
券売機の側にポケットティッシュが置かれているのでそれもゲット
ラーメンを食べるつもりだったのですが、待ち時間でかなりの空腹状態となりまして気持ちがラーメン→白飯となり定食を頼む事にしました
[注文したもの]
麻婆豆腐定食(\1,020)
・麻婆豆腐(辛さの目安5段階で5レベルと表記)
・ライス(おかわり自由)
・スープ(おかわり自由)
・小皿(ゆでもやし)
席へ案内となり食券を店員さんに受け渡すと「こちら辛いメニューですが大丈夫ですか?」と注意を促されます
そういわれて引き下がる訳にもいかず「大丈夫です」と答えます
セルフにてコップに水を汲みつつ着席
隣のグループの食べている物をキョロ見しつつ時間を潰すうちに注文品が到着
まずは麻婆豆腐、ライス、小皿が置かれます
麻婆豆腐は相当な唐辛子を使っていると思われ真っ赤
その上に輪切りの湯で玉子と紅しょうがが乗っています
量的にも普通の中華丼皿に満載とかなりのボリュームです
早速、麻婆豆腐をひとすくい、ご飯に乗せかっ込みます
「おーからーいー!」
想像以上の辛さです
こりゃ油断してるとギブアップしちゃうかもと思い、辛さに口内が支配される前に1口2口と運びます
程なくしてセットのスープが置かれます
しかしそれはスープと言う名の味噌タン麺でした
口休めにとひとすくいしますと、ん~なかなか良いお味です
よく煮込まれた白菜の出汁がお鍋を食べているみたいです
汗と鼻水をティッシュで拭き、スープで辛さを中和しながら何とか間食
途中半ライスをおかわりしました、むしろ麻婆豆腐だけで食べろと言われたら無理かも
んでそそくさとお店を出たわけです
外の空気が心地良かったなぁ
[まとめ]
今回は主である麺類を頼まずに定食にしましたが辛さを堪能という意味では良かったかも
ラーメンと違ってスープを残せず、唐辛子をこれでもかと言うくらい体内に入れました
自分は辛さに免疫ある方と思っていましたが流石に我慢が入りました
食べてる時は次はもうちょっと辛さを抑えたものにしようと思いましたが、今は不思議とまた食べたい気がするのがなんとも
食べた直後は暫く食堂が痛かったなぁと
そして肝心の味ですがそこそこ美味(失礼)でしたよ
でも辛いの駄目な人は完全に向いてないなー、味わえないでしょこれ
後は、もうちょっと行列が少なければ気軽にこれるかなーって思います
店員さんの応対は近頃のラーメン屋さんにしては感じが良かったです
味3
ボリューム4
お値段3
刺激5
って感じかな?