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とんかつ 鈴文@蒲田
蒲田駅から徒歩5分ほど、「とんかつ 鈴文」を初訪問。西蒲田交差点を渡ってすぐの細い路地沿いに店を構える、有名とんかつ店。昨年8月に一時閉店したものの、同11月に移転&リニューアルオープンしたとの事。食事メニューは全て定食スタイルで、とんかつ、ヒレかつを中心に季節限定のかきフライなども。特ロースカツ定食¥2100−オーダーは「特ロースカツ定食」。ご飯・とん汁・お新香付き。どどん。とんかつは肉の厚みが3cmはあろうかという迫力満点の一品。衣はキツネ色よりも濃い色合いで、ザクザクッとした食感だ。ずどどん。揚がったカツはすぐに盛り付けず、しっかりと油がきれるのを待ってから包丁を入れていた。その際、包丁を鍋の揚げ油に一度つけることで、切る瞬間に断面を熱して肉汁を閉じ込めている。しっかり。事前に調べたところだと、無菌豚を使ったレア気味のとんかつ...という評判だったが、写真の通り肉にはじんわりじっくりと火が通されていた。何か変わったのかな?からしっ!それでも肉自体は実にやわらかで、かぶりつくと閉じ込められた肉汁と脂が滲み出てくる。脂身にもあっさりとした甘味と旨味があり、全くクドさを感じさせない。ソースでオンザライス!下味が薄いのと&これだけのボリュームなので、ソースや辛子など強い調味料が合う感じかな?食べ終わる頃には、普通のとんかつを2倍、いや3倍食べたくらいの充足感でした。ランチタイムには千円以下の定食を提供したり、祝日も営業していたりと非常に使いやすいお店。ご主人が修業されたという、大森の老舗「丸一」にも是非伺ってみたいですね!
2009/03/30 シグナル・ロッソ。
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鈴文(西蒲田5丁目)とんかつ
ランチは、先般の空振りのリベンジ(死語)に『鈴文』さんへ。蒲田駅西口から徒歩5〜
2008/06/18 出張附随旅行:東奔西走
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とんかつ 鈴文 《蒲田 in 東京》
「東京のとんかつ屋さん」という最近お気に入りのHPで、10点中9点をつけていたJR蒲田駅西口から徒歩5分の場所にある「とんかつ鈴文」へランチに行って来ました。 日・祭日もランチがやっているとのことで、カウンターに座り、私は「ヒレかつ定食(1050円)」、夫は「とんかつ定食(950円)」をオーダーしました。お昼14時までということもあり、14時前に入った私達の他は、注文後豚カツの揚がりを待つ男性客1人、既に食べ終わって豚カツ1切れを残してなぜかカウンターにつっぷして寝ている男性客1人です。店員さんは豚カツを揚げるご主人、きびきびと感じのよい女性の店員さん2人。店員さんの服装は黄色いTシャツに茶色のエプロンでしたが、これはマスタードと豚カツの色をイメージしたものかと思ったのですがどうでしょうか。 ご主人がしずしずと私達の豚カツをあげていきます。カウンターで職人の技を見るのは楽しいものです。お腹がすいてきました。 さあ、出来上がりです。ヒレカツ定食は2つのヒレを各3切れづつに切ったもの、とんかつ定食は大きめに切られています。ヒレカツは、中が少しピンク色がかった状態。口の中に入れると衣はさっくりほろりと崩れ、中のお肉はとてもとても柔らかく肉汁がジューシーです。こんなことを書くと普段たいしたものを食べていないようですが、「いまだかつでこれほどの柔らかいヒレカツを食べたことがあっただろうか。」と田口トモロヲのナレーションが頭の中を流れていきます。 とんかつ定食のかつは、肉の身のしまったロースで、分厚さは2cmくらいあるのではないでしょうか。かなり分厚めです。かなり食べ応えがあります。 つけあわせはキャベツと豚と野菜の出しがよく出た豚汁とご飯です。 店内はこざっぱりとして清潔です。お店の人の接客も感じ良く、うるさすぎない所が二重丸です。落ち着いて食べられるお店だと思いました。 蒲田にお越しの際は是非行ってみて下さい。 <お店データ> 店名:とんかつ鈴文 場所:JR蒲田駅西口から徒歩5分 住所:大田区西蒲田5-23-17 電話:03-5703-3501 営業時間:11:30-14:00/17:30-20:30 定休日:毎週水・木曜日 メニュー: とんかつ定食(1300円)、ヒレかつ定食(1600円)、特ロースかつ定食(2100円)、 エビフライ定食(2500円)、盛り合わせ定食(2800円) ランチメニュー: とんかつ定食(950円)、ヒレかつ定食(1050円)、とんかつ定食(1300円)、 ヒレかつ定食(1600円)、特ロースかつ定食(2100円)
2006/01/08 takapyonaの美味的生活
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行っとけ/鈴文
鈴文 † 大田区西蒲田5-23-17 / 03-5703-3501 / 11:30-14:00, 17:30-20:30 / 水木休 とんかつ定食1300円 / ヒレカツ定食 1600円 / 特ロースカツ定食 2100円 ↑リン...
2005/12/06 PukiWiki/TrackBack 0.1
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神保町の便利な歩き方
このたび、年末最繁盛期にさしかかる直前に東京へ行ってきました。 肉肉しいまでに肉している鈴文のとんかつの話や、池袋で孤独のグルメってきた話はまた気が向いたら。今回は神保町の話でも少し。 先日は妖怪好きの友人と二人、たっぷりと半日かけて神保町を楽しみました

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