かれーの店うどんへの達人のクチコミ
五反田にあるとてもユニークなお店。カレー屋なのに「うどん」という店名だけでももユニークだが、HPをちょっと覗いていただければ、そのピカソバリの絵でさらにユニークさが分かる。そして、お店に行くともっとよく分かる。
本日のお目当ては、「冬の豆カレー」(1,000円)。なんと、2月7日~9日の3日間限定。そう。最終日でした。
注文すると、「食べ方・傾向と対策?」の書いた「号外Ⅱ」が出される。この「冬の豆カレー」の食べ方が事細かに書いてある。カレーが出されるまでに読んでおく(部数がないので、食べ終わったら返却しないといけません。)。
そして、実践。
まずは、カレーとライスを別々に食べる。これが「うどん流」。カレーは、アツアツのスープに豆とタマネギの甘さ、スパイスの香りが広がる。そして、スープのコク。とてもおいしい。
ライスが半分ぐらいになったら、ライスと挽肉のドライカレーを食べる。むうっ!この挽肉、スープカレーとはまた違った爽やかな辛さ。「号外Ⅱ」には、絶対に最初に挽肉を食べてはいけないと書いてあった。なるほど。スープカレーの辛さがある程度口に広がってからでないと、この爽やかな味が感じられないのかもしれない。
そして、スープを飲む。むぅ!むぅ!さっきの挽肉の爽やかな辛さとスープカレーの豊かな香りが混ざり合う。うーん、おいしい。そして、あったまる。
もし、この記事を見て食べてみたいと思った方は、もう1年待って下さい。でも、他のカレーも普通においしいです。「冬の夜かれー牡蠣入り」は、3月1日(土)まで。これまた急がないと。
本日のお目当ては、「冬の豆カレー」(1,000円)。なんと、2月7日~9日の3日間限定。そう。最終日でした。
注文すると、「食べ方・傾向と対策?」の書いた「号外Ⅱ」が出される。この「冬の豆カレー」の食べ方が事細かに書いてある。カレーが出されるまでに読んでおく(部数がないので、食べ終わったら返却しないといけません。)。
そして、実践。
まずは、カレーとライスを別々に食べる。これが「うどん流」。カレーは、アツアツのスープに豆とタマネギの甘さ、スパイスの香りが広がる。そして、スープのコク。とてもおいしい。
ライスが半分ぐらいになったら、ライスと挽肉のドライカレーを食べる。むうっ!この挽肉、スープカレーとはまた違った爽やかな辛さ。「号外Ⅱ」には、絶対に最初に挽肉を食べてはいけないと書いてあった。なるほど。スープカレーの辛さがある程度口に広がってからでないと、この爽やかな味が感じられないのかもしれない。
そして、スープを飲む。むぅ!むぅ!さっきの挽肉の爽やかな辛さとスープカレーの豊かな香りが混ざり合う。うーん、おいしい。そして、あったまる。
もし、この記事を見て食べてみたいと思った方は、もう1年待って下さい。でも、他のカレーも普通においしいです。「冬の夜かれー牡蠣入り」は、3月1日(土)まで。これまた急がないと。