ラーメン二郎への達人のクチコミ
ここのコメント書くの忘れてた(^ー^;
都心部の二郎はあらかた制覇したものの、東京地区で言えばここ野猿とめじろ台は足を運ぶのはちょと辛いなと感じてたものの、仕事の打ち合わせで府中の傍まで来たのでここぞとばかりに野猿街道店2に向かいました。
バスと京王線を乗り継いでようやく京王堀之内へ。バッグに忍ばせておいた未訪問店の地図を見ながら夜道を急ぐ。丁度19時過ぎ頃到着だから混んでるかなと思ったが外の並びはなくて店内に6~7名。しかしすぐに後ろにも10人ぐらい並んでました。ここは学生?グループで来る人が多いのでタイミング次第で5~6人は変わるので運次第ですな。
滅多に来られないだろうからと後悔のないように「小豚」の食券を購入。店内を見回すと食券機の隣に整水機、その隣に台があって荷物置き場兼上着置き場(ハンガーあり)となっていた。カウンターへと目をやると他のお客さんの盛りが恐ろしいことになっている。。10分程度で着席できた。さらに5分程待つとトッピングを聞かれる。
「ニンニク少な目ヤサイ」
出てきたのはヤサイが山盛り。決壊こそしないもののどこから手を付けようかと表面の野菜に触るともやしが3~4本ぽろぽろと丼からこぼれ落ちる(笑)、うーむ、いくつかの二郎へと行ったが箸を挟む隙が無いのは初めてだ。
仕方なく野菜をスープに浸しながら食べ進み、ほどなくして下から麺を引きずり出し野菜の上へと乗せる。なるほど、評判通り野菜が、しかもモヤシが旨い。さすが雪国もやしだ。麺(小で300g)はモチモチとしてスープが染みこんで食べ応えがある。スープはカネシが利いた系かと想像してたら何と乳化のコクのあるスープでこれが抜群に旨い!
また、豚は厚切り大降りが5~6枚入ってて一瞬たじろいだが何とか頑張って完食。満腹で腹が張ってもスープは完飲したくなる程だった。
残念なのは大降りの豚がぼそぼそした感じだったこと。脂身もあったが柔らかい感じではなかった。おかげで余計に豚が腹に溜まった。
しかし野猿は旨い。近くにあったらヤバイ(笑)
★5にしたいところだが豚が前述の通りだったのと、まだ1回目なのでまずは★4で。ご馳走様でした。
都心部の二郎はあらかた制覇したものの、東京地区で言えばここ野猿とめじろ台は足を運ぶのはちょと辛いなと感じてたものの、仕事の打ち合わせで府中の傍まで来たのでここぞとばかりに野猿街道店2に向かいました。
バスと京王線を乗り継いでようやく京王堀之内へ。バッグに忍ばせておいた未訪問店の地図を見ながら夜道を急ぐ。丁度19時過ぎ頃到着だから混んでるかなと思ったが外の並びはなくて店内に6~7名。しかしすぐに後ろにも10人ぐらい並んでました。ここは学生?グループで来る人が多いのでタイミング次第で5~6人は変わるので運次第ですな。
滅多に来られないだろうからと後悔のないように「小豚」の食券を購入。店内を見回すと食券機の隣に整水機、その隣に台があって荷物置き場兼上着置き場(ハンガーあり)となっていた。カウンターへと目をやると他のお客さんの盛りが恐ろしいことになっている。。10分程度で着席できた。さらに5分程待つとトッピングを聞かれる。
「ニンニク少な目ヤサイ」
出てきたのはヤサイが山盛り。決壊こそしないもののどこから手を付けようかと表面の野菜に触るともやしが3~4本ぽろぽろと丼からこぼれ落ちる(笑)、うーむ、いくつかの二郎へと行ったが箸を挟む隙が無いのは初めてだ。
仕方なく野菜をスープに浸しながら食べ進み、ほどなくして下から麺を引きずり出し野菜の上へと乗せる。なるほど、評判通り野菜が、しかもモヤシが旨い。さすが雪国もやしだ。麺(小で300g)はモチモチとしてスープが染みこんで食べ応えがある。スープはカネシが利いた系かと想像してたら何と乳化のコクのあるスープでこれが抜群に旨い!
また、豚は厚切り大降りが5~6枚入ってて一瞬たじろいだが何とか頑張って完食。満腹で腹が張ってもスープは完飲したくなる程だった。
残念なのは大降りの豚がぼそぼそした感じだったこと。脂身もあったが柔らかい感じではなかった。おかげで余計に豚が腹に溜まった。
しかし野猿は旨い。近くにあったらヤバイ(笑)
★5にしたいところだが豚が前述の通りだったのと、まだ1回目なのでまずは★4で。ご馳走様でした。