ビストロ・イデアルへのクチコミ
土曜日のランチをいただいてきました。
ランチとはいえ、13:30をまわった時間にメニュー表の前で悩む私。そんな私に気づいてメートルの方が「どうぞ!」と声をかけてくださいました。
こりゃ、入るしかないでしょう。ちなみにランチのラストオーダーは14時だそうです。
店内は二人連れが二組、“おひとり様”が私のほかに一人。
私は1600円の「前菜・メイン・コーヒー・プチフール」のコースをお願いしました。
前菜、メインはそれぞれ4種類ほどの中から選べます。さらにデザートも選べるコースもありましたが、ここは微妙に倹約(^^;
前菜には「子羊の胸腺肉とキノコのフリカッセ」。
肉もゴロゴロはいっていてボリューム有り。キノコの香りいっぱいのクリームソースが美味しく、ライ麦パンにたっぷり付けて舐めるように綺麗にいただいてしまいました。
(またこのパンがそれだけでも旨みがあって美味しい……)
メインは「アナゴとナスのパン粉焼き バルサミコソース」。
アナゴとナスをテリーヌのように成形し、それに細かいパン粉をまぶして焼き上げた手の込んだ品。
バルサミコソースは量が少なめで、添えの野菜にまぶしているうちに無くなってしまった感じでしたが、ハーブの香りが効いたサックリとした口当たりのパン粉焼きはそれだけで美味しいも美味しい♪
食後にはプチフール(薄焼きのフィナンシェと一口マカロン)をいただきつつ、丁寧にいれたことが伝わってくる紅茶で幸せいっぱい。
メートルさんも、楽屋でビシバシ鍛えられている(笑)ギャルソン君も、非常に丁寧に接客をしてくださり楽しいひとときをすごすことができました。
分煙はなされていないようですが、このサイズのフランス料理店だと仕方ないのかな。
幸い、今日はタバコを吸っているのは離れた席のカップルが一組だけであまり気になりませんでした。
わりとスムーズに料理がでてきたのもポイント高し。特にランチはあとに予定があることが多いですから、いつまでも待たされるのはまいります。
夜はアラカルト中心なので、予算が一人5000円はかかるかなぁ……
ランチについてはコストパフォーマンスも◎に感じられました! 神楽坂散策の折にはオススメ。
ランチとはいえ、13:30をまわった時間にメニュー表の前で悩む私。そんな私に気づいてメートルの方が「どうぞ!」と声をかけてくださいました。
こりゃ、入るしかないでしょう。ちなみにランチのラストオーダーは14時だそうです。
店内は二人連れが二組、“おひとり様”が私のほかに一人。
私は1600円の「前菜・メイン・コーヒー・プチフール」のコースをお願いしました。
前菜、メインはそれぞれ4種類ほどの中から選べます。さらにデザートも選べるコースもありましたが、ここは微妙に倹約(^^;
前菜には「子羊の胸腺肉とキノコのフリカッセ」。
肉もゴロゴロはいっていてボリューム有り。キノコの香りいっぱいのクリームソースが美味しく、ライ麦パンにたっぷり付けて舐めるように綺麗にいただいてしまいました。
(またこのパンがそれだけでも旨みがあって美味しい……)
メインは「アナゴとナスのパン粉焼き バルサミコソース」。
アナゴとナスをテリーヌのように成形し、それに細かいパン粉をまぶして焼き上げた手の込んだ品。
バルサミコソースは量が少なめで、添えの野菜にまぶしているうちに無くなってしまった感じでしたが、ハーブの香りが効いたサックリとした口当たりのパン粉焼きはそれだけで美味しいも美味しい♪
食後にはプチフール(薄焼きのフィナンシェと一口マカロン)をいただきつつ、丁寧にいれたことが伝わってくる紅茶で幸せいっぱい。
メートルさんも、楽屋でビシバシ鍛えられている(笑)ギャルソン君も、非常に丁寧に接客をしてくださり楽しいひとときをすごすことができました。
分煙はなされていないようですが、このサイズのフランス料理店だと仕方ないのかな。
幸い、今日はタバコを吸っているのは離れた席のカップルが一組だけであまり気になりませんでした。
わりとスムーズに料理がでてきたのもポイント高し。特にランチはあとに予定があることが多いですから、いつまでも待たされるのはまいります。
夜はアラカルト中心なので、予算が一人5000円はかかるかなぁ……
ランチについてはコストパフォーマンスも◎に感じられました! 神楽坂散策の折にはオススメ。