おまかせ亭へのクチコミ
暑さから逃げるようにして入店しました、初ランチです。
1時半過ぎということで空いているかと思いきや、常連さんで賑わっていました!
ランチメニューの「和牛タンのソテー(1260円)」と、
「ハヤシライス(1050円)」を注文。
早速サラダが運ばれてきました。
レタスとわかめを酢ベースのドレッシングで頂くという
シンプルなものですが口の中がすっきりしました!
ディナーセットの豪華なサラダには負けますがこちらも○ですね。
さぁ、メインディッシュ。
4~5mm厚のタンが2枚とポテト、人参などが盛られ、彩り豊か(@_@)
本来タンはあまり好まないんですが、
なかなかどうして面白いです!
タンということでジューシーさには欠けますが、薄味のたれによって
独特の歯応えとあっさりとした旨みが生きていました!
付け合わせ(特に人参が甘い!)も美味しいんですよ~、幸せ。
このセットは期間限定なのがちょっと残念です。
一方、ハヤシライスは一般的なイメージとは異なる
非常にさらさらっとしたもの。
塩味は薄めですが、野菜やお肉本来の味を楽しめます!
ランチで1000円超というお値段はやや高めに感じますが、
最後にこの店のもう一つのイチオシポイント、デザートが待ってるんです(^-^)
今回はパイナップルのタルトとチョコロールケーキでした。
前者はパイナップルの酸味と甘味が生かされていて、
後者はちょうど良いチョコとクリームの甘みが口に広がって、
どちらも美味しいです、これだけでお店出せるんじゃないかなぁ。
恒例のコーヒーサービスも受けてきました!
今の時期はアイスコーヒーも選べると良いんですが、
やっぱり食後のコーヒーは美味しいです、一息つけます。
値段に見合う…いや、それ以上のサービスと味で満足できる、大切なお店です。
次回も「おまかせ」します◎
↓2005.4.22追記↓
4ヶ月ぶりの訪問。
ちょっと早めの入店だったため、かなり空いていた。
実際穴場的な感じだからね、空いてて嬉しくもあり悲しくもあり…。(^-^;
最初からいた客も途中から来た客も常連さんが大半だった模様。
さてさて気を取り直して今回注文した品を紹介!
アラカルトメニューから注文することに。
「季節のサラダ」、「島豚の角煮」、「スパゲティ」を注文。
サラダは相変わらず具の種類が多く、
「これ何だろうね?」といった感じで話のタネになる具も多数。
ちょっとクセのあるものもあったけど、面白かった。
ホントに野菜の調理が上手だなと感じた。
ボリュームがあるけどペロリと平らげられるのはその証拠。
続きまして洋風にアレンジされた角煮。
我が家では豚バラ肉を軽く炙ってから煮込むんだけど、
どうやらこの店ではもう一度最後に軽く炙っているようだ。
もしくは煮込んでから焼いているか。
まぁ、それは置いといてなかなか香ばしく、
柔らかく煮えてて美味しゅうございましたよ(^-^)
最後にスパゲティ、クリームソースで具はベーコン、玉ねぎ、トマトなど。
クリームソースにトマト!?って感じるかもしれないけどなかなか乙ですよ!
玉ねぎはシャキシャキとした食感が残っているにもかかわらず、
かなり甘みがあって美味しかったぁー!
麺はスタンダードなものだったけど、ちょうど良く茹でられてあって◎
いやー、セットかアラカルトか迷います、今度は何にしようかな~!
↓2004.12.24追記↓
クリスマスディナーで再び利用。
フォアグラや鹿肉のソテーなど普段なかなか食べられないものを
美味しくいただきました、さすがに5000円と値は張ったけどたまには、ね。
クリスマスってことで平気で1人1万とかを
ぼったくる店が少なくない中ではかなり良心的な値段かと。
グラスワインも別オーダーで頂きました。
大き目のワイングラスにたっぷり注いでくれるんです。
混んでたけど、相変わらずよく目の行き届いた接客で快適に食事が出来ましたよ!
デザートも選べて満足満足。
また来年も予約しちゃおうかな。
↓2004.12.6↓
ディナーで利用。
渋谷の宮益坂を三分ぐらい上ったところにあるお店。
立地は悪くないとは思うけど、
路地に入ったところなのでそれほど目立たないかな?
中に入ると色々と工夫された店内で、
実際はそれほど広くは無いものの、
テーブルの配置や小粋なインテリアのお陰で広く感じました。
オーダーは自分はビーフストロガノフセット(1600円)、
彼女はオムレツライスセット(1300円)
セットにはサラダ・デザート・コーヒー付きなので、
夜にしてはかなりお手頃価格。
まずサラダ。一人前にしては量が多く具の種類も多いです。
ドレッシングも酢ベースのあっさりしたもので、
シャキシャキの野菜本来の味を楽しめます。
メインも期待以上で、塩分に頼ることなくまろやかで味わい深いです。
ただ、ちょっとだけお肉が固かったような?でも、問題なし!
オムライスも卵がふんわりしている上に、ソースもスパイスが絶妙。
素直に「美味しい」の一言ですね。
デザートはレアチーズケーキとプリンをいただく。
前者はヨーグルトの風味が効いていて爽やかな味。
後者は甘さがちょうど良く、美味しいです。
他の方々が絶賛している接客については、自分も同意しました。
「お二人は青学の学生さんですか?」という店員さんの気さくな一言から始まり、
色々と話しやすい話題を振ってくれます。
ちょっとお節介に感じる方もいるかもしれませんが、
楽しそうに接客してるのはこちらとしても見てて楽しいんです(^-^)
ただ、残念ながら青学ではないんだけどね。(^-^;
皿を下げるタイミング、礼儀、コーヒーのおかわりのお伺い、
どれをとっても素晴らしく、温かみのある接客ですね。
付きすぎず、離れすぎずといった具合です。
総合的に見て穴が無いどころか、全ての水準が冗談抜きに高いです。
ランチはおろかディナーも美味しくかつお安く頂ける…、
そして学生さんのフトコロにも優しい!
是非是非ひいきにしたいな、と感じる、そんなお店。
1時半過ぎということで空いているかと思いきや、常連さんで賑わっていました!
ランチメニューの「和牛タンのソテー(1260円)」と、
「ハヤシライス(1050円)」を注文。
早速サラダが運ばれてきました。
レタスとわかめを酢ベースのドレッシングで頂くという
シンプルなものですが口の中がすっきりしました!
ディナーセットの豪華なサラダには負けますがこちらも○ですね。
さぁ、メインディッシュ。
4~5mm厚のタンが2枚とポテト、人参などが盛られ、彩り豊か(@_@)
本来タンはあまり好まないんですが、
なかなかどうして面白いです!
タンということでジューシーさには欠けますが、薄味のたれによって
独特の歯応えとあっさりとした旨みが生きていました!
付け合わせ(特に人参が甘い!)も美味しいんですよ~、幸せ。
このセットは期間限定なのがちょっと残念です。
一方、ハヤシライスは一般的なイメージとは異なる
非常にさらさらっとしたもの。
塩味は薄めですが、野菜やお肉本来の味を楽しめます!
ランチで1000円超というお値段はやや高めに感じますが、
最後にこの店のもう一つのイチオシポイント、デザートが待ってるんです(^-^)
今回はパイナップルのタルトとチョコロールケーキでした。
前者はパイナップルの酸味と甘味が生かされていて、
後者はちょうど良いチョコとクリームの甘みが口に広がって、
どちらも美味しいです、これだけでお店出せるんじゃないかなぁ。
恒例のコーヒーサービスも受けてきました!
今の時期はアイスコーヒーも選べると良いんですが、
やっぱり食後のコーヒーは美味しいです、一息つけます。
値段に見合う…いや、それ以上のサービスと味で満足できる、大切なお店です。
次回も「おまかせ」します◎
↓2005.4.22追記↓
4ヶ月ぶりの訪問。
ちょっと早めの入店だったため、かなり空いていた。
実際穴場的な感じだからね、空いてて嬉しくもあり悲しくもあり…。(^-^;
最初からいた客も途中から来た客も常連さんが大半だった模様。
さてさて気を取り直して今回注文した品を紹介!
アラカルトメニューから注文することに。
「季節のサラダ」、「島豚の角煮」、「スパゲティ」を注文。
サラダは相変わらず具の種類が多く、
「これ何だろうね?」といった感じで話のタネになる具も多数。
ちょっとクセのあるものもあったけど、面白かった。
ホントに野菜の調理が上手だなと感じた。
ボリュームがあるけどペロリと平らげられるのはその証拠。
続きまして洋風にアレンジされた角煮。
我が家では豚バラ肉を軽く炙ってから煮込むんだけど、
どうやらこの店ではもう一度最後に軽く炙っているようだ。
もしくは煮込んでから焼いているか。
まぁ、それは置いといてなかなか香ばしく、
柔らかく煮えてて美味しゅうございましたよ(^-^)
最後にスパゲティ、クリームソースで具はベーコン、玉ねぎ、トマトなど。
クリームソースにトマト!?って感じるかもしれないけどなかなか乙ですよ!
玉ねぎはシャキシャキとした食感が残っているにもかかわらず、
かなり甘みがあって美味しかったぁー!
麺はスタンダードなものだったけど、ちょうど良く茹でられてあって◎
いやー、セットかアラカルトか迷います、今度は何にしようかな~!
↓2004.12.24追記↓
クリスマスディナーで再び利用。
フォアグラや鹿肉のソテーなど普段なかなか食べられないものを
美味しくいただきました、さすがに5000円と値は張ったけどたまには、ね。
クリスマスってことで平気で1人1万とかを
ぼったくる店が少なくない中ではかなり良心的な値段かと。
グラスワインも別オーダーで頂きました。
大き目のワイングラスにたっぷり注いでくれるんです。
混んでたけど、相変わらずよく目の行き届いた接客で快適に食事が出来ましたよ!
デザートも選べて満足満足。
また来年も予約しちゃおうかな。
↓2004.12.6↓
ディナーで利用。
渋谷の宮益坂を三分ぐらい上ったところにあるお店。
立地は悪くないとは思うけど、
路地に入ったところなのでそれほど目立たないかな?
中に入ると色々と工夫された店内で、
実際はそれほど広くは無いものの、
テーブルの配置や小粋なインテリアのお陰で広く感じました。
オーダーは自分はビーフストロガノフセット(1600円)、
彼女はオムレツライスセット(1300円)
セットにはサラダ・デザート・コーヒー付きなので、
夜にしてはかなりお手頃価格。
まずサラダ。一人前にしては量が多く具の種類も多いです。
ドレッシングも酢ベースのあっさりしたもので、
シャキシャキの野菜本来の味を楽しめます。
メインも期待以上で、塩分に頼ることなくまろやかで味わい深いです。
ただ、ちょっとだけお肉が固かったような?でも、問題なし!
オムライスも卵がふんわりしている上に、ソースもスパイスが絶妙。
素直に「美味しい」の一言ですね。
デザートはレアチーズケーキとプリンをいただく。
前者はヨーグルトの風味が効いていて爽やかな味。
後者は甘さがちょうど良く、美味しいです。
他の方々が絶賛している接客については、自分も同意しました。
「お二人は青学の学生さんですか?」という店員さんの気さくな一言から始まり、
色々と話しやすい話題を振ってくれます。
ちょっとお節介に感じる方もいるかもしれませんが、
楽しそうに接客してるのはこちらとしても見てて楽しいんです(^-^)
ただ、残念ながら青学ではないんだけどね。(^-^;
皿を下げるタイミング、礼儀、コーヒーのおかわりのお伺い、
どれをとっても素晴らしく、温かみのある接客ですね。
付きすぎず、離れすぎずといった具合です。
総合的に見て穴が無いどころか、全ての水準が冗談抜きに高いです。
ランチはおろかディナーも美味しくかつお安く頂ける…、
そして学生さんのフトコロにも優しい!
是非是非ひいきにしたいな、と感じる、そんなお店。