ブーケ・ド・フランスへの達人のクチコミ
マダムとはしらとり@世田谷以来のご対面
原田氏のサーヴィスのスタートがしらとりなので、何十年ぶりだろ(笑)
あーゆーインパクトのある方(爆)なのでこちらは当然覚えていたんですが
なんと彼女も「どこかで見た顔だ」と思っていたんですって
わたしゃ、インパクト無いのに(自爆)
22~3席でしょうか、こじんまりとした店内は心地よい空間を作りだしています
ホールは彼女一人なんです、こりゃぁ忙しいだろうなぁ
実際厨房から声がかかっても動けない場面を散見
アミューズはフロマージュブランにさんざしのアッシェが入ったもの
酸っぱ好きとしてはたまりません、お椀一杯ください(笑)
グラスのシャンパーニュをいただきながら決めたお料理は
砂肝のコンフィ 蒲公英&レンズ豆添え
燻製鰻のキッシュ
ロニョンソーテ粒マスタード風味
豚足のポテ、野菜、ソシソン添え
仔羊の煮込み(ナヴァランにあらず)
窒息鴨のソーテ大福豆と共に
途中で原田氏の助言を仰ぎながら
比較的早く決まりました、15分くらいかな(笑)
でも、ワイン選びがちょー大変
だって、「ジュラ」なんて言う項目があるんですよ
そんなワインリストはじめてかもしれない(笑)
しかも一本二本ではありません十種類くらいありました
目を通すだけで10分以上かかったかなぁ
私は白を主張したのですが、大騒ぎの末選んだものは赤ワイン
クロヴジョ87シャトードゥララトウール
コルトンブレッサンド93トロ・ブオゥ
シャトーフォンサレット95レイノー
二人で考えるのはここが限界、第三者に調停を仰ぐことに(笑)
マダムの裁定はフォンサレット!!
うひひ、大好きなワイン!95は呑んだ中では一番若いかも
厨房が前菜かかろうとしますが
マダム「まだワインお選び中です」
何回かそーゆー場面がありました、
ひどいところだと有無を言わさず前菜出てきちゃいますからね
我々の決断が遅いので恐縮しながら原田氏のお心遣いに感謝
さ~て、ごはんごはん!お腹空いたぁ!!
コンフィジェジェは大好きな一品
自分で作ると砂肝の掃除が面倒くさいんだもん(爆)
蒲公英サラダのにがにがとレンズ豆、
砂肝と一緒に食べるといい感じ!ビストロの王道といったお料理ですね
ワインを呼びます
ロニョンはちょっと火が入り過ぎの感は否めませんが
概ね良好、何よりのんべ対策か!と思える味付けは好感が持てます(笑)
こんなお皿が前菜なんですからね、いい感じです。
鰻はフュメがちょっときついかな、でもワインを一口で解決
ここのお料理はワインをお召し上がりでない方には起伏がつらいかもしれませんね
キッシュ出てきてから思い出しちゃいました
お正月に香港で禾蟲のキッシュ食べたんです~~~~
豚足のポテは汁無しポトフといった趣
グロセルとムータルディジョンが付いてきましたが私はムータルモーが好きなのでそちらを所望
豚足は一個(一足?)の半分だけ、お野菜とソシソンものっています
こーゆーコラーゲン系は大好きで、骨までちゅーちゅー
やばい、ここは香港じゃないんだ(自爆)
仔羊はナヴァランではないというのですが、どこが違うんだろう??
蕪は別に煮込んであります、ここいら辺がポイントかな
ま、い~や、美味しいから(笑)
くさくさフォンサレットちゃんはこのころはぶんぶんと芳香を振りまいています
窒息鴨はソーテ?コンフィ?どっちだったかな?
大福豆が大量に添えてあり豆好きな私は舞い上がります
鴨を一口ワインを一口お豆を一口、お豆を一口、ワインを一口、鴨を一口
なんか単純動作の繰り返しになっちゃいました
あ~おいしい。骨ちゅーちゅー再び(笑)
あ、あの骨離れの良さだとコンフィかな?
さ~~~て、デセール。
プリン
マンゴのクレームブリュレココナツグラスのせ×2
タルトタタン
チョコレートのムース
あ~あ。二人で5皿も食べちゃった
特筆すべきは
タタンとマンゴブリュレ
タタンの焦げ具合のにがにがと酸味がとても良好、
いいですよねこういう質実剛健 デせールは
マンゴブリュレはもう大変(笑)
酸っぱ好きの脳髄を直撃して思わずおかわり(爆)
芒果[火局][女乃]などと書いて遊んでいたらマダムに笑われちゃった
満足満足、また来よう!!
原田氏のサーヴィスのスタートがしらとりなので、何十年ぶりだろ(笑)
あーゆーインパクトのある方(爆)なのでこちらは当然覚えていたんですが
なんと彼女も「どこかで見た顔だ」と思っていたんですって
わたしゃ、インパクト無いのに(自爆)
22~3席でしょうか、こじんまりとした店内は心地よい空間を作りだしています
ホールは彼女一人なんです、こりゃぁ忙しいだろうなぁ
実際厨房から声がかかっても動けない場面を散見
アミューズはフロマージュブランにさんざしのアッシェが入ったもの
酸っぱ好きとしてはたまりません、お椀一杯ください(笑)
グラスのシャンパーニュをいただきながら決めたお料理は
砂肝のコンフィ 蒲公英&レンズ豆添え
燻製鰻のキッシュ
ロニョンソーテ粒マスタード風味
豚足のポテ、野菜、ソシソン添え
仔羊の煮込み(ナヴァランにあらず)
窒息鴨のソーテ大福豆と共に
途中で原田氏の助言を仰ぎながら
比較的早く決まりました、15分くらいかな(笑)
でも、ワイン選びがちょー大変
だって、「ジュラ」なんて言う項目があるんですよ
そんなワインリストはじめてかもしれない(笑)
しかも一本二本ではありません十種類くらいありました
目を通すだけで10分以上かかったかなぁ
私は白を主張したのですが、大騒ぎの末選んだものは赤ワイン
クロヴジョ87シャトードゥララトウール
コルトンブレッサンド93トロ・ブオゥ
シャトーフォンサレット95レイノー
二人で考えるのはここが限界、第三者に調停を仰ぐことに(笑)
マダムの裁定はフォンサレット!!
うひひ、大好きなワイン!95は呑んだ中では一番若いかも
厨房が前菜かかろうとしますが
マダム「まだワインお選び中です」
何回かそーゆー場面がありました、
ひどいところだと有無を言わさず前菜出てきちゃいますからね
我々の決断が遅いので恐縮しながら原田氏のお心遣いに感謝
さ~て、ごはんごはん!お腹空いたぁ!!
コンフィジェジェは大好きな一品
自分で作ると砂肝の掃除が面倒くさいんだもん(爆)
蒲公英サラダのにがにがとレンズ豆、
砂肝と一緒に食べるといい感じ!ビストロの王道といったお料理ですね
ワインを呼びます
ロニョンはちょっと火が入り過ぎの感は否めませんが
概ね良好、何よりのんべ対策か!と思える味付けは好感が持てます(笑)
こんなお皿が前菜なんですからね、いい感じです。
鰻はフュメがちょっときついかな、でもワインを一口で解決
ここのお料理はワインをお召し上がりでない方には起伏がつらいかもしれませんね
キッシュ出てきてから思い出しちゃいました
お正月に香港で禾蟲のキッシュ食べたんです~~~~
豚足のポテは汁無しポトフといった趣
グロセルとムータルディジョンが付いてきましたが私はムータルモーが好きなのでそちらを所望
豚足は一個(一足?)の半分だけ、お野菜とソシソンものっています
こーゆーコラーゲン系は大好きで、骨までちゅーちゅー
やばい、ここは香港じゃないんだ(自爆)
仔羊はナヴァランではないというのですが、どこが違うんだろう??
蕪は別に煮込んであります、ここいら辺がポイントかな
ま、い~や、美味しいから(笑)
くさくさフォンサレットちゃんはこのころはぶんぶんと芳香を振りまいています
窒息鴨はソーテ?コンフィ?どっちだったかな?
大福豆が大量に添えてあり豆好きな私は舞い上がります
鴨を一口ワインを一口お豆を一口、お豆を一口、ワインを一口、鴨を一口
なんか単純動作の繰り返しになっちゃいました
あ~おいしい。骨ちゅーちゅー再び(笑)
あ、あの骨離れの良さだとコンフィかな?
さ~~~て、デセール。
プリン
マンゴのクレームブリュレココナツグラスのせ×2
タルトタタン
チョコレートのムース
あ~あ。二人で5皿も食べちゃった
特筆すべきは
タタンとマンゴブリュレ
タタンの焦げ具合のにがにがと酸味がとても良好、
いいですよねこういう質実剛健 デせールは
マンゴブリュレはもう大変(笑)
酸っぱ好きの脳髄を直撃して思わずおかわり(爆)
芒果[火局][女乃]などと書いて遊んでいたらマダムに笑われちゃった
満足満足、また来よう!!