キース・マンハッタンへの達人のクチコミ
遠くからみると、シックでゴージャスな雰囲気の店構えだったので、きっと高いのだろうと敬遠していましたが、ある日ふと商品と価格をみるとリーゾナブルだったので、試しに買ってみました。
Code C(1,575円)という「栗の甘露煮入りのベルギー産チョコレートを使ったコクのあるバターケーキ」、と書いてあったので、少しクドイかな、と思ったのですが、カカオの香りが少なくチョコレートの重みは感じられませんでした。もう少しチョコレートの味わいが欲しかったです。2センチほどにスライスされていてたので、不精な私には切る手間がはぶけて楽でした。でも、肝心な味について一工夫してもらった方がありがたいです。
プラスチック製ですが、黒い籠のパッケージに入ったDizzy(1,050円)は人気No.1、だそうで、小豆、栗、カスタードクリーム(生クリームと合わせてあるようでした)、スポンジで包まれ、その周りが薄いパイ生地で覆われていました。パイに上にはキャラメリゼしたアーモンドスライスとグラニュー糖。和洋折中のお菓子で、甘さ控えめでした。クリームはもっとコクがあるほうがいいですしバニラの風味も望みます。またアーモンドがキャラメリゼしてあるので、グラニュー糖は不用だと思いました。
お店もパッケージもおしゃれなのですが、わざわざ買いに行くというほどではありませんでした。
Code C(1,575円)という「栗の甘露煮入りのベルギー産チョコレートを使ったコクのあるバターケーキ」、と書いてあったので、少しクドイかな、と思ったのですが、カカオの香りが少なくチョコレートの重みは感じられませんでした。もう少しチョコレートの味わいが欲しかったです。2センチほどにスライスされていてたので、不精な私には切る手間がはぶけて楽でした。でも、肝心な味について一工夫してもらった方がありがたいです。
プラスチック製ですが、黒い籠のパッケージに入ったDizzy(1,050円)は人気No.1、だそうで、小豆、栗、カスタードクリーム(生クリームと合わせてあるようでした)、スポンジで包まれ、その周りが薄いパイ生地で覆われていました。パイに上にはキャラメリゼしたアーモンドスライスとグラニュー糖。和洋折中のお菓子で、甘さ控えめでした。クリームはもっとコクがあるほうがいいですしバニラの風味も望みます。またアーモンドがキャラメリゼしてあるので、グラニュー糖は不用だと思いました。
お店もパッケージもおしゃれなのですが、わざわざ買いに行くというほどではありませんでした。