千葉屋への達人のクチコミ
●06-05-03訪問 ★全社員と店舗写真はブログに掲載★
(写真上)大学芋
(写真下)千葉屋の土産用紙袋、大学芋800g、大学芋拡大
ゴールデンウィークの連休初日の3日、グリル佐久良で食事をした帰り、久しぶりに浅草寺の北、言問通り沿いのビルの1階に入っている大学いも千葉屋で大学芋を買った。
滅多に買わないが、この店の前は、グリル佐久良や千束通り商店街への行き帰りなどでしょっちゅう通るので、その相変わらずの繁盛振りはいつも目にしている。
さて、この日は、亀有駅北口の僕の行きつけの喫茶店、カフェ・ド・パルクの女子従業員達に昼のおやつの差し入れとして、大学芋を800g購入した。
400gで700円なので、1400円である。
このうち、写真の様に少し家で食べた後、差し入れに行った。
おいもやさん興伸の大学芋との違いは、芋に絡められた蜜のサラサラ度合いであろうか。振り掛けられた胡麻の量が興伸と比べて少なく見えるのも、サラサラとした蜜の為に袋の底に胡麻が溜まっているからである。
もっとよく底に溜まった蜜を絡めてから皿に載せるべきであった。(苦笑)
千葉屋では、興伸の様に芋の産地を店頭に明示してはいないが、何時食べても表面はカリッとし、中はホクホクとして美味い。これに特有のサラサラと粘度の低い蜜が実に良く合う。
観光ガイドなどで有名な店ではあるが、決して名前倒れの店ではない。
【以前の訪問記】
●04-08-26訪問★店舗写真はブログに掲載★大学芋(袋)
河金、こんぴらやと回って、お腹も膨らみ、おやつでも買って帰るか、と、こんぴらやから言問通りに出た所にある、大学芋千葉屋で、大学芋を買う。
大振りに切られ、表面カリカリ、中はホクホクとした薩摩芋と、トロ~リたっぷりかかった蜜が、堪えられない。
好物である。
つい食べ過ぎると、後が苦しいが…(笑)
千葉屋がビルに入って久しいが、店先のショーケースは昔のままなのが嬉しい。店内の様子も、ほぼ昔のままである。時々、無性に食べたくなって、買うことになる。
700円という値段は、たかが大学芋には高いのではないか、と思う向きもあるかもしれないが、400gである。全部食べたらお腹いっぱいになる。
それに、こんなに美味い大学芋は、そうそうお目にかかれない。
既に一度、千葉屋については記しているが、この店にはアイスも饅頭無い。大学芋だけである。ここまで絞って勝負している店は、そう無いと思うのである。
(写真上)大学芋
(写真下)千葉屋の土産用紙袋、大学芋800g、大学芋拡大
ゴールデンウィークの連休初日の3日、グリル佐久良で食事をした帰り、久しぶりに浅草寺の北、言問通り沿いのビルの1階に入っている大学いも千葉屋で大学芋を買った。
滅多に買わないが、この店の前は、グリル佐久良や千束通り商店街への行き帰りなどでしょっちゅう通るので、その相変わらずの繁盛振りはいつも目にしている。
さて、この日は、亀有駅北口の僕の行きつけの喫茶店、カフェ・ド・パルクの女子従業員達に昼のおやつの差し入れとして、大学芋を800g購入した。
400gで700円なので、1400円である。
このうち、写真の様に少し家で食べた後、差し入れに行った。
おいもやさん興伸の大学芋との違いは、芋に絡められた蜜のサラサラ度合いであろうか。振り掛けられた胡麻の量が興伸と比べて少なく見えるのも、サラサラとした蜜の為に袋の底に胡麻が溜まっているからである。
もっとよく底に溜まった蜜を絡めてから皿に載せるべきであった。(苦笑)
千葉屋では、興伸の様に芋の産地を店頭に明示してはいないが、何時食べても表面はカリッとし、中はホクホクとして美味い。これに特有のサラサラと粘度の低い蜜が実に良く合う。
観光ガイドなどで有名な店ではあるが、決して名前倒れの店ではない。
【以前の訪問記】
●04-08-26訪問★店舗写真はブログに掲載★大学芋(袋)
河金、こんぴらやと回って、お腹も膨らみ、おやつでも買って帰るか、と、こんぴらやから言問通りに出た所にある、大学芋千葉屋で、大学芋を買う。
大振りに切られ、表面カリカリ、中はホクホクとした薩摩芋と、トロ~リたっぷりかかった蜜が、堪えられない。
好物である。
つい食べ過ぎると、後が苦しいが…(笑)
千葉屋がビルに入って久しいが、店先のショーケースは昔のままなのが嬉しい。店内の様子も、ほぼ昔のままである。時々、無性に食べたくなって、買うことになる。
700円という値段は、たかが大学芋には高いのではないか、と思う向きもあるかもしれないが、400gである。全部食べたらお腹いっぱいになる。
それに、こんなに美味い大学芋は、そうそうお目にかかれない。
既に一度、千葉屋については記しているが、この店にはアイスも饅頭無い。大学芋だけである。ここまで絞って勝負している店は、そう無いと思うのである。