チャオタイへの達人のクチコミ
08/02/05 今年初お目見えで来店♪寒いときには絶好の<トムヤムクンラーメン>を頂きました♪
この辛さたまりません♪♪この香りたまりません♪♪♪
額や耳の近くから、汗がタラ〜リと滴る!(^^)!
今日は、スープを最後まで飲み干しました!
ハァ〜美味しかった!(でもこれが嫌いな人もいるんだよネェ〜)
07/04/04 今日はパッキーマオと云う<タイ焼きそば>を頂きました。
パッキーマオとは、極太平打ちビーフンを卵・インゲン・赤&緑ピーマン・筍・ブロッコリー・キャベツ・赤唐辛子・豚肉等々と一緒に炒めた、タイ焼きそばです。
それに、冬瓜のスープとキャベツ&トマトサラダに、白&黒キクラゲとタマネギにクラゲに赤唐辛子を、酢で和えた辛いサラダにデザートがついて780円(写真は大盛+100円)
スープは<ぬるめ>なのですが、これが曲者でパッキーマオを食べてスープを飲むと<辛味が倍増>するのです。
ハァ〜辛辛!(^^)!
06/07/20 営業部の辛いモノ好きルーキーを<じゃ今日は東南アジアに挑戦ダゾ!>と第3附属物2人(彼の上司)と、何時もの連れ31&26の6人で来店♪私は(変だが)初めて日替わりメニューを選択<豚肉のにんにく炒めと目玉焼き付ご飯>
ルーキー君は<トムヤムクンラーメン>を注文!
さぁルーキー君、パクチーの独特の香りに面食らった様です!
彼曰く<芝生に顔を押しつけた時の感じです>・・
日本人には<香草:ハーブ>は、好き嫌いがハッキリしているから仕方ないよねェ〜(^_-)
05/11/2 2回目の来店(結構気に入っているかも)。今日はレギュラーランチメニューF(写真下)を注文。12:45だとランチの峠を越しているにも関わらず、結構来店客も多い。ものの10分程で料理が登場!
メニューには<唐辛子マーク>が付いていたので<辛い>はず!
一口、ウーン辛い!豚挽肉とバジルリーフの炒めものには、時折垣間見る
<赤いヤツ!>フォッフォッフォッ!辛いゼ!
型押しされたライスを崩しながら食べ、辛さが口に充満したら目玉焼きと一緒に食べるとマイルドになる。(コツが段々掴めてきた)
スープは、鶏ガラスープに青ネギと<冬瓜>が入り、やっぱり<辛ろう御座いました>!
最期はデザートでお口直しでご馳走様でした。
ちなみに今日の日替わりは4番でした。
05/10/24 初秋の晴れの日、時差ランチになってしまい1人だったので新たなお店を!と道玄坂をのんびり【タイ風屋台料理】の立て看板を発見!エレベーターで2階へ赴き12:45来店。
店内は、ライト類は少なめ=薄暗い、しいて言えば道玄坂へ向いている窓ガラスからの外光が<メイン>のようです。
調度品等、現地を彷彿とさせる物(テーブルや椅子も)。案内された席は、まさしく外光が入る道玄坂に面している窓右側席(ラッキー!)
さてお料理ですが、日替わりが1〜8種類からの当番制!880〜980円(確か5番以降が980円だった)
メニューはこちらから! http://www.chaothai.jp/lunch/lunch_higawari.htm
盛り御飯の上に<目玉焼き>が鎮座したメニューが目に付きました!(^^)!
通常のランチ料理は、
Aタイラーメンのセット(ラーメンは牛ダンゴか豚ダンゴを選択680円
Bタイ焼ビーフン 780円
・バッタイ( トマトソース風味の細麺の焼きビーフン)
・パッシィユー (大豆ソース風味の太麺の焼きビーフン)
・パッキーマオ(辛い大豆ソースの太麺の焼きビーフン)
Cトムヤンクンラーメンセット 880円
Dタイカレー(グリーン 又は レッド 又は イエロー)+ライス 880円
E カオマンカイ (タイ風とりめし)
スープ ※トムヤンクンに変更の場合はプラス150円
F ガパオラーカオカイダオ 880円
(豚ミンチのバジルリーフ炒めと目玉焼き付ご飯)
スープ ※トムヤンクンに変更の場合はプラス150円
G カオパッ (豚入り焼き飯) トムヤムクン 980円
H ガイパッキン (鶏肉のしょうが炒め) ライ 980円
スープ ※トムヤンクンに変更の場合はプラス150円
大盛は+100円増しネ!
私は<Cのトムヤンクンラーメン>を選択
まず、セットとはメインディッシュの他に、写真のトマト乗りのキャベツサラダ、白黒キクラゲと玉葱スライスとワカメと挽肉の酢和え(赤唐辛子のみじん切り入りです。が辛くない程よい酸味)、タピオカとなります。
注文後、5〜6分程で写真のお盆が登場!さすがフォーは茹で上がりが早い!
トムヤンクンスープは、ほんのり赤い色で、辣油が漂っています。もうこれだけでも<唾液が口の中にジュワーと出てきた!>
具は?中ぶりの海老2尾・パクチー・シャキシャキモヤシ・葱・韮、そして忘れちゃいけない唐辛。
味は?辛〜い!辛さレベル5段階で3程度、口の周りがヒリヒリする。そして酸味が効いている・・・・旨い!
辛いのが苦手な人では、たぶん辛くて喰えないと言う人もいるでしょう!
(私も、額からタラ〜リと汗がにじみ出てきました。)
でもこの後味を、帳消しにしてくれるのが脇を固める<酢和え>!
これで口内のヒリヒリ感は中和されます。日本食の酢和えより、気持ち酸味控えめです。
最後に、お口直しのデザート<タピオカ>で締めくくり、めでたしめでたし(^-^)
おすすめメニュー
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この辛さたまりません♪♪この香りたまりません♪♪♪
額や耳の近くから、汗がタラ〜リと滴る!(^^)!
今日は、スープを最後まで飲み干しました!
ハァ〜美味しかった!(でもこれが嫌いな人もいるんだよネェ〜)
07/04/04 今日はパッキーマオと云う<タイ焼きそば>を頂きました。
パッキーマオとは、極太平打ちビーフンを卵・インゲン・赤&緑ピーマン・筍・ブロッコリー・キャベツ・赤唐辛子・豚肉等々と一緒に炒めた、タイ焼きそばです。
それに、冬瓜のスープとキャベツ&トマトサラダに、白&黒キクラゲとタマネギにクラゲに赤唐辛子を、酢で和えた辛いサラダにデザートがついて780円(写真は大盛+100円)
スープは<ぬるめ>なのですが、これが曲者でパッキーマオを食べてスープを飲むと<辛味が倍増>するのです。
ハァ〜辛辛!(^^)!
06/07/20 営業部の辛いモノ好きルーキーを<じゃ今日は東南アジアに挑戦ダゾ!>と第3附属物2人(彼の上司)と、何時もの連れ31&26の6人で来店♪私は(変だが)初めて日替わりメニューを選択<豚肉のにんにく炒めと目玉焼き付ご飯>
ルーキー君は<トムヤムクンラーメン>を注文!
さぁルーキー君、パクチーの独特の香りに面食らった様です!
彼曰く<芝生に顔を押しつけた時の感じです>・・
日本人には<香草:ハーブ>は、好き嫌いがハッキリしているから仕方ないよねェ〜(^_-)
05/11/2 2回目の来店(結構気に入っているかも)。今日はレギュラーランチメニューF(写真下)を注文。12:45だとランチの峠を越しているにも関わらず、結構来店客も多い。ものの10分程で料理が登場!
メニューには<唐辛子マーク>が付いていたので<辛い>はず!
一口、ウーン辛い!豚挽肉とバジルリーフの炒めものには、時折垣間見る
<赤いヤツ!>フォッフォッフォッ!辛いゼ!
型押しされたライスを崩しながら食べ、辛さが口に充満したら目玉焼きと一緒に食べるとマイルドになる。(コツが段々掴めてきた)
スープは、鶏ガラスープに青ネギと<冬瓜>が入り、やっぱり<辛ろう御座いました>!
最期はデザートでお口直しでご馳走様でした。
ちなみに今日の日替わりは4番でした。
05/10/24 初秋の晴れの日、時差ランチになってしまい1人だったので新たなお店を!と道玄坂をのんびり【タイ風屋台料理】の立て看板を発見!エレベーターで2階へ赴き12:45来店。
店内は、ライト類は少なめ=薄暗い、しいて言えば道玄坂へ向いている窓ガラスからの外光が<メイン>のようです。
調度品等、現地を彷彿とさせる物(テーブルや椅子も)。案内された席は、まさしく外光が入る道玄坂に面している窓右側席(ラッキー!)
さてお料理ですが、日替わりが1〜8種類からの当番制!880〜980円(確か5番以降が980円だった)
メニューはこちらから! http://www.chaothai.jp/lunch/lunch_higawari.htm
盛り御飯の上に<目玉焼き>が鎮座したメニューが目に付きました!(^^)!
通常のランチ料理は、
Aタイラーメンのセット(ラーメンは牛ダンゴか豚ダンゴを選択680円
Bタイ焼ビーフン 780円
・バッタイ( トマトソース風味の細麺の焼きビーフン)
・パッシィユー (大豆ソース風味の太麺の焼きビーフン)
・パッキーマオ(辛い大豆ソースの太麺の焼きビーフン)
Cトムヤンクンラーメンセット 880円
Dタイカレー(グリーン 又は レッド 又は イエロー)+ライス 880円
E カオマンカイ (タイ風とりめし)
スープ ※トムヤンクンに変更の場合はプラス150円
F ガパオラーカオカイダオ 880円
(豚ミンチのバジルリーフ炒めと目玉焼き付ご飯)
スープ ※トムヤンクンに変更の場合はプラス150円
G カオパッ (豚入り焼き飯) トムヤムクン 980円
H ガイパッキン (鶏肉のしょうが炒め) ライ 980円
スープ ※トムヤンクンに変更の場合はプラス150円
大盛は+100円増しネ!
私は<Cのトムヤンクンラーメン>を選択
まず、セットとはメインディッシュの他に、写真のトマト乗りのキャベツサラダ、白黒キクラゲと玉葱スライスとワカメと挽肉の酢和え(赤唐辛子のみじん切り入りです。が辛くない程よい酸味)、タピオカとなります。
注文後、5〜6分程で写真のお盆が登場!さすがフォーは茹で上がりが早い!
トムヤンクンスープは、ほんのり赤い色で、辣油が漂っています。もうこれだけでも<唾液が口の中にジュワーと出てきた!>
具は?中ぶりの海老2尾・パクチー・シャキシャキモヤシ・葱・韮、そして忘れちゃいけない唐辛。
味は?辛〜い!辛さレベル5段階で3程度、口の周りがヒリヒリする。そして酸味が効いている・・・・旨い!
辛いのが苦手な人では、たぶん辛くて喰えないと言う人もいるでしょう!
(私も、額からタラ〜リと汗がにじみ出てきました。)
でもこの後味を、帳消しにしてくれるのが脇を固める<酢和え>!
これで口内のヒリヒリ感は中和されます。日本食の酢和えより、気持ち酸味控えめです。
最後に、お口直しのデザート<タピオカ>で締めくくり、めでたしめでたし(^-^)