丸静への達人のクチコミ
07/07/06 全写真はBlogに掲載
達人のBlogで見て涎たらして以来(笑)の
課題店「丸静」(まるしず)へ行ってまいりました
ボーっと考え事してて目的の「築地駅」では無く
「東銀座」で下車しちゃって、しかも地上に出て
やっと「あれっ?」まさに至急うなぎ食って精を
つけなきゃって感じでして(恥)
築地駅から出て数分の立地ですが、細い道からまた
チョット入った所にあり見つけづらい、との事なの
でCPで地図チェックしといたらアッサリ到着
あまり良い構図ではありませんが、いい感じですね
近代的な建築物や新しい綺麗な町並みも、それは
それで良いですが年のせいかこうゆう通りは親しみ
を感じてしまいます なんか隠れた美味しい店が
ありそうな雰囲気があったりしてね
2時少し前に入店すると先客は1名カウンター内の
大将と話込んでます 市場関係の方なのかな?
後から職場の後輩らしき男女が来てました
さて私は学習済なので「ビール(小)と肝の佃煮」
を注文しながらカウンターの反対側の壁にある
メニューみて「どのサイズにしようか~?」なんて
考えてると(値段差は量の差)「値段で注文してく
れていいですよ」と大将
学習済ですから「じゃあ臣(おみ)下さい」六段階
の鰻重のメニューが大和時代の官職名で書かれてま
す小さい順に「造」みやつこ「直」あたえ
「連」むらじ「臣」おみ「尊」みこと「王」おおきみ
といった具合 私が注文したのは上から3つ目の臣
2600円 総てサイズの差です
先に述べたように値段の注文でOKなので暗記する
必要はありません(笑)
学習してたとはいえ400円でもボリュミー(嬉)
肝の佃煮って初めてなんです やっと食べれます
う~ん、しっかりとした味付けはビールが進みます
というか小瓶じゃたりない!予習に見落とし有りで
した ビールと肝に夢中の私ですが、大将の迫力
あるトーンの話声とお顔がこちらにもシッカリと
向いてくるので、口をムシャムシャ、ビールぐび
ぐびしながら頷き「ほー」とか「へ~」とだけ応え
てます 一部でその話の内容が気分を害するような
内容の時もあったようですが、この日は嫌味ない
程度のチョイ自慢話?を含む他愛無いお話
静寂や非常に丁寧な接客を望む方には向いてない
かも 私は結構好きだったりします
でもお店の方々皆さん本当に話好き!
注文受けてから捌き始める店ではありません
さほど長い時間待たず登場!!
こりゃなかなかのボリューム!お重の御飯を埋め尽
くすサイズの鰻2切れの上にさらにもう一切れの鰻♪
これはもう微笑まずにはいられません
嬉々としてパクつきます 甘さ控えめのサッパリと
したタレですね、これも始めての経験 甘辛濃厚の
タレもいいけど、こういうタイプもいいですね~
江戸の正統派のタレなのかは分かりかねますが
キリッとした味は江戸の粋を感じさせてくれるよう
な気がします(自信なし)爆
臣に肝の佃煮(小)小瓶ビールで3450円
ランチの価格としたら安くはありませんが決して高い
とは思いません 満足感タップリです
まあ判断はそれぞれにお任せ 興味ある方は是非!
達人のBlogで見て涎たらして以来(笑)の
課題店「丸静」(まるしず)へ行ってまいりました
ボーっと考え事してて目的の「築地駅」では無く
「東銀座」で下車しちゃって、しかも地上に出て
やっと「あれっ?」まさに至急うなぎ食って精を
つけなきゃって感じでして(恥)
築地駅から出て数分の立地ですが、細い道からまた
チョット入った所にあり見つけづらい、との事なの
でCPで地図チェックしといたらアッサリ到着
あまり良い構図ではありませんが、いい感じですね
近代的な建築物や新しい綺麗な町並みも、それは
それで良いですが年のせいかこうゆう通りは親しみ
を感じてしまいます なんか隠れた美味しい店が
ありそうな雰囲気があったりしてね
2時少し前に入店すると先客は1名カウンター内の
大将と話込んでます 市場関係の方なのかな?
後から職場の後輩らしき男女が来てました
さて私は学習済なので「ビール(小)と肝の佃煮」
を注文しながらカウンターの反対側の壁にある
メニューみて「どのサイズにしようか~?」なんて
考えてると(値段差は量の差)「値段で注文してく
れていいですよ」と大将
学習済ですから「じゃあ臣(おみ)下さい」六段階
の鰻重のメニューが大和時代の官職名で書かれてま
す小さい順に「造」みやつこ「直」あたえ
「連」むらじ「臣」おみ「尊」みこと「王」おおきみ
といった具合 私が注文したのは上から3つ目の臣
2600円 総てサイズの差です
先に述べたように値段の注文でOKなので暗記する
必要はありません(笑)
学習してたとはいえ400円でもボリュミー(嬉)
肝の佃煮って初めてなんです やっと食べれます
う~ん、しっかりとした味付けはビールが進みます
というか小瓶じゃたりない!予習に見落とし有りで
した ビールと肝に夢中の私ですが、大将の迫力
あるトーンの話声とお顔がこちらにもシッカリと
向いてくるので、口をムシャムシャ、ビールぐび
ぐびしながら頷き「ほー」とか「へ~」とだけ応え
てます 一部でその話の内容が気分を害するような
内容の時もあったようですが、この日は嫌味ない
程度のチョイ自慢話?を含む他愛無いお話
静寂や非常に丁寧な接客を望む方には向いてない
かも 私は結構好きだったりします
でもお店の方々皆さん本当に話好き!
注文受けてから捌き始める店ではありません
さほど長い時間待たず登場!!
こりゃなかなかのボリューム!お重の御飯を埋め尽
くすサイズの鰻2切れの上にさらにもう一切れの鰻♪
これはもう微笑まずにはいられません
嬉々としてパクつきます 甘さ控えめのサッパリと
したタレですね、これも始めての経験 甘辛濃厚の
タレもいいけど、こういうタイプもいいですね~
江戸の正統派のタレなのかは分かりかねますが
キリッとした味は江戸の粋を感じさせてくれるよう
な気がします(自信なし)爆
臣に肝の佃煮(小)小瓶ビールで3450円
ランチの価格としたら安くはありませんが決して高い
とは思いません 満足感タップリです
まあ判断はそれぞれにお任せ 興味ある方は是非!