一福への達人のクチコミ
思い立って、蕎麦家ふじ多へ行ったら定休日。あれれ。火曜日じゃなかったっけ?水曜は第四週だけだったハズ。急遽、昼食難民に。
「しょうがないな~。全く。」とぶつぶつ言いながら歩いていると、電柱に小さく「一福はこちら」って書いてあるじゃありませんか! このお店、なかなか見つけられなくて3回ほど断念。捨てる神あれば拾う神あり!? 無事、難民脱出!
いや~。ここ、見つけにくいです。道がカーブしていて、商店街のメインストリートからのぞくと植栽に隠れてお店が見えません。お店の前に来ても、街並みに外観がなじみ過ぎていてここが一福であるとわかるまで、5秒かかりました(笑)。
味噌ぴりからぁめん(770円)を注文。ぴりかって何のことかよくわからず注文してしまいましたが、どうもピリカラっていう意味らしい。明太子みたいなお味の唐辛子味噌が添えてありました。ただただ辛いだけではなくて、旨みがありました。
スープは豚骨。特有の臭みは全くナシ。背脂を加えていましたが、ギトギトした印象も皆無。上品でマイルドなお味。味噌もまろやかなお味でいい感じです。麺は、つるつるとなめらか口当たりの縮れ麺。かん水のニオイがしなくてナチュラルなお味。
店主の方は40~50歳くらいの女性。女性が作るからなのか、やわらかなお味で食べやすい。だからといってひ弱じゃないところが好き。醤油や塩味、囲炉裏麺という変り種もあって、いろいろ試してみるのも楽しそう。
「しょうがないな~。全く。」とぶつぶつ言いながら歩いていると、電柱に小さく「一福はこちら」って書いてあるじゃありませんか! このお店、なかなか見つけられなくて3回ほど断念。捨てる神あれば拾う神あり!? 無事、難民脱出!
いや~。ここ、見つけにくいです。道がカーブしていて、商店街のメインストリートからのぞくと植栽に隠れてお店が見えません。お店の前に来ても、街並みに外観がなじみ過ぎていてここが一福であるとわかるまで、5秒かかりました(笑)。
味噌ぴりからぁめん(770円)を注文。ぴりかって何のことかよくわからず注文してしまいましたが、どうもピリカラっていう意味らしい。明太子みたいなお味の唐辛子味噌が添えてありました。ただただ辛いだけではなくて、旨みがありました。
スープは豚骨。特有の臭みは全くナシ。背脂を加えていましたが、ギトギトした印象も皆無。上品でマイルドなお味。味噌もまろやかなお味でいい感じです。麺は、つるつるとなめらか口当たりの縮れ麺。かん水のニオイがしなくてナチュラルなお味。
店主の方は40~50歳くらいの女性。女性が作るからなのか、やわらかなお味で食べやすい。だからといってひ弱じゃないところが好き。醤油や塩味、囲炉裏麺という変り種もあって、いろいろ試してみるのも楽しそう。