チャイナハウス龍口酒家へのクチコミ
Livedoorグルメでおいしい中華のお店を以前から検索しており、ここにはかなり興味がありました。
カウンターに座っていた常連さんらしき方のお話だと最近はとても込んでいて入れないときもあると言っていました。昨日は日曜日の夜だったせいか、タイミングよくすぐ席につくことがきました。
昨日食べたお料理はこんな感じです。
・鶏ロースト(チャーシューっぽい味付)
・すっぽんの炒め煮
・黄にらと干し豚肉の炒め物
・鮟鱇の炒め物
・シュウマイ
・鹿肉のカシューナッツ揚げ 香菜添え
・なんとか菜とホタテの炒め物
・なまこと衣笠茸の炒め煮
・クロレラ麺
食材だけ見ても、ふらりと入った一般的な日本の中華料理屋とは一線を画しているというのがわかります。全部おいしかったのですが、今日の料理の中で一番気に入ったのはすっぽんの炒め煮ですね。
初めて入ったお店の中でまだおどおどしているというのに、しかもいきなり出てきたお通し代わりの鶏のローストのやわらかくてジューシーなのに驚きつつ、目の前ではスッポンがさばかれている。
きっと後ろの席で宴会をしている人たちのための予約用の特別メニューなんだろうなと思っていたら普通に全員のところへ配られた。
強力な専制パンチにびっくりしつつも、口に運ぶとスッポンと干ししいたけの旨みが口いっぱいに広がって最高に美味しかった!
基本的にはおまかせで作ってもらって食べるという形ですが、こちらの要望を伝えれば可能な限りリクエストのには答えてくれるようです。
駅(というか改札)からお店までの異様な近かさ、ゴールデンセンターの微妙な怪しさがさらに雰囲気を出しています。京王線沿線にお住まいなら、どんなに飲んでも腹いっぱいになってもとりあえず電車には乗れるのでとても便利です(^^;
お店の料理を提供するシステムが変わっているので慣れない方もいるとは思いますが、怪しめな店に良く行く方にとっては龍口酒家はすごくフレンドリーに感じるとおもいますw
この手の中華は大人数で行かないと品数を食べれないというのが定説ですが、このお店のシステムの場合そういう心配がありません。二人でいっても10品食べることができました。大食でない女性でも6、7品はいけるんじゃないでしょうか。
紹興酒を飲んでお腹一杯料理を食べて、二人で11000円(内、紹興酒が2000円)でした。
酔蟹をまだ食べていないので、近いうちにまた行ってきます。
カウンターに座っていた常連さんらしき方のお話だと最近はとても込んでいて入れないときもあると言っていました。昨日は日曜日の夜だったせいか、タイミングよくすぐ席につくことがきました。
昨日食べたお料理はこんな感じです。
・鶏ロースト(チャーシューっぽい味付)
・すっぽんの炒め煮
・黄にらと干し豚肉の炒め物
・鮟鱇の炒め物
・シュウマイ
・鹿肉のカシューナッツ揚げ 香菜添え
・なんとか菜とホタテの炒め物
・なまこと衣笠茸の炒め煮
・クロレラ麺
食材だけ見ても、ふらりと入った一般的な日本の中華料理屋とは一線を画しているというのがわかります。全部おいしかったのですが、今日の料理の中で一番気に入ったのはすっぽんの炒め煮ですね。
初めて入ったお店の中でまだおどおどしているというのに、しかもいきなり出てきたお通し代わりの鶏のローストのやわらかくてジューシーなのに驚きつつ、目の前ではスッポンがさばかれている。
きっと後ろの席で宴会をしている人たちのための予約用の特別メニューなんだろうなと思っていたら普通に全員のところへ配られた。
強力な専制パンチにびっくりしつつも、口に運ぶとスッポンと干ししいたけの旨みが口いっぱいに広がって最高に美味しかった!
基本的にはおまかせで作ってもらって食べるという形ですが、こちらの要望を伝えれば可能な限りリクエストのには答えてくれるようです。
駅(というか改札)からお店までの異様な近かさ、ゴールデンセンターの微妙な怪しさがさらに雰囲気を出しています。京王線沿線にお住まいなら、どんなに飲んでも腹いっぱいになってもとりあえず電車には乗れるのでとても便利です(^^;
お店の料理を提供するシステムが変わっているので慣れない方もいるとは思いますが、怪しめな店に良く行く方にとっては龍口酒家はすごくフレンドリーに感じるとおもいますw
この手の中華は大人数で行かないと品数を食べれないというのが定説ですが、このお店のシステムの場合そういう心配がありません。二人でいっても10品食べることができました。大食でない女性でも6、7品はいけるんじゃないでしょうか。
紹興酒を飲んでお腹一杯料理を食べて、二人で11000円(内、紹興酒が2000円)でした。
酔蟹をまだ食べていないので、近いうちにまた行ってきます。