すずやへのクチコミ
新宿の歌舞伎町の一番街入り口にくると大きい看板が見えます
入り口はガラスと鉄のレトロな感じのドア
ドアをあがり階段をあがります
上がりきった左側にレジ、その奥にはオープンキッチンの
調理場が見えます
2階は満席らしく、3階に案内されました
一人のお客も多いらしく気軽に入れるイメージはあるようです
内装はさすが創業50年、レトロな雰囲気が漂います
決して古臭いというわけではなく、
木の造りの昭和初期のレストランの香りがします
真ん中には骨董品らしき陶器もガラスケースに飾られています
ここのお薦めは”とん茶”
これは昔お店のまかない料理が人気が出てメニューになったとか・・・
周りの人を見るとほとんどの人がこれを注文している様子です
もちろん注文!!
”とん茶”1500円
味が定番と和からしがあると説明してくださいました
とりあえず、初めてなので定番の味を!
初めに、お漬物が出てきます
梅干し、高菜、大根の奈良漬のようなものです
しばらく待つと、ご飯、お味噌汁
鉄板にとんかつとしんなりしたキャベツがきました
スタッフが
・とんかつは味がついているので、そのまま食べてください
・お茶漬けのお湯は熱々を持ってくるので必要な時は読んでください
と説明してくれます
トンカツは衣に塩味がついていて
そのままでも美味しかったです
お肉は柔らかく、素材の他に
何かお肉を柔らかくする秘訣があるように感じました
上のキャベツも味がついていました
お味噌汁は少し薄めのシンプルなものです
半分くらい食べた所で、とんかつ茶漬けを試してみる事にしました
ブザーを押して、お茶をお願いしました
(このブザーがファミレスぽくて好きにはなれなかった・・・)
ご飯の上にトンカツとキャベツをのせお茶をかける
漬物と一緒にさらさらっと食べます
これは
・最初からとん茶にしても
・途中からとん茶にしても
・とん茶にしなくても
・お茶漬けだけでトンカツを乗せなくても
食べる人しだい、お好みの食べ方でという事でした
2つの味が楽しめるとんかつという事では面白いと思いました
普通のとんかつは
・芋ブタと麦ブタというブランドブタもありました
こちらも良いかもしれません
老舗の昭和初期の雰囲気が良いお店でした
入り口はガラスと鉄のレトロな感じのドア
ドアをあがり階段をあがります
上がりきった左側にレジ、その奥にはオープンキッチンの
調理場が見えます
2階は満席らしく、3階に案内されました
一人のお客も多いらしく気軽に入れるイメージはあるようです
内装はさすが創業50年、レトロな雰囲気が漂います
決して古臭いというわけではなく、
木の造りの昭和初期のレストランの香りがします
真ん中には骨董品らしき陶器もガラスケースに飾られています
ここのお薦めは”とん茶”
これは昔お店のまかない料理が人気が出てメニューになったとか・・・
周りの人を見るとほとんどの人がこれを注文している様子です
もちろん注文!!
”とん茶”1500円
味が定番と和からしがあると説明してくださいました
とりあえず、初めてなので定番の味を!
初めに、お漬物が出てきます
梅干し、高菜、大根の奈良漬のようなものです
しばらく待つと、ご飯、お味噌汁
鉄板にとんかつとしんなりしたキャベツがきました
スタッフが
・とんかつは味がついているので、そのまま食べてください
・お茶漬けのお湯は熱々を持ってくるので必要な時は読んでください
と説明してくれます
トンカツは衣に塩味がついていて
そのままでも美味しかったです
お肉は柔らかく、素材の他に
何かお肉を柔らかくする秘訣があるように感じました
上のキャベツも味がついていました
お味噌汁は少し薄めのシンプルなものです
半分くらい食べた所で、とんかつ茶漬けを試してみる事にしました
ブザーを押して、お茶をお願いしました
(このブザーがファミレスぽくて好きにはなれなかった・・・)
ご飯の上にトンカツとキャベツをのせお茶をかける
漬物と一緒にさらさらっと食べます
これは
・最初からとん茶にしても
・途中からとん茶にしても
・とん茶にしなくても
・お茶漬けだけでトンカツを乗せなくても
食べる人しだい、お好みの食べ方でという事でした
2つの味が楽しめるとんかつという事では面白いと思いました
普通のとんかつは
・芋ブタと麦ブタというブランドブタもありました
こちらも良いかもしれません
老舗の昭和初期の雰囲気が良いお店でした