2005/5/1
日曜日のお昼に原チャリで山手通りを走っていると、二郎の前に短めの行列が見えた。
急遽予定を変更し、二郎へ向かう。
時計を見ると12時15分。
行列は20人程で、そのうち女性は6人。
カップルだけではなく、女性同士で来ている人もいた。
30分ほど待ち、漸くカウンターに着く。
今日は小豚W、野菜、大蒜を注文。
豚肉は脂身が殆ど無く、ほろほろ崩れる感じ。
相変わらず味付けは濃い。
この豚をおかずに麺を掻き込むのが、最近お気に入りのスタイルだ。
さすがに豚Wはボリューム満点でかなりお腹いっぱいになった。
店には何の告知もされていなかったのでGW中もカレンダーどおりの営業なのだろうか。
聞いてくるのを失念してしまった・・・
2005/4/19
今日は午後から涼しくなり絶好の二郎日和。
18時丁度に到着しました。
まだ店は開いてなくて15人待ち。
10分ほど遅れて漸く開店です。
今日のアシスタントはなんと若い女性でした。
気のせいか大将の顔が嬉しそう。(笑)
本日は小豚、野菜、大蒜を注文。
野菜はキャベツが豪快で、もやしも硬めです。
また、脂も少なくて比較的あっさりしていました。
豚は以前に比べて量が減ったような印象でしたが、味のほうは塩辛さが控えめになってとても美味でした。
2005/4/8
禁断症状がでて、行ってしまいました。(笑)
6時10分に到着。
ラッキーなことに待ちは私一人、空いてて良かった~。
今日は、小豚、野菜、大蒜600円を注文。
助手はドランクドラゴン似の方ではなく、若いお兄ちゃんでした。
他の二郎に比べるとノーマルでも辛いので今回は辛目にしませんでした。
そのせいか最初はかなり薄いなと思ったのですが、濃い目の味付けの豚がアクセントになってすこぶる美味!スープも最後まで美味しく頂くことが出来ました。
久しぶりの二郎に大満足でした。
2005/2/19
1時半に到着。
今日は雨のせいか行列は無く、待ち無しで席につけました。
(その後は行列が出来ましたが、5~6人程度。)
カウンターの中は、爆笑問題の田中さん似のお兄さんと、これまた、ちょっとお笑い系にいそうな方(ドランクドラゴン)が忙しそうに調理をしています。
前回は初二郎にして大豚、野菜、辛目、大蒜、脂500円を注文。
死にそうになり、味わう余裕も無かったので、小、野菜、辛目、大蒜を注文しました。
この店は野菜がかなり煮込んであり、野菜のしなり方が良い加減です。
スープはやや辛目なので、普通でも良かったかもしれません。
麺の量はやや多めで、チョイ硬めのいい歯ごたえ。
もりもり食べる食感はなかなか楽しいです。
豚はかなり味付けが濃目。
柔らかくて美味しいのだけれど、一枚しか乗っていなくてちょっと残念でした。
後、大蒜はかなり辛く量は少な目、脂は量が多目です。
いつも食べている環七一之江に比べると、男性的な力強さが特徴でしょうか。
2004/10/10
12時半位に到着すると、30人ほどの行列ができていて、待ち時間は1時間弱だった。
前日に
ジャポネの並盛などというヘタレなものを食べたせいか、今日は大豚700円を注文した。
しかし、麺を盛っている様子を見て心の中で「やばい…」と小さく呟いてしまった。
丼一杯に麺が盛られどう見ても私の許容量を超えている。
こうなれば自棄で「野菜・にんにく・脂」多目にしてみた。
私の経験では、時間をかけて食べたのでは満腹になり量は食べられない。一心不乱に麺を減らす作業に取り掛かった。
半分食べた頃にはお腹が張ってきて、2/3食べ終えた頃には苦しくなってきた。もう一息とばかりにラストスパート!何とか食べ終えたが、スープを完飲することなどとてもとても…
そんな訳で肝心のお味の方はスープがかなり辛めであったことぐらいしか印象に残らなかった。
しかし、この価格でこの量は恐るべしです。
日曜日のお昼に原チャリで山手通りを走っていると、二郎の前に短めの行列が見えた。
急遽予定を変更し、二郎へ向かう。
時計を見ると12時15分。
行列は20人程で、そのうち女性は6人。
カップルだけではなく、女性同士で来ている人もいた。
30分ほど待ち、漸くカウンターに着く。
今日は小豚W、野菜、大蒜を注文。
豚肉は脂身が殆ど無く、ほろほろ崩れる感じ。
相変わらず味付けは濃い。
この豚をおかずに麺を掻き込むのが、最近お気に入りのスタイルだ。
さすがに豚Wはボリューム満点でかなりお腹いっぱいになった。
店には何の告知もされていなかったのでGW中もカレンダーどおりの営業なのだろうか。
聞いてくるのを失念してしまった・・・
2005/4/19
今日は午後から涼しくなり絶好の二郎日和。
18時丁度に到着しました。
まだ店は開いてなくて15人待ち。
10分ほど遅れて漸く開店です。
今日のアシスタントはなんと若い女性でした。
気のせいか大将の顔が嬉しそう。(笑)
本日は小豚、野菜、大蒜を注文。
野菜はキャベツが豪快で、もやしも硬めです。
また、脂も少なくて比較的あっさりしていました。
豚は以前に比べて量が減ったような印象でしたが、味のほうは塩辛さが控えめになってとても美味でした。
2005/4/8
禁断症状がでて、行ってしまいました。(笑)
6時10分に到着。
ラッキーなことに待ちは私一人、空いてて良かった~。
今日は、小豚、野菜、大蒜600円を注文。
助手はドランクドラゴン似の方ではなく、若いお兄ちゃんでした。
他の二郎に比べるとノーマルでも辛いので今回は辛目にしませんでした。
そのせいか最初はかなり薄いなと思ったのですが、濃い目の味付けの豚がアクセントになってすこぶる美味!スープも最後まで美味しく頂くことが出来ました。
久しぶりの二郎に大満足でした。
2005/2/19
1時半に到着。
今日は雨のせいか行列は無く、待ち無しで席につけました。
(その後は行列が出来ましたが、5~6人程度。)
カウンターの中は、爆笑問題の田中さん似のお兄さんと、これまた、ちょっとお笑い系にいそうな方(ドランクドラゴン)が忙しそうに調理をしています。
前回は初二郎にして大豚、野菜、辛目、大蒜、脂500円を注文。
死にそうになり、味わう余裕も無かったので、小、野菜、辛目、大蒜を注文しました。
この店は野菜がかなり煮込んであり、野菜のしなり方が良い加減です。
スープはやや辛目なので、普通でも良かったかもしれません。
麺の量はやや多めで、チョイ硬めのいい歯ごたえ。
もりもり食べる食感はなかなか楽しいです。
豚はかなり味付けが濃目。
柔らかくて美味しいのだけれど、一枚しか乗っていなくてちょっと残念でした。
後、大蒜はかなり辛く量は少な目、脂は量が多目です。
いつも食べている環七一之江に比べると、男性的な力強さが特徴でしょうか。
2004/10/10
12時半位に到着すると、30人ほどの行列ができていて、待ち時間は1時間弱だった。
前日にジャポネの並盛などというヘタレなものを食べたせいか、今日は大豚700円を注文した。
しかし、麺を盛っている様子を見て心の中で「やばい…」と小さく呟いてしまった。
丼一杯に麺が盛られどう見ても私の許容量を超えている。
こうなれば自棄で「野菜・にんにく・脂」多目にしてみた。
私の経験では、時間をかけて食べたのでは満腹になり量は食べられない。一心不乱に麺を減らす作業に取り掛かった。
半分食べた頃にはお腹が張ってきて、2/3食べ終えた頃には苦しくなってきた。もう一息とばかりにラストスパート!何とか食べ終えたが、スープを完飲することなどとてもとても…
そんな訳で肝心のお味の方はスープがかなり辛めであったことぐらいしか印象に残らなかった。
しかし、この価格でこの量は恐るべしです。