キッチントキワへの達人のクチコミ
全写真はBlogに掲載
銀座、築地辺りをお散歩中歩きついたのは「キッチン トキワ」
ハムカツやメンチカツ、ハムカツとハヤシの合体丼「ウィンブル丼」
が有名なお店は佃大橋の側道角にありました
入店したのはランチのピークを過ぎた1時30分頃でしたが先客多数
相席となりました カウンター4席、4名卓X4? 奥には座敷席も
あります ハムカツ・クリームコロッケ定食850円発注
ジャンボハムカツとかウィンブル丼とかも悩みましたが、ハムカツ
(ジャンボ)のみでは飽きがきそうだし、初回はベーシック
基本の盛を知るためにも「ご飯大盛」コールをぐっと飲み込む(笑)
調理場は店主夫妻2名のみ、メニュー種類も多く、バラバラな注文を
せっせとこなしてます 13〜4分位待ったかな 元気なホールの
女性から「お待たせしました〜」
ハムカツは、所謂一般的なプレスハムの厚さのハムを4枚合わせて
揚げてます こんがり色に揚げられたハムカツを先ずは何もつけずに
パクリ うん、多少揚げすぎ でもハムが柔らか〜い! 悪い意味で
なく拍子抜けするくらいです 美味しいです
やっぱソースが合いますね 基本のご飯の量は「やや多目」って感じ
でしょうか
クリームコロッケもチョイ揚げすぎかな 味は特に、というものでは
ありませんが、悪くは無いと思います 昭和チック満載のお店なのか
と思ってましたが、洋食・定食メニューを腹いっぱい食べてって感じの
お店でしょうか 調理場の愛想の良いご夫婦と元気なホール女性
アットホームでいい感じですね 地元、常連に愛される店の印象
ご飯大盛以上にするとメニューによっては、おかず<ご飯って感じに
なりそうですね そうなれば、次回はハヤシ合体の例の丼かソース
(デミグラ)使用物にしてみよう
別日に「ウィンブル丼」が気になって再訪
昔なら「やるか〜」とばかりにテラ盛とか食べるところでしょうが、
最近はずっと同じ味ってのが辛いので、連食とか梯子で別な物、違う味
を食べる方が良くなってます たとえばジャポネなら、横綱、親方じゃ
なくて大X2とか大+レギみたいにね
よって、今回はウィンブル丼950円(味噌汁付き)に大盛100円
カラッと揚がったハムカツとハヤシライスの合体 カツカレーならぬ
カツハヤシ! ハヤシは酸味控えめで好みのタイプで、コクや濃厚さは
あまりないタイプ ですが、その分アッサリとしてて、食べやすいです
ガッツリ食べるには、ちょいとライト目なこういうハヤシが良いのかも
しれません 美味しいです 丼の淵にはパセリとサラダ(千切りキャベ
ツとマカサラだったかな?)のっかってます
アップの写真より横から丼の大きさとか深さが分かる構図が必要でした
(反省)
大きめで浅めの丼・・・って言っても分かるか〜!(激しく反省)
大盛ご飯の量は確かにシッカリ大盛ですが、驚く程の量ではありません
最後まで味に飽きる事無く食べきれる量でした って、やっぱ伝わり辛い
(表現力乏し〜)泪
さて、何故ウィンブル丼というネーミングなのかというと。現役復帰し
頑張ってる伊達公子選手が、引退前バリバリ現役の時、ウィンブルドンの
準決勝に日本人として初めて進出した記念と応援の意味を込めて作った
のだそうです つまり公子がウィンブルドン 公子→ハ ム 子がウィン
ブルドンで勝つ(勝つ)でハムカツとハヤシライスが合体した丼を
ウィンブル丼となったのだとか
元々は「ハイカラ・ハムカツ丼」とかだったみたいですね
結局ダジャレネタ?(笑)
好立地ではないし、わざわざの店ではないと思いますが、近くにきて食事
の機会があればお試しあれ メンチやハンバーグ(目玉のっけ)も
気になります
壁の張り紙に「ギガ盛、テラ盛はチャレンジメニューではありません
云々・・・」と書かれてます 大盛、特盛、鬼盛、ギガ盛、テラ盛と
盛のバリエーションがあるようです
お店側からの「お腹一杯食べてください」という気持ちから発生した
との事 当然、オプション料金かかります 単なるチャレンジ心で
終いに残してしまう、なんて事は止めましょうね
注文する時に今までどの位の量をクリアできてるかの確認(自己申告)が
あるようです
もちろん盛をアップごとにオプション料金かかります(詳細金額は次回?)
昼 1,000円以下
銀座、築地辺りをお散歩中歩きついたのは「キッチン トキワ」
ハムカツやメンチカツ、ハムカツとハヤシの合体丼「ウィンブル丼」
が有名なお店は佃大橋の側道角にありました
入店したのはランチのピークを過ぎた1時30分頃でしたが先客多数
相席となりました カウンター4席、4名卓X4? 奥には座敷席も
あります ハムカツ・クリームコロッケ定食850円発注
ジャンボハムカツとかウィンブル丼とかも悩みましたが、ハムカツ
(ジャンボ)のみでは飽きがきそうだし、初回はベーシック
基本の盛を知るためにも「ご飯大盛」コールをぐっと飲み込む(笑)
調理場は店主夫妻2名のみ、メニュー種類も多く、バラバラな注文を
せっせとこなしてます 13〜4分位待ったかな 元気なホールの
女性から「お待たせしました〜」
ハムカツは、所謂一般的なプレスハムの厚さのハムを4枚合わせて
揚げてます こんがり色に揚げられたハムカツを先ずは何もつけずに
パクリ うん、多少揚げすぎ でもハムが柔らか〜い! 悪い意味で
なく拍子抜けするくらいです 美味しいです
やっぱソースが合いますね 基本のご飯の量は「やや多目」って感じ
でしょうか
クリームコロッケもチョイ揚げすぎかな 味は特に、というものでは
ありませんが、悪くは無いと思います 昭和チック満載のお店なのか
と思ってましたが、洋食・定食メニューを腹いっぱい食べてって感じの
お店でしょうか 調理場の愛想の良いご夫婦と元気なホール女性
アットホームでいい感じですね 地元、常連に愛される店の印象
ご飯大盛以上にするとメニューによっては、おかず<ご飯って感じに
なりそうですね そうなれば、次回はハヤシ合体の例の丼かソース
(デミグラ)使用物にしてみよう
別日に「ウィンブル丼」が気になって再訪
昔なら「やるか〜」とばかりにテラ盛とか食べるところでしょうが、
最近はずっと同じ味ってのが辛いので、連食とか梯子で別な物、違う味
を食べる方が良くなってます たとえばジャポネなら、横綱、親方じゃ
なくて大X2とか大+レギみたいにね
よって、今回はウィンブル丼950円(味噌汁付き)に大盛100円
カラッと揚がったハムカツとハヤシライスの合体 カツカレーならぬ
カツハヤシ! ハヤシは酸味控えめで好みのタイプで、コクや濃厚さは
あまりないタイプ ですが、その分アッサリとしてて、食べやすいです
ガッツリ食べるには、ちょいとライト目なこういうハヤシが良いのかも
しれません 美味しいです 丼の淵にはパセリとサラダ(千切りキャベ
ツとマカサラだったかな?)のっかってます
アップの写真より横から丼の大きさとか深さが分かる構図が必要でした
(反省)
大きめで浅めの丼・・・って言っても分かるか〜!(激しく反省)
大盛ご飯の量は確かにシッカリ大盛ですが、驚く程の量ではありません
最後まで味に飽きる事無く食べきれる量でした って、やっぱ伝わり辛い
(表現力乏し〜)泪
さて、何故ウィンブル丼というネーミングなのかというと。現役復帰し
頑張ってる伊達公子選手が、引退前バリバリ現役の時、ウィンブルドンの
準決勝に日本人として初めて進出した記念と応援の意味を込めて作った
のだそうです つまり公子がウィンブルドン 公子→ハ ム 子がウィン
ブルドンで勝つ(勝つ)でハムカツとハヤシライスが合体した丼を
ウィンブル丼となったのだとか
元々は「ハイカラ・ハムカツ丼」とかだったみたいですね
結局ダジャレネタ?(笑)
好立地ではないし、わざわざの店ではないと思いますが、近くにきて食事
の機会があればお試しあれ メンチやハンバーグ(目玉のっけ)も
気になります
壁の張り紙に「ギガ盛、テラ盛はチャレンジメニューではありません
云々・・・」と書かれてます 大盛、特盛、鬼盛、ギガ盛、テラ盛と
盛のバリエーションがあるようです
お店側からの「お腹一杯食べてください」という気持ちから発生した
との事 当然、オプション料金かかります 単なるチャレンジ心で
終いに残してしまう、なんて事は止めましょうね
注文する時に今までどの位の量をクリアできてるかの確認(自己申告)が
あるようです
もちろん盛をアップごとにオプション料金かかります(詳細金額は次回?)