T.Y.ハーバーブルワリーへの達人のクチコミ
12月7日 午後7時。忘年会スタートでアリマス(^O^)
幹事の方で毎年場所を変えて実施するのだが、今回はもう1ヶ月も前からここを予約していたみたい(^_^;)
天王洲アイル駅からは徒歩5分くらい。
東京湾には背を向けるような位置関係だが、東京湾に抜ける水路の角に立つ、外見は倉庫風の建物。
店内に1歩入るとニューヨークにあるバー(ってそんな感じ!?(^_^;))みたいなウェイティング・バー。
高いスツールと10人くらいで使えるような長いテーブル。
サーブ・カウンターの後ろにはでっかいビア・サーバー(^O^)
BGMが流れている店内の1台あるテレビでは当然無音で、題名のわからない外国映画(^_^;)
主演だけはニコラス・ケイジであるのがわかった(^_^)v
一刻も早くビールが飲みたい我が輩は集合時間の40分も前に到着。
ひとりでオロオロしながら飲み始めたのであった(^_^;)
いわゆる全部が地ビールだから何飲んでいいのか迷っているのももどかしく、テイスティング・セット(980円)なるものを注文。
ベールエール、ウィートエール、アンバーエールとお勧めのビール(この日はロサンジェルスなんとかだったか!?(^_^;))の4種類が100mlくらいの小さなコップで出てくる。
一番おいしく感じたのはお勧めのビール(~o~)
これは今日は遠慮しようと思ったのはウィートエール(-_-;)
これであとの忘年会の注文計画はなった!!(^_^)v
定刻、忘年会に突入(^O^)
4人でいろいろ注文したが、一番に感じたのは量が多いこと。
もし二人だったら充分シェアできる。
食べ始めたら写真取るのをすっかり忘れてしまい、たった2枚だけだが、一応コメントのみ記してみたい。
まずはタスマニアン・オイスター(2個900円)。
小ぶりながらプリッとした食感。ちょっとレモンしぼってウマウマ(~o~) もっと食べたかったが、まだ序盤戦。我慢我慢(~o~)
ジャンボシュリンプカクテル2色ソース(1,500円)。海老は7本、人数は4人。このあと眼による激戦が行われたことはいうまでもない(^_^;)
ズワイガニとグリーンアスパラガスのサラダ、ヘーゼルナッツドレッシング(1,800円)。グリーンアスパラうまい。ヘーゼルナッツドレッシングもなかなかいけるが、カニはご愛敬って感じ(^_^;)
メニューの中でネーミングに一番興味を持ったのがT.Y.キックアス チリビーンズ(1,000円)。はたしてちゃんとけっ飛ばしてくれるようなインパクトがあるのか!? 食べてちょっとするとスパイシーなキックが口の中に広がる!?(^_^;) ネーミングほどではないが、味はうまい(^-^)
真鯛のグリル、季節野菜のスープ仕立て(2,800円)。季節野菜のスープの上に真鯛のグリルが鎮座ましますこの一品。真鯛の身は割と大きく、4人でシェアしても一人一口、ってことにはならない(~o~) しっかりした身にコンソメ風のスープもバッチリ。
オーストラリア産ラムチョップのグリル、マスタードソース、タモギダケのフリット添え(4,300円)。これ、実は3切れがデフォルトらしく、この日は4切れにしてもらいました(~o~) ラムの匂いはあるがしつこく残らない。肉厚に切ってあって食べ応えもあり。
リブアイステーキ(350g), 天然塩でシンプルに (4,600え円)。基本はミディアム・レアとか。4切れに切り分けられたジューシーにお肉。終盤戦に来て充分な量。これもうまいわぁ。クレソン争奪戦も制して幸せな気分(~o~) これだけ頼んでビール飲んでたい気分になりました(^_^;)
最後にデザート。しかし我が輩はギブ(*_*)
しばらく人がデザートを食べるのを見ながら、コーヒーを一杯。
以上、今年の忘年会は無事終了したのでアリマス(^_^)v
店内とテラスの間に、感じとしては母屋続きの屋根つき露天風呂風の、半テラス席みたいなところにあって、外との間に透明のビニールカーテンとしきり、暖房しているスペースがある。今回は早めの予約でそこをキープできたが、できることなら店内よりそちらをお勧め。
店内も天井が高く、ウッディーでアダルトな感じ(どんなんだ!?)でいいが…(^_^;)
雰囲気最高。
男性が女性をエスコートすることはもちろん、接待などにも使えるのでは?
一度お出ましを(^^)/~~~
評価
CP ☆4
雰囲気 ☆5(ときどき−1=4)
店員さんの気づき度 ☆5
総合 ☆4.6≒5
雰囲気でときどき−1というのは、せっかく自分では酔いに任せて勝手なニューヨーカー気分でいるところに、ときどき前の水路を屋形船が往来し、現実に戻されてしまうときがある(^_^;)
これがなきゃほぼ完璧と言えるのではないでしょうか(~o~)
夜 5,000~10,000円
幹事の方で毎年場所を変えて実施するのだが、今回はもう1ヶ月も前からここを予約していたみたい(^_^;)
天王洲アイル駅からは徒歩5分くらい。
東京湾には背を向けるような位置関係だが、東京湾に抜ける水路の角に立つ、外見は倉庫風の建物。
店内に1歩入るとニューヨークにあるバー(ってそんな感じ!?(^_^;))みたいなウェイティング・バー。
高いスツールと10人くらいで使えるような長いテーブル。
サーブ・カウンターの後ろにはでっかいビア・サーバー(^O^)
BGMが流れている店内の1台あるテレビでは当然無音で、題名のわからない外国映画(^_^;)
主演だけはニコラス・ケイジであるのがわかった(^_^)v
一刻も早くビールが飲みたい我が輩は集合時間の40分も前に到着。
ひとりでオロオロしながら飲み始めたのであった(^_^;)
いわゆる全部が地ビールだから何飲んでいいのか迷っているのももどかしく、テイスティング・セット(980円)なるものを注文。
ベールエール、ウィートエール、アンバーエールとお勧めのビール(この日はロサンジェルスなんとかだったか!?(^_^;))の4種類が100mlくらいの小さなコップで出てくる。
一番おいしく感じたのはお勧めのビール(~o~)
これは今日は遠慮しようと思ったのはウィートエール(-_-;)
これであとの忘年会の注文計画はなった!!(^_^)v
定刻、忘年会に突入(^O^)
4人でいろいろ注文したが、一番に感じたのは量が多いこと。
もし二人だったら充分シェアできる。
食べ始めたら写真取るのをすっかり忘れてしまい、たった2枚だけだが、一応コメントのみ記してみたい。
まずはタスマニアン・オイスター(2個900円)。
小ぶりながらプリッとした食感。ちょっとレモンしぼってウマウマ(~o~) もっと食べたかったが、まだ序盤戦。我慢我慢(~o~)
ジャンボシュリンプカクテル2色ソース(1,500円)。海老は7本、人数は4人。このあと眼による激戦が行われたことはいうまでもない(^_^;)
ズワイガニとグリーンアスパラガスのサラダ、ヘーゼルナッツドレッシング(1,800円)。グリーンアスパラうまい。ヘーゼルナッツドレッシングもなかなかいけるが、カニはご愛敬って感じ(^_^;)
メニューの中でネーミングに一番興味を持ったのがT.Y.キックアス チリビーンズ(1,000円)。はたしてちゃんとけっ飛ばしてくれるようなインパクトがあるのか!? 食べてちょっとするとスパイシーなキックが口の中に広がる!?(^_^;) ネーミングほどではないが、味はうまい(^-^)
真鯛のグリル、季節野菜のスープ仕立て(2,800円)。季節野菜のスープの上に真鯛のグリルが鎮座ましますこの一品。真鯛の身は割と大きく、4人でシェアしても一人一口、ってことにはならない(~o~) しっかりした身にコンソメ風のスープもバッチリ。
オーストラリア産ラムチョップのグリル、マスタードソース、タモギダケのフリット添え(4,300円)。これ、実は3切れがデフォルトらしく、この日は4切れにしてもらいました(~o~) ラムの匂いはあるがしつこく残らない。肉厚に切ってあって食べ応えもあり。
リブアイステーキ(350g), 天然塩でシンプルに (4,600え円)。基本はミディアム・レアとか。4切れに切り分けられたジューシーにお肉。終盤戦に来て充分な量。これもうまいわぁ。クレソン争奪戦も制して幸せな気分(~o~) これだけ頼んでビール飲んでたい気分になりました(^_^;)
最後にデザート。しかし我が輩はギブ(*_*)
しばらく人がデザートを食べるのを見ながら、コーヒーを一杯。
以上、今年の忘年会は無事終了したのでアリマス(^_^)v
店内とテラスの間に、感じとしては母屋続きの屋根つき露天風呂風の、半テラス席みたいなところにあって、外との間に透明のビニールカーテンとしきり、暖房しているスペースがある。今回は早めの予約でそこをキープできたが、できることなら店内よりそちらをお勧め。
店内も天井が高く、ウッディーでアダルトな感じ(どんなんだ!?)でいいが…(^_^;)
雰囲気最高。
男性が女性をエスコートすることはもちろん、接待などにも使えるのでは?
一度お出ましを(^^)/~~~
評価
CP ☆4
雰囲気 ☆5(ときどき−1=4)
店員さんの気づき度 ☆5
総合 ☆4.6≒5
雰囲気でときどき−1というのは、せっかく自分では酔いに任せて勝手なニューヨーカー気分でいるところに、ときどき前の水路を屋形船が往来し、現実に戻されてしまうときがある(^_^;)
これがなきゃほぼ完璧と言えるのではないでしょうか(~o~)