麺屋武蔵 江戸きんへの達人のクチコミ
6月頃までは、ラーメンのチェーン店が営業していた(訪問をしたが推薦できる味ではなかったし、傘は置き忘れ良い印象がなく登録しなかった)
ひかり寿司の帰りだったか、看板を見かけ気になっていたが本日訪問。
麺屋武蔵の8店目らしい、お店の名前のついた「江戸きんらーめん(750円)」の食券を販売機で購入しカウンターに着席、近くのつしまが行列だったのに店内はまだまばらな客の入り。
調理場では、湯切りを威勢の良い掛け声を掛けながらしているこれも浅草の祭りを連想させる演出なのだろうか?
落ち着いて店内を見回すと、カウンターの上には大きなガラスの江戸風鈴が下げられ、箸立て・楊枝入れ・椅子・カウンターの表面まで金魚の絵が描かれている。(出てきた丼にまで金魚の絵が入っていた)
店名のきんは、金魚のきんかと気づく、「何で」と店員に聞くと「浅草から、祭り・夜店・金魚すくいを連想して命名した」との説明、金魚は江戸川と発想が単純な私も妙に納得。
それほど待たずに出てきた江戸きんらーめんの、具はメンマ、焦がしネギ、万能ネギ、白髪ネギのネギトリオに白い皮のワンタン(中身は小えび)2個、赤く染めたワンタン(中身は海老のすりみ)1個となっており、一目で赤いワンタンが金魚に見立てたものと分かる。(味と関係ないけどおもしろい)
麺は、太め固め軽く縮れの掛かったもの食感はまずまず。
スープは、トンコツをベース?に鰹の香りの強い魚系スープのwスープなのだが、水っぽさと下に残る粉っぽさは私の好みではない。
味は☆3+アルファだが、ラーメン店のディスプレイ・店作りという点の独自性は、一見の価値あるのではないかと評価プラスして
ひかり寿司の帰りだったか、看板を見かけ気になっていたが本日訪問。
麺屋武蔵の8店目らしい、お店の名前のついた「江戸きんらーめん(750円)」の食券を販売機で購入しカウンターに着席、近くのつしまが行列だったのに店内はまだまばらな客の入り。
調理場では、湯切りを威勢の良い掛け声を掛けながらしているこれも浅草の祭りを連想させる演出なのだろうか?
落ち着いて店内を見回すと、カウンターの上には大きなガラスの江戸風鈴が下げられ、箸立て・楊枝入れ・椅子・カウンターの表面まで金魚の絵が描かれている。(出てきた丼にまで金魚の絵が入っていた)
店名のきんは、金魚のきんかと気づく、「何で」と店員に聞くと「浅草から、祭り・夜店・金魚すくいを連想して命名した」との説明、金魚は江戸川と発想が単純な私も妙に納得。
それほど待たずに出てきた江戸きんらーめんの、具はメンマ、焦がしネギ、万能ネギ、白髪ネギのネギトリオに白い皮のワンタン(中身は小えび)2個、赤く染めたワンタン(中身は海老のすりみ)1個となっており、一目で赤いワンタンが金魚に見立てたものと分かる。(味と関係ないけどおもしろい)
麺は、太め固め軽く縮れの掛かったもの食感はまずまず。
スープは、トンコツをベース?に鰹の香りの強い魚系スープのwスープなのだが、水っぽさと下に残る粉っぽさは私の好みではない。
味は☆3+アルファだが、ラーメン店のディスプレイ・店作りという点の独自性は、一見の価値あるのではないかと評価プラスして