いつものように
かれーの店うどんさんにお伺いした後、期間限定のコラボ商品を購入するためにセット訪問です。「かれーの店うどん」さんを出てすぐに「ダ・カーポ」さんへ、まず電話で注文です。そうです、前回ご紹介した際にちょっぴりご紹介した"アレ"、つまり"春の鯛うどん"を予約する必要があるからです。
そういえば、こちらに初めて伺うときに私も迷ったのですが、五反田駅から駅前の信号を渡った後、白金高輪方面に桜田通りを進み、二本目の横道を右に曲がったら、直進して二分ぐらい歩くと通りの左側にこのお店が見えると思います。
(全写真はBlogにて公開しています。よろしかったら、そちらもご覧ください。)
メニューは普通の"たい焼"、玉子が入った"鯛玉"、カレーが入った"鯛うどん"の3種類で、店内のメニューだけ、"春の鯛うどん"が書いてありますが、予約が必要なのでご注意ください。"鯛うどん"の注文・予約について、今回お店にいろいろお聞きしたので下でまとめて書きたいと思います。
この日は「鯛うどん 冬バージョン(180円)」を一匹、「春の鯛うどん(200円)」を2匹購入し、春の一匹はその場で消化させていただきました。何でもそうかもしれませんが、出来立ての美味しさは格別なので、買ってすぐ食べるがイチオシです。ちなみに上が"春"で、下が"冬"です。袋は一匹ずつ別にしてくれるので、金の星型シールが付いているのが"春"というように分かるようになっています。
「鯛うどん 冬バージョン」は表面は普通の"たい焼き"と変わりませんが、裏面は尾にかけてクミンシードが付いています。
「春の鯛うどん」は表裏ともに口の周りにクミンシードが付いているのが特徴的です。
両方購入されて分からなくなったら、この見分け方をしてみてください。
購入する際にお店の方からもお話があると思いますが、頭からいただきます。たい焼きの食べ方は人それぞれですが、こちらのものは頭から食べないと魅力半減ですよ~♪
"鯛うどん"は中に入っている挽肉、チーズ、餡子、そして外の皮が絶妙な味のバランスでとても美味しいです。多分、今までにない食べ物の感じで、食べた途端全然アリって思えますよ。"冬"と"春"の違いですが中の挽肉と香辛料の使い方に違いがあり、"冬"はストレートな辛さに対して、"春"はちょっと後引く辛さでした。頭から食べるとお楽しみがあるのですが、特に"春"は滅茶苦茶ビックリしますよ。意外すぎるのですが、これが奇をてらっているようで実に"アリ"です。詳しく書けないのが残念ですが、是非試してみていただければと思います。
お店の方から聞いた"春"に関するお話はこんな感じです。
1. 販売期間は3/29(土)まで
2. 購入には予約が必要で、予約は先の日付でも出来る
3. "うどん"さんとコラボ商品なので、月曜日・水曜日に挽肉が来る
4. なので、火曜日・木曜日は確実にあるが、水曜日・土曜日は売り切れかも
5. 予約分の挽肉を確保してから販売している
ということでしたので、火曜か木曜に行く、もしくはそれ以外の日は早めに予約を入れておくのが確実な購入方法のようです。
「かれーの店うどん」とセットコースで、3月だけの"春"&"春"を楽しんでみてはいかがでしょうか。勿論、ダ・カーポさんでこちらのものだけ買うことも出来ますよ~。
--------------
過去の訪問
かれーの店うどんさんがお好きな方にはもうお馴染みの鯛焼き屋さんでコラボ商品があったりします。「かれーの店うどん」とは五反田駅を挟んで正反対の東口を5分弱くらい歩いたところにあり、この日も「かれーの店うどん」に行った後に訪問しました。
メニューは普通の"たい焼"、玉子が入った"鯛玉"、カレーが入った"鯛うどん"の3種類です。この日、「かれーの店うどん」で"冬の夜かれー"の食べ収めをして来たので、こちらでも期間限定で「かれーの店うどん」とのコラボ商品の"スパイシーカレー鯛焼" 「鯛うどん 冬バージョン(180円)」をいただきました。
(全写真はBlogにて公開しています。よろしかったら、そちらもご覧ください。)
「鯛うどん 冬バージョン」は、形は通常の鯛焼きと変わらないのですが、実は、裏返すとクミンシードがビッシリ付いていました。袋から出すときに何かスパイスの香りがすると思ってはいたのですが、こう来るとはかなり予想外でした。
さてさて、でわお約束通り頭からいただきます。初めての方はお店の方からも言われると思いますが、必ず頭からです。なぜか? その理由は実際に食べてみればわかりますよ~。
一口食べて衝撃の美味しさです。鯛焼きの中には挽肉が入ったカレー、チーズ、餡子が入っていて、バランスよく計算された味です。どれも味を邪魔することなく、ウマく一体となっています。
クミンがついていることもあるのですが、挽肉とカレー自体が結構スパイシーで、もちろんチーズとの相性はバツグンで餡子は隠し味的な要素になっている感じです。
「かれーの店うどん」の冬の夜かれーが3/1で終了しましたが、これに伴い、この「ダ・カーポ」でも「鯛うどん 春バージョン」が始まります。で、この"春バージョン"ですが、3月だけの期間限定なのでご注意ください。そして、この春バージョンの注文ですが、事前30分くらい前に電話で注文ください。とのお店の方よりのお話でした。なんで事前に電話ですか? と聞いてみると、3月は"冬バージョン"もやられるそうなので両方注文される方もいるので"春バージョン"は予約にしないと大変だということでした。ご注意くださ~い。
--------------
過去の訪問
かれーの店うどんから五反田駅を挟んで反対側に5分くらい歩いたところにあります。"CD LP 輸入雑貨"であるお店の片隅でたい焼きの販売をしています。
こちらは「かれーの店うどん」とのコラボレーション商品が置いてあるのですが、今回は初めてだったので、普通の「たい焼(130円)」をいただきました。
(全写真はBlogにて公開しています。よろしかったら、そちらもご覧ください。)
「たい焼」は焼きたての熱々なものでしたので、お店の片隅のソファのところでいただくことにしました。尻尾の方は形に沿ってなく全体的に長方形のような形です。
お店の方から2回くらい「頭から食べてください」と言われましたので、素直に従っていただきましょう。ひと口食べると、パリッとした皮も美味しいのですが、熱々な"北海道十勝産小豆"がとても美味しいのです。甘さも程よい感じで甘いものが苦手な方でも食べられるレベルかと思います。最後まで結構夢中になって食べれる一品でした。
あ、なんで頭からというとですね、それを書くのはちょっと野暮かと思いますので、是非ご自身でお確かめいただきたいそんな一品でした。結構な驚きがありますよ。「かれーの店うどん」とのコラボ商品も気になるので、セットでまた行こうかなと思っています。
そういえば、こちらに初めて伺うときに私も迷ったのですが、五反田駅から駅前の信号を渡った後、白金高輪方面に桜田通りを進み、二本目の横道を右に曲がったら、直進して二分ぐらい歩くと通りの左側にこのお店が見えると思います。
(全写真はBlogにて公開しています。よろしかったら、そちらもご覧ください。)
メニューは普通の"たい焼"、玉子が入った"鯛玉"、カレーが入った"鯛うどん"の3種類で、店内のメニューだけ、"春の鯛うどん"が書いてありますが、予約が必要なのでご注意ください。"鯛うどん"の注文・予約について、今回お店にいろいろお聞きしたので下でまとめて書きたいと思います。
この日は「鯛うどん 冬バージョン(180円)」を一匹、「春の鯛うどん(200円)」を2匹購入し、春の一匹はその場で消化させていただきました。何でもそうかもしれませんが、出来立ての美味しさは格別なので、買ってすぐ食べるがイチオシです。ちなみに上が"春"で、下が"冬"です。袋は一匹ずつ別にしてくれるので、金の星型シールが付いているのが"春"というように分かるようになっています。
「鯛うどん 冬バージョン」は表面は普通の"たい焼き"と変わりませんが、裏面は尾にかけてクミンシードが付いています。
「春の鯛うどん」は表裏ともに口の周りにクミンシードが付いているのが特徴的です。
両方購入されて分からなくなったら、この見分け方をしてみてください。
購入する際にお店の方からもお話があると思いますが、頭からいただきます。たい焼きの食べ方は人それぞれですが、こちらのものは頭から食べないと魅力半減ですよ~♪
"鯛うどん"は中に入っている挽肉、チーズ、餡子、そして外の皮が絶妙な味のバランスでとても美味しいです。多分、今までにない食べ物の感じで、食べた途端全然アリって思えますよ。"冬"と"春"の違いですが中の挽肉と香辛料の使い方に違いがあり、"冬"はストレートな辛さに対して、"春"はちょっと後引く辛さでした。頭から食べるとお楽しみがあるのですが、特に"春"は滅茶苦茶ビックリしますよ。意外すぎるのですが、これが奇をてらっているようで実に"アリ"です。詳しく書けないのが残念ですが、是非試してみていただければと思います。
お店の方から聞いた"春"に関するお話はこんな感じです。
1. 販売期間は3/29(土)まで
2. 購入には予約が必要で、予約は先の日付でも出来る
3. "うどん"さんとコラボ商品なので、月曜日・水曜日に挽肉が来る
4. なので、火曜日・木曜日は確実にあるが、水曜日・土曜日は売り切れかも
5. 予約分の挽肉を確保してから販売している
ということでしたので、火曜か木曜に行く、もしくはそれ以外の日は早めに予約を入れておくのが確実な購入方法のようです。
「かれーの店うどん」とセットコースで、3月だけの"春"&"春"を楽しんでみてはいかがでしょうか。勿論、ダ・カーポさんでこちらのものだけ買うことも出来ますよ~。
--------------
過去の訪問
かれーの店うどんさんがお好きな方にはもうお馴染みの鯛焼き屋さんでコラボ商品があったりします。「かれーの店うどん」とは五反田駅を挟んで正反対の東口を5分弱くらい歩いたところにあり、この日も「かれーの店うどん」に行った後に訪問しました。
メニューは普通の"たい焼"、玉子が入った"鯛玉"、カレーが入った"鯛うどん"の3種類です。この日、「かれーの店うどん」で"冬の夜かれー"の食べ収めをして来たので、こちらでも期間限定で「かれーの店うどん」とのコラボ商品の"スパイシーカレー鯛焼" 「鯛うどん 冬バージョン(180円)」をいただきました。
(全写真はBlogにて公開しています。よろしかったら、そちらもご覧ください。)
「鯛うどん 冬バージョン」は、形は通常の鯛焼きと変わらないのですが、実は、裏返すとクミンシードがビッシリ付いていました。袋から出すときに何かスパイスの香りがすると思ってはいたのですが、こう来るとはかなり予想外でした。
さてさて、でわお約束通り頭からいただきます。初めての方はお店の方からも言われると思いますが、必ず頭からです。なぜか? その理由は実際に食べてみればわかりますよ~。
一口食べて衝撃の美味しさです。鯛焼きの中には挽肉が入ったカレー、チーズ、餡子が入っていて、バランスよく計算された味です。どれも味を邪魔することなく、ウマく一体となっています。
クミンがついていることもあるのですが、挽肉とカレー自体が結構スパイシーで、もちろんチーズとの相性はバツグンで餡子は隠し味的な要素になっている感じです。
「かれーの店うどん」の冬の夜かれーが3/1で終了しましたが、これに伴い、この「ダ・カーポ」でも「鯛うどん 春バージョン」が始まります。で、この"春バージョン"ですが、3月だけの期間限定なのでご注意ください。そして、この春バージョンの注文ですが、事前30分くらい前に電話で注文ください。とのお店の方よりのお話でした。なんで事前に電話ですか? と聞いてみると、3月は"冬バージョン"もやられるそうなので両方注文される方もいるので"春バージョン"は予約にしないと大変だということでした。ご注意くださ~い。
--------------
過去の訪問
かれーの店うどんから五反田駅を挟んで反対側に5分くらい歩いたところにあります。"CD LP 輸入雑貨"であるお店の片隅でたい焼きの販売をしています。
こちらは「かれーの店うどん」とのコラボレーション商品が置いてあるのですが、今回は初めてだったので、普通の「たい焼(130円)」をいただきました。
(全写真はBlogにて公開しています。よろしかったら、そちらもご覧ください。)
「たい焼」は焼きたての熱々なものでしたので、お店の片隅のソファのところでいただくことにしました。尻尾の方は形に沿ってなく全体的に長方形のような形です。
お店の方から2回くらい「頭から食べてください」と言われましたので、素直に従っていただきましょう。ひと口食べると、パリッとした皮も美味しいのですが、熱々な"北海道十勝産小豆"がとても美味しいのです。甘さも程よい感じで甘いものが苦手な方でも食べられるレベルかと思います。最後まで結構夢中になって食べれる一品でした。
あ、なんで頭からというとですね、それを書くのはちょっと野暮かと思いますので、是非ご自身でお確かめいただきたいそんな一品でした。結構な驚きがありますよ。「かれーの店うどん」とのコラボ商品も気になるので、セットでまた行こうかなと思っています。