那由他への達人のクチコミ
つくばの蕎麦屋と言うと、まっさきにこちらの名前が揚がり、以前から憧れのお店でした。それにしても、こののれんが渋いですね。大昔、蕎麦屋で働いていた母が、のれんは蕎麦屋の命で有ると常日ごろ言ってオリマス。
最初の訪問でははせいろをと言いたい所ですが、夜で肌寒かったので、温かいつけ汁のつけ鴨そばにしました。店内はかなり暗めなので、画像が悪くて…。胃の調子がと言ってる割には、大盛りにしてもらいました。つけ鴨そばは1680円で、+大盛り料金。(せいろが840円なんで、420円プラスかな?)せっかく那由他に来れたのに、あっという間に蕎麦が無くなったら寂しいもん。かといって二枚はちょっと厳しいのであった。おそるおそる大盛りに出来るか聞いたのですが、この手の蕎麦屋にしては珍しく
出来ますよーと軽快にお答えいただきました。こちらつなぎ無しですから十割蕎麦ですね。画像がホント悪くてすみませんが、流石こだわりにの店だけ有って、江戸前の美味しいお蕎麦でした。蕎麦は細打ちですが、思ったより細くなくてちょっとワイルドなカンジ。しっかりとコシも有ります。いやはや田舎蕎麦はどんなでしょう。かなり気になります。鴨汁も、かなり厚い鴨が7枚位入っていたと思います。汁も甘すぎずカツブシが効いていて美味しかったですよん。鴨の脂で汁の表面がテリテリしてますが、鴨は臭みもなく柔らかでした。サービスで豆腐を出していただいたんですが、この豆腐が吟醸豆腐と言うそうですが、きめ細かく味も深く大変美味しい!
美味しい蕎麦だったんですけど、この通りの画像ですし、昼間にまたリベンジして、もうちょっとマシな画像をお届けしたいものです。お店は大通りからちょっと入り、住宅地の中の閑静な一軒家です。吟醸豆腐がただ者でない美味しさだったことから、こだわりのつまみも美味しいんだろうなと推測されます。賑やかな雰囲気ではなく、落ち着いた閑静なお店ですね。つまみで一杯やりたい所ですが、わが家からは遠いですし車じゃないといけないんですよね。それに夜は17:00-19:00が営業時間です。閉店はやっ!昼営業は、11:30-14:00、おまけに売り切れじまいです。うーん、再訪の道は狭いですが、どうにかまた行きたいですね。(09年4月)
夜 1,000~3,000円
最初の訪問でははせいろをと言いたい所ですが、夜で肌寒かったので、温かいつけ汁のつけ鴨そばにしました。店内はかなり暗めなので、画像が悪くて…。胃の調子がと言ってる割には、大盛りにしてもらいました。つけ鴨そばは1680円で、+大盛り料金。(せいろが840円なんで、420円プラスかな?)せっかく那由他に来れたのに、あっという間に蕎麦が無くなったら寂しいもん。かといって二枚はちょっと厳しいのであった。おそるおそる大盛りに出来るか聞いたのですが、この手の蕎麦屋にしては珍しく出来ますよーと軽快にお答えいただきました。こちらつなぎ無しですから十割蕎麦ですね。画像がホント悪くてすみませんが、流石こだわりにの店だけ有って、江戸前の美味しいお蕎麦でした。蕎麦は細打ちですが、思ったより細くなくてちょっとワイルドなカンジ。しっかりとコシも有ります。いやはや田舎蕎麦はどんなでしょう。かなり気になります。鴨汁も、かなり厚い鴨が7枚位入っていたと思います。汁も甘すぎずカツブシが効いていて美味しかったですよん。鴨の脂で汁の表面がテリテリしてますが、鴨は臭みもなく柔らかでした。サービスで豆腐を出していただいたんですが、この豆腐が吟醸豆腐と言うそうですが、きめ細かく味も深く大変美味しい!
美味しい蕎麦だったんですけど、この通りの画像ですし、昼間にまたリベンジして、もうちょっとマシな画像をお届けしたいものです。お店は大通りからちょっと入り、住宅地の中の閑静な一軒家です。吟醸豆腐がただ者でない美味しさだったことから、こだわりのつまみも美味しいんだろうなと推測されます。賑やかな雰囲気ではなく、落ち着いた閑静なお店ですね。つまみで一杯やりたい所ですが、わが家からは遠いですし車じゃないといけないんですよね。それに夜は17:00-19:00が営業時間です。閉店はやっ!昼営業は、11:30-14:00、おまけに売り切れじまいです。うーん、再訪の道は狭いですが、どうにかまた行きたいですね。(09年4月)