全写真はBlogに掲載
昨年気象予報士の資格を取った友人の誕生祝いで、予約の取れない
モツ鍋屋
蟻月の姉妹店「博多水炊き 蟻月」へ モツ鍋屋程では
ないですが、こちらも予約必須で週末や、1回転目の早い時間は
2時間の時間制限がつく事もあるそうです
平日の8時15分で予約OK(1週間前)後がつかえてないとの事で
時間制限は無し 通路を挟んだ隣席とはカーテン仕切りの半個室卓席
この日3名の当方には十分のスペース 気象予報士としての仕事を
始めた友人の話を聞きながらスタート
ローランペリエ・ロゼ(税込13000円チョイ)でルネッサーンス!
こちら3度目の私は「鶏すき焼き」も気になりましたが主賓は初めて
なので、やはりここは「水炊き」をチョイス 先ずは水炊きに使用する
スープだけ「どーぞ」お好みで塩、ポン酢、柚子胡椒を、但し小量づつ
個人的な水炊きNo1の博多
長野等でも同様に最初にスープが
出されますが、こちらのは、それより結構濃厚な出汁です
お店一押しのつまみメニュー 豚足コラーゲン焼(1260円)
初訪時にも勧められたのですが、豚足=焼肉屋等での姿を予想してた
ので「鍋」の前に見たくないな〜と敬遠してました こんな姿なら
もっと早くしとけば(笑) 豚足のコラーゲン部分をそぎ落として
お好み焼き状に焼き上げたものですね 女性2人は明日のお肌ツルツル
目指し(失礼)箸が進む 食べやすくていいですね
青パパイヤと山芋の醤油漬け(683円)フルーツとしてのパパイヤ
ではなく野菜としてのパパイヤですね 南の島では青パパイヤとか
熟れる前?のパパイヤとかを野菜炒めの野菜として一緒に入れたりする
そうですね サッパリしてて美味しい
ふわふわ出汁巻き玉子(893円)これも人気メニューだそうです
名前通りフワフワの半熟出汁巻き、あっさり味の餡がかけられて
ふんわり熱々
里芋のそぼろ煮(578円)普通に美味しい この他写真撮り忘れてるが
大根サラダ(788円)炙り鶏皮ポン酢(368円)X2注文
さてメインの水炊き(二人前4830円)鍋には先ず鶏肉とつくねだけ
入って登場 食べ方は取り皿にスープと塩少々でとか、ポン酢に柚子胡椒
でとかお好みで、どーぞ
私は断然ポン酢・柚子胡椒派です 旨いですね 特につくね
少ししたら野菜も投入 博多では水炊きにはキャベツなのですが、
こちら蟻月では何故か白菜(茹で)なんですよ(??)地元博多でも
極少ないながら「白菜」の店もあるようなのですが、やはりキャベツが
いいな〜 ちょっと残念
で、つくね(945円)ねぎ(210円)マロニー(210円)追加
グルメサイトや一部のBlogで追加スープは有料であるとの事でしたが
途中スープも追加しましたが、それについてはチャージありませんでした
〆は麺(うどん)も可ですが、全員一致で雑炊(578円)X2
テーブルではなく、一度鍋を下げてキッチンで雑炊作製 完成品で登場
となります 美味しくないわけないです(笑)でもこちらの濃厚目の
スープには麺(うどん)の方が合うかもしれません 好みの問題かな
わたくし的にはモツ鍋はちゃんぽん麺 水炊きは雑炊 ですね
この他、芋焼酎X3、果実酒ソーダ割りX3で〆て31000円
ローランペリエ・ロゼ(13000円チョイ)を除けば一人6000円
ここは東京、代官山、お洒落なビルの綺麗なお店 と考えれば妥当な値段
といえるかな
相変わらず予約電話の最後に「こちら水炊きの蟻月ですが、よろしいで
しょうか」って言うんですよ(開店当初から)いまさら間違える人も
いないだろう と思ってたら
今回参加の1名が、遅いな〜と待ってたら「モツじゃなかったけ?」
って同じ代官山にある「もつ鍋 蟻月HANARE」に行っちゃって
ました(笑) ご利用の際には是非ご注意を
夜 10,000~15,000円
昨年気象予報士の資格を取った友人の誕生祝いで、予約の取れない
モツ鍋屋蟻月の姉妹店「博多水炊き 蟻月」へ モツ鍋屋程では
ないですが、こちらも予約必須で週末や、1回転目の早い時間は
2時間の時間制限がつく事もあるそうです
平日の8時15分で予約OK(1週間前)後がつかえてないとの事で
時間制限は無し 通路を挟んだ隣席とはカーテン仕切りの半個室卓席
この日3名の当方には十分のスペース 気象予報士としての仕事を
始めた友人の話を聞きながらスタート
ローランペリエ・ロゼ(税込13000円チョイ)でルネッサーンス!
こちら3度目の私は「鶏すき焼き」も気になりましたが主賓は初めて
なので、やはりここは「水炊き」をチョイス 先ずは水炊きに使用する
スープだけ「どーぞ」お好みで塩、ポン酢、柚子胡椒を、但し小量づつ
個人的な水炊きNo1の博多長野等でも同様に最初にスープが
出されますが、こちらのは、それより結構濃厚な出汁です
お店一押しのつまみメニュー 豚足コラーゲン焼(1260円)
初訪時にも勧められたのですが、豚足=焼肉屋等での姿を予想してた
ので「鍋」の前に見たくないな〜と敬遠してました こんな姿なら
もっと早くしとけば(笑) 豚足のコラーゲン部分をそぎ落として
お好み焼き状に焼き上げたものですね 女性2人は明日のお肌ツルツル
目指し(失礼)箸が進む 食べやすくていいですね
青パパイヤと山芋の醤油漬け(683円)フルーツとしてのパパイヤ
ではなく野菜としてのパパイヤですね 南の島では青パパイヤとか
熟れる前?のパパイヤとかを野菜炒めの野菜として一緒に入れたりする
そうですね サッパリしてて美味しい
ふわふわ出汁巻き玉子(893円)これも人気メニューだそうです
名前通りフワフワの半熟出汁巻き、あっさり味の餡がかけられて
ふんわり熱々
里芋のそぼろ煮(578円)普通に美味しい この他写真撮り忘れてるが
大根サラダ(788円)炙り鶏皮ポン酢(368円)X2注文
さてメインの水炊き(二人前4830円)鍋には先ず鶏肉とつくねだけ
入って登場 食べ方は取り皿にスープと塩少々でとか、ポン酢に柚子胡椒
でとかお好みで、どーぞ
私は断然ポン酢・柚子胡椒派です 旨いですね 特につくね
少ししたら野菜も投入 博多では水炊きにはキャベツなのですが、
こちら蟻月では何故か白菜(茹で)なんですよ(??)地元博多でも
極少ないながら「白菜」の店もあるようなのですが、やはりキャベツが
いいな〜 ちょっと残念
で、つくね(945円)ねぎ(210円)マロニー(210円)追加
グルメサイトや一部のBlogで追加スープは有料であるとの事でしたが
途中スープも追加しましたが、それについてはチャージありませんでした
〆は麺(うどん)も可ですが、全員一致で雑炊(578円)X2
テーブルではなく、一度鍋を下げてキッチンで雑炊作製 完成品で登場
となります 美味しくないわけないです(笑)でもこちらの濃厚目の
スープには麺(うどん)の方が合うかもしれません 好みの問題かな
わたくし的にはモツ鍋はちゃんぽん麺 水炊きは雑炊 ですね
この他、芋焼酎X3、果実酒ソーダ割りX3で〆て31000円
ローランペリエ・ロゼ(13000円チョイ)を除けば一人6000円
ここは東京、代官山、お洒落なビルの綺麗なお店 と考えれば妥当な値段
といえるかな
相変わらず予約電話の最後に「こちら水炊きの蟻月ですが、よろしいで
しょうか」って言うんですよ(開店当初から)いまさら間違える人も
いないだろう と思ってたら
今回参加の1名が、遅いな〜と待ってたら「モツじゃなかったけ?」
って同じ代官山にある「もつ鍋 蟻月HANARE」に行っちゃって
ました(笑) ご利用の際には是非ご注意を