ジャンクガレッジへの達人のクチコミ
2月5日(木)午後1時20分。
かの「六厘舎」の姉妹店?「ジャンクガレッジ」へ。
活動範囲からは逸脱している場所にあるが、外出ついでに遠征(^_^;)
東大宮駅から徒歩で約15分。
駐車場もあるので車の方が便利かな(@_@)
外に待ち人15名。ここも人気ですね(^_^;)
最初に店内で食券を買ってから外の列に並びます。
第二産業道路という車の往来が頻繁な道路に面して並ぶのでちょっと恥ずかしいかも!?(~o~)
軒下なので雨よけにはなるし、ベンチも設置してあるのであと「8人」の中に入れば座って待ってられる。
本来なら「まぜそば」を食べるべきところなのだろうが、まだ未体験ということもあって「ラーメン」(700円)とトッピングで「小豚」(150円)を購入。
待つこと約25分、席に案内されました。
水はセルフ。
「ラーメン小豚のお客様、(無料)トッピングはどうされますか?」
トッピングにはヤサイ(ラーメンのみ)、ニンニク、チーズ、アブラなどのトッピングを選択できます。
隣で「特製まぜそば」を注文されていた方は「チーズとアブラをダブル」と言われてました(@_@)
ちょっと絵柄が怖そう(^_^;)
でも常連さんらしく「黒烏龍茶」持参でした(^O^)
こちらは「ヤサイちょい増しで」お願いしました。
席に座ってから5分弱。ラーメン登場。ドンブリが受け皿の上に乗って出てきます。
これがすでにちょっと油っぽい!?
ヤサイちょい増しでも他店の大盛り並の感じ。
そういえば麺は300gとか。男性でも普通の方(基準は難しいが(^_^;))ならちょっと多いかも(@_@)
見た目も油っぽいスープに手をつけることがためらわれた吾が輩、まずヤサイからやっつけ始めます。
ヤサイはゆでただけのもの。スープと一緒に食べればいいようなものだが、れんげもなく、なんとか中から麺をほじくり出して一緒に食べる。
その際スープが飛ぶこともあるので、ネクタイなどをしてる方は予めはずしておいたほうが身のため(~o~)
麺は極太。ちょっと黒っぽい。硬くてゴワゴワ(^_^;) 麺が重力に負けずに曲がったままだったりしてます(^_^;)
食べている途中で箸を持つ右手が震え始めたのは吾が輩だけ?(*_*)
スープはデフォでもニンニクが効いていて、トロトロの油バンバン系。麺にはバッチリ絡むので特にれんげで飲む必要はないのかな(^_^;)
有料でトッピングした「小豚」。いわゆるチャーシュー増しですね。
約1cmくらいの厚さに切られたチャーシューは、醤油味が強く、ちょっとしょっぱめ。これだけだとたくさん食べるのはつらいところだが、麺と一緒に食べればバッチリ。ちゃんと計算されています。
なんとかかんとか中身だけは食べ終えた吾が輩、お腹パンパカリンです(^_^;)
店の外に出たのは午後2時10分。
量はバッチリあるからガッツリ食べたい方にはお薦め。
ただ好き嫌いははっきり出るお店、ということは個性のあるお店ということですね。
麺少な目もお願いできるようなので、女性はそのほうがいいと思います(^^)/~~~
昼 1,000円以下
かの「六厘舎」の姉妹店?「ジャンクガレッジ」へ。
活動範囲からは逸脱している場所にあるが、外出ついでに遠征(^_^;)
東大宮駅から徒歩で約15分。
駐車場もあるので車の方が便利かな(@_@)
外に待ち人15名。ここも人気ですね(^_^;)
最初に店内で食券を買ってから外の列に並びます。
第二産業道路という車の往来が頻繁な道路に面して並ぶのでちょっと恥ずかしいかも!?(~o~)
軒下なので雨よけにはなるし、ベンチも設置してあるのであと「8人」の中に入れば座って待ってられる。
本来なら「まぜそば」を食べるべきところなのだろうが、まだ未体験ということもあって「ラーメン」(700円)とトッピングで「小豚」(150円)を購入。
待つこと約25分、席に案内されました。
水はセルフ。
「ラーメン小豚のお客様、(無料)トッピングはどうされますか?」
トッピングにはヤサイ(ラーメンのみ)、ニンニク、チーズ、アブラなどのトッピングを選択できます。
隣で「特製まぜそば」を注文されていた方は「チーズとアブラをダブル」と言われてました(@_@)
ちょっと絵柄が怖そう(^_^;)
でも常連さんらしく「黒烏龍茶」持参でした(^O^)
こちらは「ヤサイちょい増しで」お願いしました。
席に座ってから5分弱。ラーメン登場。ドンブリが受け皿の上に乗って出てきます。
これがすでにちょっと油っぽい!?
ヤサイちょい増しでも他店の大盛り並の感じ。
そういえば麺は300gとか。男性でも普通の方(基準は難しいが(^_^;))ならちょっと多いかも(@_@)
見た目も油っぽいスープに手をつけることがためらわれた吾が輩、まずヤサイからやっつけ始めます。
ヤサイはゆでただけのもの。スープと一緒に食べればいいようなものだが、れんげもなく、なんとか中から麺をほじくり出して一緒に食べる。
その際スープが飛ぶこともあるので、ネクタイなどをしてる方は予めはずしておいたほうが身のため(~o~)
麺は極太。ちょっと黒っぽい。硬くてゴワゴワ(^_^;) 麺が重力に負けずに曲がったままだったりしてます(^_^;)
食べている途中で箸を持つ右手が震え始めたのは吾が輩だけ?(*_*)
スープはデフォでもニンニクが効いていて、トロトロの油バンバン系。麺にはバッチリ絡むので特にれんげで飲む必要はないのかな(^_^;)
有料でトッピングした「小豚」。いわゆるチャーシュー増しですね。
約1cmくらいの厚さに切られたチャーシューは、醤油味が強く、ちょっとしょっぱめ。これだけだとたくさん食べるのはつらいところだが、麺と一緒に食べればバッチリ。ちゃんと計算されています。
なんとかかんとか中身だけは食べ終えた吾が輩、お腹パンパカリンです(^_^;)
店の外に出たのは午後2時10分。
量はバッチリあるからガッツリ食べたい方にはお薦め。
ただ好き嫌いははっきり出るお店、ということは個性のあるお店ということですね。
麺少な目もお願いできるようなので、女性はそのほうがいいと思います(^^)/~~~