濱壹への達人のクチコミ
ハワイ帰りの友人が「ハワイで大蒜攻めにあったから和食!魚!!」の
リクエスト 間違いないのは海味ってことで予約もOK ところが・・・・
「えっ?9時30分スタート?待てないかも」あの海味の予約を棒に振る(涙)
どっかないかと次候補探してたら、良さげな店を発見
「じゃあチャレンジしよう」と相手の確認とり訪問
新橋駅からは結構歩きます 最寄は御成門駅が最短かな
小さなお店1階は調理場とカウンター4〜5席、2階はテーブル席
予約時にテーブル席を確保しといて良かった〜 1階カウンター席は調理場の
一部って感じで、入ってすぐの場所だから冬場は寒そう(勝手な想像)
夜は5000円と6000円のコースのみ この夜は6000円のコース
で、いきなり「うちわ海老」(焼き&蒸し) やるな〜期待度アップ
好みの問題かもしれないけど「焼き」の方が美味しいと思いました
うちわ海老は何度か海味で経験してるので比較は酷だけど十分に旨い!
しかも1匹丸ごと(嬉)
椀物? 甘鯛と松茸 松茸は香りが今一つも、私には好都合(笑)
甘鯛の身がプリッとしてて旨いです
刺身 かわはぎ、秋刀魚、石鯛、鱸、かんぱち こちら熟成というよりは
鮮度重視の印象ですね 変ってるのは山葵ではなく(ついてない)一味が
振りかけられてて、刻み葱を入れた醤油で食します どこの地方のスタイル
なんでしょうか? だから刺身の華ともいえる鮪がないのか?悪くはないです
揚げ物 河豚のから揚げ 添えられてるのは栗 ほくっとしてて旨いです
フグも季節になってきましたね〜
焼き物 塩釜はこちらの定番(名物?)みたいですね ホールの女性は
パートさん?優しい接客をしてくれますが、料理についてはほとんど素人の
ようで、我々の少し前に来てた6〜7のGPに塩釜が出た時に「うわ〜凄い
中は何の魚なんですか〜?」の問いに「さあ〜今日は何でしょう?」・・・
そこまでかよ!(笑)でも、何か許せちゃう雰囲気のお店とパートさん
もちろん後から1階の調理場で聞いてきておしえてくれます
オープン ザ 塩釜!
私たちの塩釜は石鯛とハタ パートさん学習して、ちゃんと宣言(爆)
塩釜された、白身は正にいい塩梅 塩釜って確かにいいプレゼン方法かも
しれませんね とりあえず「わぁ〜」って感じにはなりますからね
牡蠣と生麩の餡かけ 牡蠣の産地は・・・ いやいや今夜はそういう拘りは
忘れましょう(笑)拘っても私ごときにはあまり関係ありません(恥)
牡蠣もいいけど焼かれた生麩が旨かったな〜
〆は出汁茶漬け 香ばしい焼きおにぎりを崩してサラサラ、ズズーッ
デザートは柿とキウイとほうじ茶風味の豆腐?っぽい物に、摩り下ろした梨
寝不足で酒飲んだから、この辺は記憶がちょっと曖昧なのはご勘弁
これで6000円なら内容的には十分満足ですね 量的にはチト物足りないか
と思うのは私が大食い? 「〜〜のOOでございます」で「へぇ、ほう」って
のもいいけど「これ何かな、カワハギだよね?」なんて互いに推理しあうのも
楽しいかも でも折角、美味しい魚を出してるんだから、手書きの紙でも、
ボードでもいいから、あれば親切かな あと日本酒の品揃えが少し寂しい
6000円コースX2、生ビール2、日本酒グラスX5〜6杯で〆て
19000円とちょっと
この夜、1杯目の生ビールが、二人共とても美味しく感じられ
「どこのかな?」「OOかXXじゃないかな?」互いに「OXOXじゃないよね」
「そりゃないだろ」パートさんが持ってきた答えは・・・
「今日は季節外れの汗ばむ陽気だったから、のど越しよかったんだよ」と
傷を舐め合いました(爆)
魚オンリーのお店、1階はともかく2階は居酒屋っぽさは皆無 あっさりと
シンプルなダイニングっぽい ランチもやっててモチロン魚オンリー
新橋駅からは、ちょっと歩くけど魚食べたい時にはお勧めかも
(ブログからクチコミするには?)
このレビューはブログからの投稿です。
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夜 5,000~10,000円
リクエスト 間違いないのは海味ってことで予約もOK ところが・・・・
「えっ?9時30分スタート?待てないかも」あの海味の予約を棒に振る(涙)
どっかないかと次候補探してたら、良さげな店を発見
「じゃあチャレンジしよう」と相手の確認とり訪問
新橋駅からは結構歩きます 最寄は御成門駅が最短かな
小さなお店1階は調理場とカウンター4〜5席、2階はテーブル席
予約時にテーブル席を確保しといて良かった〜 1階カウンター席は調理場の
一部って感じで、入ってすぐの場所だから冬場は寒そう(勝手な想像)
夜は5000円と6000円のコースのみ この夜は6000円のコース
で、いきなり「うちわ海老」(焼き&蒸し) やるな〜期待度アップ
好みの問題かもしれないけど「焼き」の方が美味しいと思いました
うちわ海老は何度か海味で経験してるので比較は酷だけど十分に旨い!
しかも1匹丸ごと(嬉)
椀物? 甘鯛と松茸 松茸は香りが今一つも、私には好都合(笑)
甘鯛の身がプリッとしてて旨いです
刺身 かわはぎ、秋刀魚、石鯛、鱸、かんぱち こちら熟成というよりは
鮮度重視の印象ですね 変ってるのは山葵ではなく(ついてない)一味が
振りかけられてて、刻み葱を入れた醤油で食します どこの地方のスタイル
なんでしょうか? だから刺身の華ともいえる鮪がないのか?悪くはないです
揚げ物 河豚のから揚げ 添えられてるのは栗 ほくっとしてて旨いです
フグも季節になってきましたね〜
焼き物 塩釜はこちらの定番(名物?)みたいですね ホールの女性は
パートさん?優しい接客をしてくれますが、料理についてはほとんど素人の
ようで、我々の少し前に来てた6〜7のGPに塩釜が出た時に「うわ〜凄い
中は何の魚なんですか〜?」の問いに「さあ〜今日は何でしょう?」・・・
そこまでかよ!(笑)でも、何か許せちゃう雰囲気のお店とパートさん
もちろん後から1階の調理場で聞いてきておしえてくれます
オープン ザ 塩釜!
私たちの塩釜は石鯛とハタ パートさん学習して、ちゃんと宣言(爆)
塩釜された、白身は正にいい塩梅 塩釜って確かにいいプレゼン方法かも
しれませんね とりあえず「わぁ〜」って感じにはなりますからね
牡蠣と生麩の餡かけ 牡蠣の産地は・・・ いやいや今夜はそういう拘りは
忘れましょう(笑)拘っても私ごときにはあまり関係ありません(恥)
牡蠣もいいけど焼かれた生麩が旨かったな〜
〆は出汁茶漬け 香ばしい焼きおにぎりを崩してサラサラ、ズズーッ
デザートは柿とキウイとほうじ茶風味の豆腐?っぽい物に、摩り下ろした梨
寝不足で酒飲んだから、この辺は記憶がちょっと曖昧なのはご勘弁
これで6000円なら内容的には十分満足ですね 量的にはチト物足りないか
と思うのは私が大食い? 「〜〜のOOでございます」で「へぇ、ほう」って
のもいいけど「これ何かな、カワハギだよね?」なんて互いに推理しあうのも
楽しいかも でも折角、美味しい魚を出してるんだから、手書きの紙でも、
ボードでもいいから、あれば親切かな あと日本酒の品揃えが少し寂しい
6000円コースX2、生ビール2、日本酒グラスX5〜6杯で〆て
19000円とちょっと
この夜、1杯目の生ビールが、二人共とても美味しく感じられ
「どこのかな?」「OOかXXじゃないかな?」互いに「OXOXじゃないよね」
「そりゃないだろ」パートさんが持ってきた答えは・・・
「今日は季節外れの汗ばむ陽気だったから、のど越しよかったんだよ」と
傷を舐め合いました(爆)
魚オンリーのお店、1階はともかく2階は居酒屋っぽさは皆無 あっさりと
シンプルなダイニングっぽい ランチもやっててモチロン魚オンリー
新橋駅からは、ちょっと歩くけど魚食べたい時にはお勧めかも
(ブログからクチコミするには?)
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