老四川 飄香への達人のクチコミ
久しぶりに会う友人が美味しい中華が食べたいというので、土曜日、8時半過ぎ、予約なしでお伺いしました。ちょうど席が4席空いていてすぐに席に着くことができました。
何度かお伺いして予約はなかなか取れないことが多かったのですが、この時間帯は比較的席を確保することができるようです。
さて、ラストオーダーが9時半だったので早速注文。冷やしなすの四川ソースがけ、青パパイアとスペアリブのスープ、なまことふかひれのスープ、、悪大王のスペアリブ、黒酢のすぶた、レタスチャーハン、坦々麺を注文。
友人の感想
冷やしなす 量も少ないし、なんだか上品すぎるな・・。わっ後から辛い。
青パパイアのスープ スペアリブから旨みが出ていてうんまい。
なまこのスープ なんだか焼きそばとかのあんみたいだな。なまこじゃなくてうにのスープにすればよかった。
スペアリブ 辛い。うわっ辛い。なんだか八角とか香菜とかたかのつめとかいろんなにおいと辛味が苦手だな。
黒酢の酢豚 旨いなこれ。チャーハンに合う。
チャーハン うんまいけど、他のメニューに比べて量が多すぎる。
とのこと。
香辛料と辛いものが苦手な人を連れてくるんじゃなかった・・。
初めて頂いた酢豚は、薄切りのからっと揚がった豚肉にシャキシャキの長いもと葱、にらが合わせてあって黒酢の風味もやわらかくとても美味しい一品でした。
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祭日、PM6時に席だけ予約してお伺いしました。同時間に他4組来店。
メニューにはランチには無いアラカルトメニューがたくさんあり単品でお願いすることにしました。
よだれ鶏、悪大王のスペアリブ、本日のスープ(たらば蟹と野菜)、文思豆腐(ウェイスードウフ)、坦々麺を注文。
よだれ鶏はふわっと蒸した鶏に山椒の香り香菜と複雑な旨みの広がるソースで食べ進むうちにじんわりと唐辛子のパンチが効いてきます。1皿終わるころには頭皮にも汗が・・・。じわじわきますね。
本日のスープは季節の野菜たっぷり、澄んでいて上品なお味。
悪大王のスペアリブは見た目からしてボリュームのある一品。スペアリブのまわりはからっとしており中はジューシー。ほろほと骨から離れます。細かく刻んだ野菜、落花生、カリカリとよく火の通ったやや大きめに刻んだ赤唐辛子がたっぷりはいったソースで、それぞれの食感が口の中で楽しい。うんまいです・・・。2人でシェアしたのですがもう少し食べたくて追加でもう1皿頼んでしまいました。
文思豆腐は鶏と貝柱の出汁の湯に絹ごし豆腐が蟹身のように細く刻まれ薄くとろみをつけたもの。うきみに金華ハムと貝柱も添えられていましたが金華ハムは香りが強すぎ私には無くてもいいと感じました。
最後に頂いた坦々麺は太目の麺がうんまい。固めの茹で加減ながらもちもちしており小麦の香りが広がります。辛さは控えめです。
昼間は暑くなりますが、夜はなんとなく冷える季節ですが、お腹の中から温まって四川ながらやさしい味に心も温かくなりました。
何度かお伺いして予約はなかなか取れないことが多かったのですが、この時間帯は比較的席を確保することができるようです。
さて、ラストオーダーが9時半だったので早速注文。冷やしなすの四川ソースがけ、青パパイアとスペアリブのスープ、なまことふかひれのスープ、、悪大王のスペアリブ、黒酢のすぶた、レタスチャーハン、坦々麺を注文。
友人の感想
冷やしなす 量も少ないし、なんだか上品すぎるな・・。わっ後から辛い。
青パパイアのスープ スペアリブから旨みが出ていてうんまい。
なまこのスープ なんだか焼きそばとかのあんみたいだな。なまこじゃなくてうにのスープにすればよかった。
スペアリブ 辛い。うわっ辛い。なんだか八角とか香菜とかたかのつめとかいろんなにおいと辛味が苦手だな。
黒酢の酢豚 旨いなこれ。チャーハンに合う。
チャーハン うんまいけど、他のメニューに比べて量が多すぎる。
とのこと。
香辛料と辛いものが苦手な人を連れてくるんじゃなかった・・。
初めて頂いた酢豚は、薄切りのからっと揚がった豚肉にシャキシャキの長いもと葱、にらが合わせてあって黒酢の風味もやわらかくとても美味しい一品でした。
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祭日、PM6時に席だけ予約してお伺いしました。同時間に他4組来店。
メニューにはランチには無いアラカルトメニューがたくさんあり単品でお願いすることにしました。
よだれ鶏、悪大王のスペアリブ、本日のスープ(たらば蟹と野菜)、文思豆腐(ウェイスードウフ)、坦々麺を注文。
よだれ鶏はふわっと蒸した鶏に山椒の香り香菜と複雑な旨みの広がるソースで食べ進むうちにじんわりと唐辛子のパンチが効いてきます。1皿終わるころには頭皮にも汗が・・・。じわじわきますね。
本日のスープは季節の野菜たっぷり、澄んでいて上品なお味。
悪大王のスペアリブは見た目からしてボリュームのある一品。スペアリブのまわりはからっとしており中はジューシー。ほろほと骨から離れます。細かく刻んだ野菜、落花生、カリカリとよく火の通ったやや大きめに刻んだ赤唐辛子がたっぷりはいったソースで、それぞれの食感が口の中で楽しい。うんまいです・・・。2人でシェアしたのですがもう少し食べたくて追加でもう1皿頼んでしまいました。
文思豆腐は鶏と貝柱の出汁の湯に絹ごし豆腐が蟹身のように細く刻まれ薄くとろみをつけたもの。うきみに金華ハムと貝柱も添えられていましたが金華ハムは香りが強すぎ私には無くてもいいと感じました。
最後に頂いた坦々麺は太目の麺がうんまい。固めの茹で加減ながらもちもちしており小麦の香りが広がります。辛さは控えめです。
昼間は暑くなりますが、夜はなんとなく冷える季節ですが、お腹の中から温まって四川ながらやさしい味に心も温かくなりました。