うどん平への達人のクチコミ
博多駅付近で「うどんランチ」といえば、真っ先に思いつく超人気店。
いつも会社員の方々で一杯です。
お店の紹介記事
「午後には売り切れる幻の活きエビ天。
一日中客が引っ切りなしの人気店。
昆布とカツオと醤油だけで作るというシンプルなダシは、
前日から水だしするため深みがある。
手打ちの麺は細めで食べやすく、ツルッとした口当りが心地いい。
薬味としてユズごしょうが用意されているのも特徴だ。」
カウンター席とテーブル席があります。
テーブル席は当然相席になります。
6人がけで、皆座ると結構キチキチです。
先日記事に書いた大規模うどんチェーン「小麦冶(こむぎや)」と違い、
小さな子供連れには不向きかもしれませんね。
カウンター席に座ると、目の前で、うどん生地を製麺機にかけてるとこを見られます。
卓上には、柚子胡椒と一味。
おしながきには書いてないけど(一応、裏メニュー?)
男性ならほとんどのヒトが頼む、肉ごぼう530円。
博多うどんの定番具ごぼうの薄切り天ぷらと
醤油で甘辛く煮た牛肉が一緒に乗った至福の一品。
肉の脂の割合が少ないので、醤油煮といえど、
そこそこあっさり食べられます。
肉はかなり細切れ状態なので、麺とザクザク一緒に食べるカンジ。
北九州小倉名物の「肉うどん」とはちがいますね。
コレはノーマルなごぼう400円。
定番のごぼ天うどんですね。
出汁は、いりこや飛魚(アゴ)系と違って、香ばしさが目立ちすぎず、
カツオの力強さがあります。
天ぷらはカリっと揚がっており、美味しいごぼ天の要素をすべて兼ね備えています。
「モチヤワ」な博多うどんもお店によってさまざまですが、
こちらはちゃんとコシもあり、塩梅がイイと思います。
「うどん平」のメニューです。
かしわおにぎりを頼んで、うどんが来るまでの間に食べるヒトも多いです。
うどんなので通常替玉はありません(笑)。
大盛りは+100円です。
【店名】うどん平(たいら)
【住所】福岡県福岡市博多区博多駅前3-7-10JR博多駅より徒歩8分
【営業】11:30〜18:45 【土】11:30〜15:00 ※要確認
【定休】日祝日 ※要確認
(ブログからクチコミするには?)
このレビューはブログからの投稿です。
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昼 1,000円以下
いつも会社員の方々で一杯です。
お店の紹介記事
「午後には売り切れる幻の活きエビ天。
一日中客が引っ切りなしの人気店。
昆布とカツオと醤油だけで作るというシンプルなダシは、
前日から水だしするため深みがある。
手打ちの麺は細めで食べやすく、ツルッとした口当りが心地いい。
薬味としてユズごしょうが用意されているのも特徴だ。」
カウンター席とテーブル席があります。
テーブル席は当然相席になります。
6人がけで、皆座ると結構キチキチです。
先日記事に書いた大規模うどんチェーン「小麦冶(こむぎや)」と違い、
小さな子供連れには不向きかもしれませんね。
カウンター席に座ると、目の前で、うどん生地を製麺機にかけてるとこを見られます。
卓上には、柚子胡椒と一味。
おしながきには書いてないけど(一応、裏メニュー?)
男性ならほとんどのヒトが頼む、肉ごぼう530円。
博多うどんの定番具ごぼうの薄切り天ぷらと
醤油で甘辛く煮た牛肉が一緒に乗った至福の一品。
肉の脂の割合が少ないので、醤油煮といえど、
そこそこあっさり食べられます。
肉はかなり細切れ状態なので、麺とザクザク一緒に食べるカンジ。
北九州小倉名物の「肉うどん」とはちがいますね。
コレはノーマルなごぼう400円。
定番のごぼ天うどんですね。
出汁は、いりこや飛魚(アゴ)系と違って、香ばしさが目立ちすぎず、
カツオの力強さがあります。
天ぷらはカリっと揚がっており、美味しいごぼ天の要素をすべて兼ね備えています。
「モチヤワ」な博多うどんもお店によってさまざまですが、
こちらはちゃんとコシもあり、塩梅がイイと思います。
「うどん平」のメニューです。
かしわおにぎりを頼んで、うどんが来るまでの間に食べるヒトも多いです。
うどんなので通常替玉はありません(笑)。
大盛りは+100円です。
【店名】うどん平(たいら)
【住所】福岡県福岡市博多区博多駅前3-7-10JR博多駅より徒歩8分
【営業】11:30〜18:45 【土】11:30〜15:00 ※要確認
【定休】日祝日 ※要確認
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