幸永への達人のクチコミ
~がっつり沢山お肉食べたいね~
と、いう時にぴったりのお店でございます。
間違っても綺麗で小洒落な雰囲気とは縁遠く、
寧ろ七厘から立ち昇る煙で、少々燻されてしまう感じなのですが、
タン塩や豚トロ、ハラミ・・・さらに誰もが食べるという、
名物“極ホルモン”に至るまで、
やや、濃い味付けで美味しい焼肉やホルモンが堪能できます。
皆でワイワイとしっかりお肉を頂くのに
ぴったりのお店ではないでしょうか・・・
~近々、がっつりお肉が食べたいねぇ~
そんな友人からのリクエストが参りました。
それは、
がっつりお肉が食べたい=“幸永でチャミシル片手にハラミやホルモン食べたい”
と、いう公式が成り立つのであります。
こうなると、やはり人数がある程度居た方が色々なお肉を楽しめるので、
まず、自分の都合と予定を最優先に日時を設定し、
肉食獣ならぬ肉食人の友人達にお誘いメールを出し、
飛びついてきた人数が一定数になったら、とっとと予約を入れ、
後は、若干の調整をしながら、当日を待つのでございます。
いよいよ当日となりました。
待ち合わせ場所は、大江戸線・東新宿駅の出口
もう、この横のマンションが、"幸永"でございます。
すっかり夜の帳の下りた周辺には、もうもうと焼肉の香りが・・・
一人二人と集まってくるのを待っている間中
頭の中は、既に"お肉!"の幻影で一杯となります。
メンバーが揃った所で、目と鼻の先のお店へ。
最寄り駅より近いのも嬉しい限りでございます。
因みに、同じマンションの1階部分が、
それぞれ、入口の異なるものの同じお店になっております。
今日は、向かって左側に入店でございます。
まあ、相変わらずの店内は大変な盛況振りで賑わっております。
一番奥の席に通されました。
板張りのお座敷は、座布団はあるものの、ちょっと座りにくく、
換気も充分とは言い難いのですが、こういう雰囲気も決して嫌いでございません。
早速、まずはビールとキムチの盛り合わせで乾杯。
いよいよ宴の開始でございます。
後は、何かに憑かれた様に、各自食べたいお肉を注文します。
総勢7人で繰り広げられるその凄まじさと云ったら・・・
七厘からボウボウと煙が立ち込め、お肉から落ちた脂がはぜます。
まずは、タン塩に始まり、豚トロ、首こ肉・・・
~相変わらす美味しい~♪
最上級のお肉、と云う上質感は有りませんが、
とにかく、ここのお店は、580円~1,200円辺りがほとんど
(一番高いものでも1,500円)と、全てのメニューが安いので、
"どんどんオーダーして、じゅうじゅう焼いて、せっせと食べる!"
これに尽きます。
ビールからチャミシルとマッコルリにお酒を切り替えたら、オーダーにも拍車が掛かります。
ハラミ、ユッケ、ゲタカルビ、桜ロース、豚ツラ・・・
何回網を替えて貰った事でしょう・・・
でも、こちらに来たら、やはり極ホルモンを頂かなくてはなりません。
極ホルモンは、所謂シマチョウなのですが、これがとても柔らかくて美味しいのでございます。
やや濃い目のタレで味付けされていて、網に乗せると煙が一層もうもうと立ち込めます。
まあ、このホルモン、本当にお酒が進みます。
そんな訳で、食べに食べました。
なんと延べ42人前・・・
後半はほとんど勢いだったのですが、それにしても、本当にもの凄い量を食べてしまいました。
さすが、肉食獣ならぬ肉食人の集まり。
でも、7人で頂いてこの程度ですから、普通といえば普通でしょうか?
これに、石焼ビビンバ(これは2つを分けました)までしっかり頂いて、
一人7,000円行かない程度。
普段よりもお高いのは、その分お酒を飲んでしまったからかも知れません。
暫くは焼肉は食べなくても大丈夫・・・と、いう満足感。
とにかく、壮絶な肉食の宴でございました。
帰りは運動を兼ねて新宿駅までそぞろ歩いて帰ります。
ちょっと匂いが気になるのですが、この辺りもご愛嬌でしょう。
途中のホストクラブの看板や怪しげなお店を観ながら帰るのも
なかなか楽しい気分でございます。
・・・しかし・・・
~このお店、安くて美味しそう~
~あの韓国料理屋さん、ちょっと怪しげで面白そうじゃない?~
途中にあるホルモン焼き屋の看板や、
いかにも佇まいの怪しげな韓国料理店に惹かれては立ち止まる一行・・・
"肉食人、恐るべし!"
と、心の中で思いながらも、
それらのお店の店名と電話番号をしっかり携帯に打ち込んでいる私がおりました。
そうして、その情報をこちらで検索し、後日の宴の候補にするのは言うまでもございません。
と、いう時にぴったりのお店でございます。
間違っても綺麗で小洒落な雰囲気とは縁遠く、
寧ろ七厘から立ち昇る煙で、少々燻されてしまう感じなのですが、
タン塩や豚トロ、ハラミ・・・さらに誰もが食べるという、
名物“極ホルモン”に至るまで、
やや、濃い味付けで美味しい焼肉やホルモンが堪能できます。
皆でワイワイとしっかりお肉を頂くのに
ぴったりのお店ではないでしょうか・・・
~近々、がっつりお肉が食べたいねぇ~
そんな友人からのリクエストが参りました。
それは、
がっつりお肉が食べたい=“幸永でチャミシル片手にハラミやホルモン食べたい”
と、いう公式が成り立つのであります。
こうなると、やはり人数がある程度居た方が色々なお肉を楽しめるので、
まず、自分の都合と予定を最優先に日時を設定し、
肉食獣ならぬ肉食人の友人達にお誘いメールを出し、
飛びついてきた人数が一定数になったら、とっとと予約を入れ、
後は、若干の調整をしながら、当日を待つのでございます。
いよいよ当日となりました。
待ち合わせ場所は、大江戸線・東新宿駅の出口
もう、この横のマンションが、"幸永"でございます。
すっかり夜の帳の下りた周辺には、もうもうと焼肉の香りが・・・
一人二人と集まってくるのを待っている間中
頭の中は、既に"お肉!"の幻影で一杯となります。
メンバーが揃った所で、目と鼻の先のお店へ。
最寄り駅より近いのも嬉しい限りでございます。
因みに、同じマンションの1階部分が、
それぞれ、入口の異なるものの同じお店になっております。
今日は、向かって左側に入店でございます。
まあ、相変わらずの店内は大変な盛況振りで賑わっております。
一番奥の席に通されました。
板張りのお座敷は、座布団はあるものの、ちょっと座りにくく、
換気も充分とは言い難いのですが、こういう雰囲気も決して嫌いでございません。
早速、まずはビールとキムチの盛り合わせで乾杯。
いよいよ宴の開始でございます。
後は、何かに憑かれた様に、各自食べたいお肉を注文します。
総勢7人で繰り広げられるその凄まじさと云ったら・・・
七厘からボウボウと煙が立ち込め、お肉から落ちた脂がはぜます。
まずは、タン塩に始まり、豚トロ、首こ肉・・・
~相変わらす美味しい~♪
最上級のお肉、と云う上質感は有りませんが、
とにかく、ここのお店は、580円~1,200円辺りがほとんど
(一番高いものでも1,500円)と、全てのメニューが安いので、
"どんどんオーダーして、じゅうじゅう焼いて、せっせと食べる!"
これに尽きます。
ビールからチャミシルとマッコルリにお酒を切り替えたら、オーダーにも拍車が掛かります。
ハラミ、ユッケ、ゲタカルビ、桜ロース、豚ツラ・・・
何回網を替えて貰った事でしょう・・・
でも、こちらに来たら、やはり極ホルモンを頂かなくてはなりません。
極ホルモンは、所謂シマチョウなのですが、これがとても柔らかくて美味しいのでございます。
やや濃い目のタレで味付けされていて、網に乗せると煙が一層もうもうと立ち込めます。
まあ、このホルモン、本当にお酒が進みます。
そんな訳で、食べに食べました。
なんと延べ42人前・・・
後半はほとんど勢いだったのですが、それにしても、本当にもの凄い量を食べてしまいました。
さすが、肉食獣ならぬ肉食人の集まり。
でも、7人で頂いてこの程度ですから、普通といえば普通でしょうか?
これに、石焼ビビンバ(これは2つを分けました)までしっかり頂いて、
一人7,000円行かない程度。
普段よりもお高いのは、その分お酒を飲んでしまったからかも知れません。
暫くは焼肉は食べなくても大丈夫・・・と、いう満足感。
とにかく、壮絶な肉食の宴でございました。
帰りは運動を兼ねて新宿駅までそぞろ歩いて帰ります。
ちょっと匂いが気になるのですが、この辺りもご愛嬌でしょう。
途中のホストクラブの看板や怪しげなお店を観ながら帰るのも
なかなか楽しい気分でございます。
・・・しかし・・・
~このお店、安くて美味しそう~
~あの韓国料理屋さん、ちょっと怪しげで面白そうじゃない?~
途中にあるホルモン焼き屋の看板や、
いかにも佇まいの怪しげな韓国料理店に惹かれては立ち止まる一行・・・
"肉食人、恐るべし!"
と、心の中で思いながらも、
それらのお店の店名と電話番号をしっかり携帯に打ち込んでいる私がおりました。
そうして、その情報をこちらで検索し、後日の宴の候補にするのは言うまでもございません。