過橋米線へのクチコミ
本日の日替わりランチのサンプルが店頭に並べられていて、750円から800円の値段で、「茄子とみその炒め」、「酢豚」、「鶏肉とジャガイモ煮」がありました。
中国雲南省の家庭料理のお店のようで、店名になっている「過橋米線」というのが看板料理のようです。
メニューを見るとランチだけでなく、「過橋米線」や一品料理もリーズナブルなお値段です。
平日のランチタイム、12時半ごろに店に入りました。
店内はテーブル席だけで、テーブルが10卓くらいあるようで、40人以上座れるようです。サラリーマンのグループでほぼ満員で、たまたま一つ空いていたテーブルに案内されました。
ホールの接客は男性1人、女性1人で、厨房内も含め、皆さん中国人のようで中国語が飛び交っていました。よく観察するとお客さんにも中国人のグループがいて中国語で店の人と会話していました。
日替わりランチの中から、「酢豚」800円を注文しました。
待つこと、僅か3分ほどで運ばれてきました。
メインの酢豚にライス、サラダ、スープ、ザーサイ、デザートがお盆に乗ってきました。酢豚はかなりボリューム感があり、大きな豚がたっぷり盛られ、具には大きくカットされたピーマン、玉ネギ、ニンジンが入っています。
歯ごたえのある豚と甘酸っぱいトロミがよく馴染んで美味しい味でした。
スープはあっさりとした中華スープで、ザーサイは唐辛子が入ったピリ辛味でした。
サラダはキャベツの千切りにニンジンとキュウリが少々混ざって、軽めのドレッシングがかかっていました。
大きめのお椀に盛られたライスも十分な量があり、満腹になりました。
デザートは、タピオカの小さな粒がたっぷり入った甘いココナッツミルクでした。
昼 1,000円以下
中国雲南省の家庭料理のお店のようで、店名になっている「過橋米線」というのが看板料理のようです。
メニューを見るとランチだけでなく、「過橋米線」や一品料理もリーズナブルなお値段です。
平日のランチタイム、12時半ごろに店に入りました。
店内はテーブル席だけで、テーブルが10卓くらいあるようで、40人以上座れるようです。サラリーマンのグループでほぼ満員で、たまたま一つ空いていたテーブルに案内されました。
ホールの接客は男性1人、女性1人で、厨房内も含め、皆さん中国人のようで中国語が飛び交っていました。よく観察するとお客さんにも中国人のグループがいて中国語で店の人と会話していました。
日替わりランチの中から、「酢豚」800円を注文しました。
待つこと、僅か3分ほどで運ばれてきました。
メインの酢豚にライス、サラダ、スープ、ザーサイ、デザートがお盆に乗ってきました。酢豚はかなりボリューム感があり、大きな豚がたっぷり盛られ、具には大きくカットされたピーマン、玉ネギ、ニンジンが入っています。
歯ごたえのある豚と甘酸っぱいトロミがよく馴染んで美味しい味でした。
スープはあっさりとした中華スープで、ザーサイは唐辛子が入ったピリ辛味でした。
サラダはキャベツの千切りにニンジンとキュウリが少々混ざって、軽めのドレッシングがかかっていました。
大きめのお椀に盛られたライスも十分な量があり、満腹になりました。
デザートは、タピオカの小さな粒がたっぷり入った甘いココナッツミルクでした。