過橋米線への達人のクチコミ
アップするの忘れてました。
06/06/07出挙さんの「冷し過橋米線」
の写真見て「え~っ、太麺は聞いたけど、
冷しもあるの???」
電車に飛び乗り一路、末広町へ~(笑)
ホントは鰻モードで「いちのや」でもと
思ってたんですけど(汗)
10時15分頃でしょうか、店内1組8名
程の若者が「こんな麺初めて~、美味しい」
等と盛り上がっておりました。
先ずは生ビールと夫婦肺片(マーラーガツ)
美味しいっす。定番。空いてるので料理の
出も早いです。続いては老江湖豆腐
揚げた肉詰め豆腐に辛いあんをかけたもの。
見た目はメチャ辛そうですが、辛さも味も
まろやか、2個ほど食べたところで次は
千張肉、怒涛の攻撃!!
スライスし綺麗に並べられた肉の下には、
何とかいう菜っ葉を炒めたものがドーム上
に盛られています。
肉はトロトロ、菜っ葉(失礼)と一緒に
食べると旨~い
もう我慢できません小ライス発注発令!
出挙さん命名の雲南丼にしながら老江湖豆腐
と代わる代わるお口へ・・
宴会の写真でしか見れなかったメニューが
食べられるのは一人ごはんの多い私には
嬉しい限り。〆はもちろん冷し過橋米線
麺が太くなったのはTakekodaさんのレポで
知ってたのですが、冷しもあるとは(嬉)
夏はやっぱ冷ですよね。まだ6月ですけど。
タレはマーラージャンと黒酢ベースの出汁。
始めは半分づつくらい入れましたが、
どちらもタップリ入れた方が美味しいと
思いました。いやー、以前の細~い米線
からの大変身の太麺ですが、こっちの方が
好き、美味しいですね。
オーダーしたとき「ボリュームありますよ
大丈夫?」食べてる時も「お土産にもでき
ますよ」と声かけてくれますが無問題。
総て食べてかえりますよ~(恥)
でも極細麺から太麺に変わった事で最後は
チョッピリ苦労しました。
でも総て完食ごちそうさま。
米線て日本の米では粘りが強く、作れない
そうです。ベトナム、タイ、雲南省あたり
の米が適してるという事でした。
いや~満足満足満腹。
****************
06/04/28達人のBlog見て以来
気になってた過橋米線
10時ちょっと前だったでしょうか、
店内まだ2組10名が盛り上がり中。
まずは「ガツのマーラー風味」
これで何と298円ですよ!ガツは
クセも臭みもまったくありません。
ビールが進む。続いて「薬膳汽鍋」
最初は何か単菜でもと思いましたが
雲南料理の代表的料理ということで
急遽変更。体にも良さそうだし(笑)
でも詳しい中身は分かりません(爆)
一口飲むと・・・
滋味溢れる、というのでしょうか血管
や細胞に染みていく。
と言ったらオーバーかもしれませんが
そんな事を感じる味と旨さです。
ひたすら飲み食べてると
「過橋米線」登場
170度まで熱されたスープにお皿の
肉等の具材を入れ、米の麺を投入。
小皿のうずら玉子や野菜も入れたら完成。
つけ麺のようにして食べても良いそう
ですが、全部入れてみました。
あっつ熱のスープですので投入した具材
にもしっかり火が通ります。
最初「スープ薄すぎない?」と感じます
が飲み進むとじんわりきます。美味しい。
ラー油や塩で好みの味にして啜ります、
啜ります。途中、店員の方が「自家製
ラー油どうぞ」と持ってきてくれました。
卓上のものより辛そうです。
「味薄く感じたら塩やラー油少しづつ
いれてください」とか「醤油を入れると
違う味になります」と教えてくれます。
醤油を入れると違う味、と言うのが味が
変わるという意味なのか??
お勧めしないなのか??聞きそびれて
しまいましたが、実際入れてみたら・・・
量によるでしょうが確かに和のテイスト
になりますよね。まぁ好みによるもの
でしょうから。営業時間長いし年中無休、
何といっても安い!!
本格雲南料理。興味のある方は是非。
06/06/07出挙さんの「冷し過橋米線」
の写真見て「え~っ、太麺は聞いたけど、
冷しもあるの???」
電車に飛び乗り一路、末広町へ~(笑)
ホントは鰻モードで「いちのや」でもと
思ってたんですけど(汗)
10時15分頃でしょうか、店内1組8名
程の若者が「こんな麺初めて~、美味しい」
等と盛り上がっておりました。
先ずは生ビールと夫婦肺片(マーラーガツ)
美味しいっす。定番。空いてるので料理の
出も早いです。続いては老江湖豆腐
揚げた肉詰め豆腐に辛いあんをかけたもの。
見た目はメチャ辛そうですが、辛さも味も
まろやか、2個ほど食べたところで次は
千張肉、怒涛の攻撃!!
スライスし綺麗に並べられた肉の下には、
何とかいう菜っ葉を炒めたものがドーム上
に盛られています。
肉はトロトロ、菜っ葉(失礼)と一緒に
食べると旨~い
もう我慢できません小ライス発注発令!
出挙さん命名の雲南丼にしながら老江湖豆腐
と代わる代わるお口へ・・
宴会の写真でしか見れなかったメニューが
食べられるのは一人ごはんの多い私には
嬉しい限り。〆はもちろん冷し過橋米線
麺が太くなったのはTakekodaさんのレポで
知ってたのですが、冷しもあるとは(嬉)
夏はやっぱ冷ですよね。まだ6月ですけど。
タレはマーラージャンと黒酢ベースの出汁。
始めは半分づつくらい入れましたが、
どちらもタップリ入れた方が美味しいと
思いました。いやー、以前の細~い米線
からの大変身の太麺ですが、こっちの方が
好き、美味しいですね。
オーダーしたとき「ボリュームありますよ
大丈夫?」食べてる時も「お土産にもでき
ますよ」と声かけてくれますが無問題。
総て食べてかえりますよ~(恥)
でも極細麺から太麺に変わった事で最後は
チョッピリ苦労しました。
でも総て完食ごちそうさま。
米線て日本の米では粘りが強く、作れない
そうです。ベトナム、タイ、雲南省あたり
の米が適してるという事でした。
いや~満足満足満腹。
****************
06/04/28達人のBlog見て以来
気になってた過橋米線
10時ちょっと前だったでしょうか、
店内まだ2組10名が盛り上がり中。
まずは「ガツのマーラー風味」
これで何と298円ですよ!ガツは
クセも臭みもまったくありません。
ビールが進む。続いて「薬膳汽鍋」
最初は何か単菜でもと思いましたが
雲南料理の代表的料理ということで
急遽変更。体にも良さそうだし(笑)
でも詳しい中身は分かりません(爆)
一口飲むと・・・
滋味溢れる、というのでしょうか血管
や細胞に染みていく。
と言ったらオーバーかもしれませんが
そんな事を感じる味と旨さです。
ひたすら飲み食べてると
「過橋米線」登場
170度まで熱されたスープにお皿の
肉等の具材を入れ、米の麺を投入。
小皿のうずら玉子や野菜も入れたら完成。
つけ麺のようにして食べても良いそう
ですが、全部入れてみました。
あっつ熱のスープですので投入した具材
にもしっかり火が通ります。
最初「スープ薄すぎない?」と感じます
が飲み進むとじんわりきます。美味しい。
ラー油や塩で好みの味にして啜ります、
啜ります。途中、店員の方が「自家製
ラー油どうぞ」と持ってきてくれました。
卓上のものより辛そうです。
「味薄く感じたら塩やラー油少しづつ
いれてください」とか「醤油を入れると
違う味になります」と教えてくれます。
醤油を入れると違う味、と言うのが味が
変わるという意味なのか??
お勧めしないなのか??聞きそびれて
しまいましたが、実際入れてみたら・・・
量によるでしょうが確かに和のテイスト
になりますよね。まぁ好みによるもの
でしょうから。営業時間長いし年中無休、
何といっても安い!!
本格雲南料理。興味のある方は是非。