北海道海鮮炙り焼き だんだんへの達人のクチコミ
相変らずうまいラムが食べられる。
ラムが食べたくなったら、とりあえずこの店です。
季節の野菜も各種こだわっているし、この店では海鮮炙り焼きもあるので、羊肉にこだわらなくても美味しいもの色々です。
写真を追加。
(2007.3)
~~~~~~~~~~~
お得なランチがスタート。
なんと500円の日替わりから。
夜の部も健在で、相変わらず羊のうまさが堪能できる。
(2007.8)
~~~~~~~~~~~
書いていなかったが、ここのオススメは「ラムのブルーチーズ煮込み」!
ワインでなきゃ!なものかと思うが、ビールでも何でも飲み物選ばぬところもよい。
居心地のよいカウンターも羊肉のよさも相変わらず。
女性一人でも居心地悪く感じない店だ。
深夜はバーのみの営業もスタートした。
(2007.5)
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
2006年8月下旬より「海鮮炙り焼き」の店に路線を変更。
新鮮な食材を居酒屋並の価格で提供している。
ジンギスカンのメニューも健在。
_________________________________________________________
再訪。
相変わらず、さっぱりと癖のないラム肉が美味。
確かに、あのマトンの匂いが羊の味のウチ、という感覚でジンギスカンを好む人には物足りないかもしれない。
でも、本来本当のラム肉というのは、こういうものだと思う。
まあ、好みの問題だけれど。
ここのお店の場合、とにかく野菜が美味しいのと、ジンギスカンに限定しない「その他メニュー」の充実が楽しい。
ブルーチーズ煮込みなど、今回はじめて試したら、これはオドロキのコンビネーション。1と1を足して3以上になる、というやつだ。
そこでワインがほしくなれば、オーナー戸田氏の趣向で、いいワインがしっかりスタンバイしている。
だから、岩塩で焼いたラムをいただきながらワインという組み合わせもアリなのだ。「ジンギスカン」といいながら!
あと、根掘り葉掘りせっつくと、こっそり「裏メニュー」も色々。
来るたび新メニューに挑戦している。
このお店、ただのジンギスカン屋で終わらない気がする。
______________________________
一号店と違って、こちらはカップルや女性客も利用しやすい、シンプルだがきれいな内装。
そういう「こぎれいなカップル向けの焼肉屋」などというところは、そもそも美味い肉なんぞ食べられないものだ、という常識(?)を見事に覆し、見事なラム肉を、これでもかこれでもかこれでもか!と出してくれる。
シビレのまったりした舌触りに始まって、タンの、ロースの、ラムチョップの、そしてジンギスカンの・・・と羊の部位ごとの味わいの違いが楽しめる。
もうこうなると「ジンギスカン屋」というよりは「羊肉専門店」だ。
だから、いわゆる甘いタレに浸った「ジンギスカン」をイメージしていくと、それだけはちょっと違う。
羊って、こんなにうまいもんだったんだぞ~!!
と、世界にしらしめたいワタシには、感激のお店。
酒類の揃いもよく、もうひとつ特筆すべきは、ここの野菜の味のよさ。
無農薬の専門農家から直に買い付けしているとやらで、
キャベツが甘い!ルコラやハーブの香りが高い!!
そう、焼肉というのはやっぱり口直しにさっぱり青菜なんぞ頬張りたくなるものなので、そんなに山ほどいい野菜を隠してるんなら、サラダバーでもつけてほしい!と思った。
作って、お願い。
何しろサラダもうまかったし。
羊好きは、必ず行くべし。
北海道海鮮炙り焼き だんだんへのその他のクチコミ
ラムが食べたくなったら、とりあえずこの店です。
季節の野菜も各種こだわっているし、この店では海鮮炙り焼きもあるので、羊肉にこだわらなくても美味しいもの色々です。
写真を追加。
(2007.3)
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お得なランチがスタート。
なんと500円の日替わりから。
夜の部も健在で、相変わらず羊のうまさが堪能できる。
(2007.8)
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書いていなかったが、ここのオススメは「ラムのブルーチーズ煮込み」!
ワインでなきゃ!なものかと思うが、ビールでも何でも飲み物選ばぬところもよい。
居心地のよいカウンターも羊肉のよさも相変わらず。
女性一人でも居心地悪く感じない店だ。
深夜はバーのみの営業もスタートした。
(2007.5)
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2006年8月下旬より「海鮮炙り焼き」の店に路線を変更。
新鮮な食材を居酒屋並の価格で提供している。
ジンギスカンのメニューも健在。
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再訪。
相変わらず、さっぱりと癖のないラム肉が美味。
確かに、あのマトンの匂いが羊の味のウチ、という感覚でジンギスカンを好む人には物足りないかもしれない。
でも、本来本当のラム肉というのは、こういうものだと思う。
まあ、好みの問題だけれど。
ここのお店の場合、とにかく野菜が美味しいのと、ジンギスカンに限定しない「その他メニュー」の充実が楽しい。
ブルーチーズ煮込みなど、今回はじめて試したら、これはオドロキのコンビネーション。1と1を足して3以上になる、というやつだ。
そこでワインがほしくなれば、オーナー戸田氏の趣向で、いいワインがしっかりスタンバイしている。
だから、岩塩で焼いたラムをいただきながらワインという組み合わせもアリなのだ。「ジンギスカン」といいながら!
あと、根掘り葉掘りせっつくと、こっそり「裏メニュー」も色々。
来るたび新メニューに挑戦している。
このお店、ただのジンギスカン屋で終わらない気がする。
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一号店と違って、こちらはカップルや女性客も利用しやすい、シンプルだがきれいな内装。
そういう「こぎれいなカップル向けの焼肉屋」などというところは、そもそも美味い肉なんぞ食べられないものだ、という常識(?)を見事に覆し、見事なラム肉を、これでもかこれでもかこれでもか!と出してくれる。
シビレのまったりした舌触りに始まって、タンの、ロースの、ラムチョップの、そしてジンギスカンの・・・と羊の部位ごとの味わいの違いが楽しめる。
もうこうなると「ジンギスカン屋」というよりは「羊肉専門店」だ。
だから、いわゆる甘いタレに浸った「ジンギスカン」をイメージしていくと、それだけはちょっと違う。
羊って、こんなにうまいもんだったんだぞ~!!
と、世界にしらしめたいワタシには、感激のお店。
酒類の揃いもよく、もうひとつ特筆すべきは、ここの野菜の味のよさ。
無農薬の専門農家から直に買い付けしているとやらで、
キャベツが甘い!ルコラやハーブの香りが高い!!
そう、焼肉というのはやっぱり口直しにさっぱり青菜なんぞ頬張りたくなるものなので、そんなに山ほどいい野菜を隠してるんなら、サラダバーでもつけてほしい!と思った。
作って、お願い。
何しろサラダもうまかったし。
羊好きは、必ず行くべし。