つけめん★TETSU [つけめん哲]へのクチコミ
【2007年3月18日】
数ヶ月ぶりに中華そばを賞味しに再訪しました。
行列に並んでいる最中、K店主の奥さまに、「中華そばは、夜営業のラーメンのスープを使うようになったので、以前のと味が違いますが、大丈夫ですか?」と尋ねられたが、夜営業のラーメンが気に入っているので、勿論OK。(笑)
賞味した結果は、「美味しかったです」、です。
以前の方が、上品さと繊細さに優れていたような気もしましたが、単に気のせいかもしれません。(笑)
K店主曰く、「夜営業専門メニューのラーメンと、スープは同じで、味油と麺(縮れ細麺)が違う」とのこと。
夜営業専門メニューとして新たに加わった油そばも大変気になるのですが、折を見て、ラーメンと食べ比べてみたいと思います。
【2007年2月23日】
2月17日に訪れた際、店主のKさんから「夜営業を試験的に始めました。メニューはラーメン一本ですが、是非!」と言われたので、約束通り、夜営業に伺いました。
入店したのは、試験営業時間終了5分前の20時55分でしたが、全く並ばずに入れました。
賞味したのはもちろんラーメンです。
麺は太くも細くも無く、食感はモッチリ系です。
魚の出汁がきいたスープ&トロトロシャーシューがよく馴染み、美味です。
塩と脂の加減が私には若干強かったですが、私のように昼専用メニューの中華そばが好きな方なら、大満足だと思います。
それから、昼営業とは異なり、夜営業のサービスはセルフです。
昼営業に見られる、お客さま目線の高品質なサービスはありません。
オペレーションスタッフが二人なので、サービスの実施が難しいのはわかりますが、この店の競合優位がサービスであるのを知っている私としては、大いに実施を期待します。
それから、スタッフさんのお話だと、試験営業が解除されたら、営業時間は、現在の19時~21時を16時~22時に、メニューは、ラーメン一本から油そばを含む複数に変更するそうです。
【2007年2月17日】
長野県に住む親友が上京したこともあり、再訪し、つけ麺を賞味しました。
ここのところ中華そばを連続して賞味していたため、つけ麺を賞味するのは数ヶ月ぶりでしたが、やはり美味いです。
スープは繊細度が、チャーシューはトロトロ度が、麺はツルツル&シコシコ感がいずれも増しているように感じたため、真偽のほどを店主のKさんにお尋ねしたところ、やはりスープ、麺共に改良が加えられていました。
食券販売機に取り残した釣銭をもってきてくれたり、床に置いた手荷物の下にハンドペーパーを敷いてくれるなど、お客さま目線のサービスは健在です。
繁盛店になってもそれにあぐらをかかず、日々精進なさっている全てのスタッフさんに感動しました。
【2006年11月29日】
念願の中華そばを食べに再訪しました。
看板メニューのつけ麺とは、麺の太さやコシ、コクやとろみなど、全く正反対なので、胃にガツンとはきません。
が、しっかりダシがきいた、魚臭くないスープは、麺とよくからみ、上品な満腹感を提供してくれました。
正に、”予想外の”美味しさでした。(笑)
もっと早く食べれば良かったです。(笑)
今後は、お腹の空きが激しい時にはつけ麺を、そうでない時には中華そばを食べたいと思います。
【2006年9月27日】
今週から夜営業(19時~)がスタートしたので、早速行ってきました。
夜も多くのお客さまが来店され、入店するのに一時間超かかりました。
現時点での夜営業のメニューはラーメンと汁無しラーメンの二種類です。
熟考の末、想定できない味に期待し、汁無しラーメンをオーダーしました。
野菜、にんにく、背油、刻みたまねぎといったトッピングの量はフリーオーダーできるようになっています。
それについては、哲さんが期待をかけている、独立希望の新人スタッフさんにお任せしました。
「よくかきまぜてから、食べてください!」というご指示をいただき、麺と具を丼下部にあるタレに十分からめてから食らいつきました。
麺がスープに漬かっていないので、食感は、所謂ラーメンとは別モノの、不適当な例えで恐縮ですが、つけ麺と焼きうどんを足して二で割ったような感じでした。
味は、最初は油がよく効いた、所謂濃い系のそれを感じましたが、麺や具が少なくなり、それらにからむタレの量が増えてくるに従って、なぜか、昼営業の看板メニューであるつけ麺のそれを感じました。
私は、こういったラーメンを食べるのが生まれて初めてでしたが、これはこれでアリな旨さだと思いました。
ちなみに、盛りは普通盛りにしました。
これは、他のお客さまのことを勘案してのことでしたが、麺がちぢれ系の固めの太麺で、更に、具と油が結構あるせいか、昼営業では特盛りが基本の私でも、ボリュームは十分でした。
サービスは、昼営業の品質には至っていません。
が、これはオペレーションが確立されていないためであり、現在、店主の哲さんを筆頭にスタッフのみなさんが、短時間睡眠の中、諸問題を解決するべく気合で頑張っておられるので、近い将来解決されると思います。
追伸)
同店の9月30日付ブログ記事によると、従業員さんが怪我をした為、夜営業は当面中止されるようです。夜営業メニューを食べたい方は、事前に↓の同店ブログをチェックされるようお勧め致します。http://plaza.rakuten.co.jp/tsuketetsu/
【2006年7月12日】
栃木に住むラーメン好きの親友を招いて、約一ヵ月ぶりに訪れました。
今日は、あつもり(※特盛)に初挑戦してみました。
このお店のあつもりは、これまで食べた他店でのあつもりとは異なり、麺が熱いスープの中に入っています。
その為か、食感は、つけ麺とラーメンの中間のような感じでした。
もちろん十分美味しいのですが、つけ汁との相性はつけ麺の方が優っているように感じました。
次回は、残る逸品メニュー、中華そばに挑戦してみるつもりです。
接客(注文取り&給仕)は、哲さんの奥さまとお初の女性の二人が笑顔で頑張っておられました。
常にお客さまの目を見て、笑顔で応える奥さまに、またしてもノックアウトされました。(笑)
それから、行列は以前より緩和されていることを付け加えておきます(※2時30以降は、並ばなくても入れました)。
【2006年6月10日】
茹で上げのサポーターとして元従業員のベンケイさんが、給仕のサポーターとして哲さんの奥さんがそれぞれ加わり、営業は無事再開しました。12(月)、13(火)の両日は定休日ゆえお休みするようですが、14日(水)から通常メンバーにて営業するようです。
お客さまはみな、哲さんのお店のブログをマメにチェキされているようです。開店10分前には長蛇の列(※20人程度)ができていました。私はありつけるまで約一時間かかりました。
今日は強麺にチャレンジしてみました。こちらの方が麺のコシが強く、私は一口で気に入りました。強麺は一日に30食の限定麺なのですが、在庫があれば、次回も強麺を賞味するつもりです。今日来てホント良かったです!
【2006年6月7日】
同店のブログから、店主の哲さんが、元従業員さんのサポートを頂戴し、6月10日(土)から営業を再開するお考えであることを知りました。
つつが無い営業再開を願うばかりです。
http://plaza.rakuten.co.jp/tsuketetsu/
【2006年6月1日】
同店のブログから、情熱溢れる店主の哲さんが、交通事故に遭われたことを知りました。
哲さんは命に別状はないようですが、全治6週間の怪我を負っておられます。
哲さんは「加害者の休業補償などに頼ることなく、一日も早く営業を再開したい!」とお考えですが、現時点において、再開のメドはたっていません。
つきましては、同店へ行こうとお考えの方は、↓の同店のブログにて営業状況をご確認くださいますよう、誠に僭越ですが哲さんになり代わり、お願い申し上げます。(礼)
http://plaza.rakuten.co.jp/tsuketetsu/
【2006年5月24日】
つけ麺を賞味。
麺は太く、それなりに腰があるが、硬いという印象は無く、マズマズ美味。
スープは、魚と豚のハイブリッドで、かなり美味。店主の哲さんからすると、今日のスープは、お客さまからお代を頂戴できる最低品質のようだが、濃厚かつ芳醇な味わいで、油もそれなりに入っているものの、くどさを感じることなく最後の一滴まで飲み干せた。
ホスピタリティ溢れるお母さまの給仕&接客と相まって、麺を食べて久しぶりに感動した。
<追伸>
現在のところ営業は昼のみで、かつ、麺とスープが無くなり次第終了。くれぐれもご注意!
数ヶ月ぶりに中華そばを賞味しに再訪しました。
行列に並んでいる最中、K店主の奥さまに、「中華そばは、夜営業のラーメンのスープを使うようになったので、以前のと味が違いますが、大丈夫ですか?」と尋ねられたが、夜営業のラーメンが気に入っているので、勿論OK。(笑)
賞味した結果は、「美味しかったです」、です。
以前の方が、上品さと繊細さに優れていたような気もしましたが、単に気のせいかもしれません。(笑)
K店主曰く、「夜営業専門メニューのラーメンと、スープは同じで、味油と麺(縮れ細麺)が違う」とのこと。
夜営業専門メニューとして新たに加わった油そばも大変気になるのですが、折を見て、ラーメンと食べ比べてみたいと思います。
【2007年2月23日】
2月17日に訪れた際、店主のKさんから「夜営業を試験的に始めました。メニューはラーメン一本ですが、是非!」と言われたので、約束通り、夜営業に伺いました。
入店したのは、試験営業時間終了5分前の20時55分でしたが、全く並ばずに入れました。
賞味したのはもちろんラーメンです。
麺は太くも細くも無く、食感はモッチリ系です。
魚の出汁がきいたスープ&トロトロシャーシューがよく馴染み、美味です。
塩と脂の加減が私には若干強かったですが、私のように昼専用メニューの中華そばが好きな方なら、大満足だと思います。
それから、昼営業とは異なり、夜営業のサービスはセルフです。
昼営業に見られる、お客さま目線の高品質なサービスはありません。
オペレーションスタッフが二人なので、サービスの実施が難しいのはわかりますが、この店の競合優位がサービスであるのを知っている私としては、大いに実施を期待します。
それから、スタッフさんのお話だと、試験営業が解除されたら、営業時間は、現在の19時~21時を16時~22時に、メニューは、ラーメン一本から油そばを含む複数に変更するそうです。
【2007年2月17日】
長野県に住む親友が上京したこともあり、再訪し、つけ麺を賞味しました。
ここのところ中華そばを連続して賞味していたため、つけ麺を賞味するのは数ヶ月ぶりでしたが、やはり美味いです。
スープは繊細度が、チャーシューはトロトロ度が、麺はツルツル&シコシコ感がいずれも増しているように感じたため、真偽のほどを店主のKさんにお尋ねしたところ、やはりスープ、麺共に改良が加えられていました。
食券販売機に取り残した釣銭をもってきてくれたり、床に置いた手荷物の下にハンドペーパーを敷いてくれるなど、お客さま目線のサービスは健在です。
繁盛店になってもそれにあぐらをかかず、日々精進なさっている全てのスタッフさんに感動しました。
【2006年11月29日】
念願の中華そばを食べに再訪しました。
看板メニューのつけ麺とは、麺の太さやコシ、コクやとろみなど、全く正反対なので、胃にガツンとはきません。
が、しっかりダシがきいた、魚臭くないスープは、麺とよくからみ、上品な満腹感を提供してくれました。
正に、”予想外の”美味しさでした。(笑)
もっと早く食べれば良かったです。(笑)
今後は、お腹の空きが激しい時にはつけ麺を、そうでない時には中華そばを食べたいと思います。
【2006年9月27日】
今週から夜営業(19時~)がスタートしたので、早速行ってきました。
夜も多くのお客さまが来店され、入店するのに一時間超かかりました。
現時点での夜営業のメニューはラーメンと汁無しラーメンの二種類です。
熟考の末、想定できない味に期待し、汁無しラーメンをオーダーしました。
野菜、にんにく、背油、刻みたまねぎといったトッピングの量はフリーオーダーできるようになっています。
それについては、哲さんが期待をかけている、独立希望の新人スタッフさんにお任せしました。
「よくかきまぜてから、食べてください!」というご指示をいただき、麺と具を丼下部にあるタレに十分からめてから食らいつきました。
麺がスープに漬かっていないので、食感は、所謂ラーメンとは別モノの、不適当な例えで恐縮ですが、つけ麺と焼きうどんを足して二で割ったような感じでした。
味は、最初は油がよく効いた、所謂濃い系のそれを感じましたが、麺や具が少なくなり、それらにからむタレの量が増えてくるに従って、なぜか、昼営業の看板メニューであるつけ麺のそれを感じました。
私は、こういったラーメンを食べるのが生まれて初めてでしたが、これはこれでアリな旨さだと思いました。
ちなみに、盛りは普通盛りにしました。
これは、他のお客さまのことを勘案してのことでしたが、麺がちぢれ系の固めの太麺で、更に、具と油が結構あるせいか、昼営業では特盛りが基本の私でも、ボリュームは十分でした。
サービスは、昼営業の品質には至っていません。
が、これはオペレーションが確立されていないためであり、現在、店主の哲さんを筆頭にスタッフのみなさんが、短時間睡眠の中、諸問題を解決するべく気合で頑張っておられるので、近い将来解決されると思います。
追伸)
同店の9月30日付ブログ記事によると、従業員さんが怪我をした為、夜営業は当面中止されるようです。夜営業メニューを食べたい方は、事前に↓の同店ブログをチェックされるようお勧め致します。http://plaza.rakuten.co.jp/tsuketetsu/
【2006年7月12日】
栃木に住むラーメン好きの親友を招いて、約一ヵ月ぶりに訪れました。
今日は、あつもり(※特盛)に初挑戦してみました。
このお店のあつもりは、これまで食べた他店でのあつもりとは異なり、麺が熱いスープの中に入っています。
その為か、食感は、つけ麺とラーメンの中間のような感じでした。
もちろん十分美味しいのですが、つけ汁との相性はつけ麺の方が優っているように感じました。
次回は、残る逸品メニュー、中華そばに挑戦してみるつもりです。
接客(注文取り&給仕)は、哲さんの奥さまとお初の女性の二人が笑顔で頑張っておられました。
常にお客さまの目を見て、笑顔で応える奥さまに、またしてもノックアウトされました。(笑)
それから、行列は以前より緩和されていることを付け加えておきます(※2時30以降は、並ばなくても入れました)。
【2006年6月10日】
茹で上げのサポーターとして元従業員のベンケイさんが、給仕のサポーターとして哲さんの奥さんがそれぞれ加わり、営業は無事再開しました。12(月)、13(火)の両日は定休日ゆえお休みするようですが、14日(水)から通常メンバーにて営業するようです。
お客さまはみな、哲さんのお店のブログをマメにチェキされているようです。開店10分前には長蛇の列(※20人程度)ができていました。私はありつけるまで約一時間かかりました。
今日は強麺にチャレンジしてみました。こちらの方が麺のコシが強く、私は一口で気に入りました。強麺は一日に30食の限定麺なのですが、在庫があれば、次回も強麺を賞味するつもりです。今日来てホント良かったです!
【2006年6月7日】
同店のブログから、店主の哲さんが、元従業員さんのサポートを頂戴し、6月10日(土)から営業を再開するお考えであることを知りました。
つつが無い営業再開を願うばかりです。
http://plaza.rakuten.co.jp/tsuketetsu/
【2006年6月1日】
同店のブログから、情熱溢れる店主の哲さんが、交通事故に遭われたことを知りました。
哲さんは命に別状はないようですが、全治6週間の怪我を負っておられます。
哲さんは「加害者の休業補償などに頼ることなく、一日も早く営業を再開したい!」とお考えですが、現時点において、再開のメドはたっていません。
つきましては、同店へ行こうとお考えの方は、↓の同店のブログにて営業状況をご確認くださいますよう、誠に僭越ですが哲さんになり代わり、お願い申し上げます。(礼)
http://plaza.rakuten.co.jp/tsuketetsu/
【2006年5月24日】
つけ麺を賞味。
麺は太く、それなりに腰があるが、硬いという印象は無く、マズマズ美味。
スープは、魚と豚のハイブリッドで、かなり美味。店主の哲さんからすると、今日のスープは、お客さまからお代を頂戴できる最低品質のようだが、濃厚かつ芳醇な味わいで、油もそれなりに入っているものの、くどさを感じることなく最後の一滴まで飲み干せた。
ホスピタリティ溢れるお母さまの給仕&接客と相まって、麺を食べて久しぶりに感動した。
<追伸>
現在のところ営業は昼のみで、かつ、麺とスープが無くなり次第終了。くれぐれもご注意!