ラーメン食堂 粋な一生への達人のクチコミ
2005年12月12日開店の新店
年内いっぱいは味付け玉子や白飯のサーヴィスがあります。
「なんですか?」という
印象深い店名についふらふらと入店(笑)
醤油ラーメンと塩ラーメンをいただきました
醤油は獣系の香りが若干と
魚介系がほんの微かに香ります
中細の麺で
脂身の少ない(もも肉か?)チャーシュー
ほうれん草(おそらく冷凍)と細切りの支那竹がお供。
懐かしいナルトが一切れ
北海道という事で味源などと同じ
脂の強いモノを想像していたんですが
あっさり、さっぱり系で
呑んだ〆にはよさそうです
続いて、一番の自信作という塩
チャーシューが三枚肉になり
水菜が入り、彩りを整えます。
細切り支那竹は同一。
海産物系の香りが大半を占め
全体を支配しています。
中細麺との相性もなかなか
ただ、海系の出汁を多用した塩ラーメンにありがちの
「お吸い物」や「ちゃんぽん」的な甘さの呪縛に陥っており
椎茸系や、柚子胡椒、黒七味
などなど、何らかの引き締め策を捜してしまいます。
ただ、開店したばかりなので
これかどう育って行くのか、楽しみなお店、
夜はおつまみも豊富で
近所にお勤めのお父さんたちの
「ぷは~」という声が聞こえてきそう(笑)
年内いっぱいは味付け玉子や白飯のサーヴィスがあります。
「なんですか?」という
印象深い店名についふらふらと入店(笑)
醤油ラーメンと塩ラーメンをいただきました
醤油は獣系の香りが若干と
魚介系がほんの微かに香ります
中細の麺で
脂身の少ない(もも肉か?)チャーシュー
ほうれん草(おそらく冷凍)と細切りの支那竹がお供。
懐かしいナルトが一切れ
北海道という事で味源などと同じ
脂の強いモノを想像していたんですが
あっさり、さっぱり系で
呑んだ〆にはよさそうです
続いて、一番の自信作という塩
チャーシューが三枚肉になり
水菜が入り、彩りを整えます。
細切り支那竹は同一。
海産物系の香りが大半を占め
全体を支配しています。
中細麺との相性もなかなか
ただ、海系の出汁を多用した塩ラーメンにありがちの
「お吸い物」や「ちゃんぽん」的な甘さの呪縛に陥っており
椎茸系や、柚子胡椒、黒七味
などなど、何らかの引き締め策を捜してしまいます。
ただ、開店したばかりなので
これかどう育って行くのか、楽しみなお店、
夜はおつまみも豊富で
近所にお勤めのお父さんたちの
「ぷは~」という声が聞こえてきそう(笑)