石ばしへの達人のクチコミ
念願かなってやっと行く事ができました~♪
夏季は月曜日もお休みなんですね、皆様ご注意下さい!
後は土用の丑の日もお休み、鰻の御命日なのだからだそうです。
なんとも小粋でいいですね、神楽坂の花街が近いからでしょうか。
一人客なので予約も無しに
一時過ぎに到着したのですが、これが怪我の功名
「本日のお食事は午後一時以降とさせていただきます」
との張り紙が、予約で満席だったのですね。
女将さんにお伺いを立てるとぎりぎりセーフ!
最後の一人でした。
入り口脇の三和土のテーブル席へ
いいですね~、今時三和土なんてあまり見られないし
禁煙なのがなにより嬉しい!!
格子の嵌まった硝子窓が懐かしい記憶を呼び起こしてくれます。
白焼き(小)うな重(特上)にビールをいただきました
けっこう暑い日、自転車漕いでいったので汗を拭っていると
お嬢さんが団扇を貸してくれました。うれし~!
このお嬢さんがまた美人で、きびきびとしていて
思わず、ぽ~っとしちゃいました(爆)
ビールには朧豆腐とだだ茶の枝豆、
枝豆の美味しいい事と言ったらもう、たまりません。
大分本も読み進んだところに白焼き登場
逸る心を抑えて、お重の蓋を開けると
アラ、色っぽいお姿のうなうなさんが
おいしいなぁ~、しあわせだぁぁ~
そのまま食べても、山葵だけでも、山葵乗っけてお醤油つけても
あうあうあう、それぞれの美味しさが口の中で炸裂!
特筆すべきはその香りの良さ!
タレにじゃまされない白焼き特有のこの香りも好きなんです。
今までで一番その香りが素晴らしい。
酒がすすむ~
さて、お待ちかねのうな重登場
藤の模様の入ったふじ色のお重、こんなの初めてだなぁ
縁には金彩が施されています。
ぱかっと開けると、ふゎぁ~~~~、いいかほり~~~
光り輝く蒲焼きが鎮座ましまして、感涙もの(笑)
肉厚の鰻は丸みのあるの脂をたたえながら舌の上で溶けていきます
うひーごめんなさい!こりゃたまりません!
キレのよいタレの甘味と鰻の甘味、上品なお醤油の深い味わい
もう表現不可能です、さっさと食べに行ってください(爆)
山椒がけっこう強いので加減してかけてくださいね、
この日もいたんですけど、
一口も食べないうちに馬鹿みたいに山椒かける人っていますよねー
あれじゃ鰻食べてんだか山椒食べてんだか訳わかんないです
なんか悲しくなってきちゃいますよ、
一生懸命作ってくれた人に申し訳ない気がして。
今度はいつ来られるのでしょう。
夏季は月曜日もお休みなんですね、皆様ご注意下さい!
後は土用の丑の日もお休み、鰻の御命日なのだからだそうです。
なんとも小粋でいいですね、神楽坂の花街が近いからでしょうか。
一人客なので予約も無しに
一時過ぎに到着したのですが、これが怪我の功名
「本日のお食事は午後一時以降とさせていただきます」
との張り紙が、予約で満席だったのですね。
女将さんにお伺いを立てるとぎりぎりセーフ!
最後の一人でした。
入り口脇の三和土のテーブル席へ
いいですね~、今時三和土なんてあまり見られないし
禁煙なのがなにより嬉しい!!
格子の嵌まった硝子窓が懐かしい記憶を呼び起こしてくれます。
白焼き(小)うな重(特上)にビールをいただきました
けっこう暑い日、自転車漕いでいったので汗を拭っていると
お嬢さんが団扇を貸してくれました。うれし~!
このお嬢さんがまた美人で、きびきびとしていて
思わず、ぽ~っとしちゃいました(爆)
ビールには朧豆腐とだだ茶の枝豆、
枝豆の美味しいい事と言ったらもう、たまりません。
大分本も読み進んだところに白焼き登場
逸る心を抑えて、お重の蓋を開けると
アラ、色っぽいお姿のうなうなさんが
おいしいなぁ~、しあわせだぁぁ~
そのまま食べても、山葵だけでも、山葵乗っけてお醤油つけても
あうあうあう、それぞれの美味しさが口の中で炸裂!
特筆すべきはその香りの良さ!
タレにじゃまされない白焼き特有のこの香りも好きなんです。
今までで一番その香りが素晴らしい。
酒がすすむ~
さて、お待ちかねのうな重登場
藤の模様の入ったふじ色のお重、こんなの初めてだなぁ
縁には金彩が施されています。
ぱかっと開けると、ふゎぁ~~~~、いいかほり~~~
光り輝く蒲焼きが鎮座ましまして、感涙もの(笑)
肉厚の鰻は丸みのあるの脂をたたえながら舌の上で溶けていきます
うひーごめんなさい!こりゃたまりません!
キレのよいタレの甘味と鰻の甘味、上品なお醤油の深い味わい
もう表現不可能です、さっさと食べに行ってください(爆)
山椒がけっこう強いので加減してかけてくださいね、
この日もいたんですけど、
一口も食べないうちに馬鹿みたいに山椒かける人っていますよねー
あれじゃ鰻食べてんだか山椒食べてんだか訳わかんないです
なんか悲しくなってきちゃいますよ、
一生懸命作ってくれた人に申し訳ない気がして。
今度はいつ来られるのでしょう。