蟻月 HANAREへの達人のクチコミ
2005/11/21
10月24日代官山にオープンした
蟻月HANAREに行ってまいりました。
蟻月は言わずと知れた、モツ鍋の超人気店です。
代官山駅に降り、八幡通りを超え、
シェ・リュイの横の小道を暫く進むと、閑静な住宅街の一画にお店があります。
モツ鍋屋というと、暗くて汚いイメージがありますが、このお店の店内はとても明るく清潔。
女性に人気があるのも頷けます。
座敷になっている個室に案内されました。
男性ばかりだとちょっと狭いかも知れません。
他にもいろいろなタイプの部屋があるようですが、なんせ入り口に近い部屋だったので、他の部屋の様子を窺い知る事は出来ませんでした。
暫くして参加者が集まり宴会の開始。
注文したのは
白モツ鍋×2=2400円
赤モツ鍋×2=2400円
和牛レバー刺し850円
酢もつ550円
葱と明太の玉子焼き600円
鶏の唐揚げ750円
宇治金時×2=1000円
わらび餅500円
シャーベット400円
ちゃんぽんの麺300円
五島うどん300円
他にはドリンクを12杯ほど。
ドリンクは大体600円~になってます。
白モツ鍋は味噌味の鍋で、こちらは以前、恵比寿の
蟻月で頂いた事があります。
赤モツ鍋はオーソドックスな醤油味。
他にはポン酢味の金モツ鍋もあります。
サイドオーダーのレバ刺しは量がかなり少な目で、もつ好きの私には物足りないです。
満足できるまで食べたらいくらお金がかかるのかわかりません。
メインの鍋が安い代わりに、サイドオーダーは高めの価格設定なのかもしれません。
葱と明太の玉子焼きは、玉子がふわふわで口の中で蕩けます。
サイドオーダーの中ではお勧めの一品です。
まず最初は赤モツ鍋から頂きました。
鍋の中にはたっぷりのモツと、豆腐、キャベツ、牛蒡、韮、唐辛子が入っています。
最初から火が通った状態で来ますので、韮が煮れればすぐに頂けるのがありがたいです。
かなり大蒜が効いたスープとモツを一緒に食べてみると、脂がジュワっと口の中に広がり、これがまた筆舌に尽くし難い旨さで思わず笑みが零れます。
お次は白モツ鍋。
こちらは赤モツ鍋よりもさらに大蒜が効いているような気がします。
甘酸っぱい味噌もパンチが効いていて、赤モツ鍋と比べても甲乙つけがたいところです。
それぞれの鍋の残りの汁はキープ出来ますので、〆のちゃんぽんと五島うどんを交互に楽しむ事も出来ました。
店員さんも茶目っ気たっぷりで、とても楽しい一時を過ごす事が出来ました。
予約がとり辛いことを除けば、文句なしにモツ鍋№1です。
10月24日代官山にオープンした蟻月HANAREに行ってまいりました。
蟻月は言わずと知れた、モツ鍋の超人気店です。
代官山駅に降り、八幡通りを超え、シェ・リュイの横の小道を暫く進むと、閑静な住宅街の一画にお店があります。
モツ鍋屋というと、暗くて汚いイメージがありますが、このお店の店内はとても明るく清潔。
女性に人気があるのも頷けます。
座敷になっている個室に案内されました。
男性ばかりだとちょっと狭いかも知れません。
他にもいろいろなタイプの部屋があるようですが、なんせ入り口に近い部屋だったので、他の部屋の様子を窺い知る事は出来ませんでした。
暫くして参加者が集まり宴会の開始。
注文したのは
白モツ鍋×2=2400円
赤モツ鍋×2=2400円
和牛レバー刺し850円
酢もつ550円
葱と明太の玉子焼き600円
鶏の唐揚げ750円
宇治金時×2=1000円
わらび餅500円
シャーベット400円
ちゃんぽんの麺300円
五島うどん300円
他にはドリンクを12杯ほど。
ドリンクは大体600円~になってます。
白モツ鍋は味噌味の鍋で、こちらは以前、恵比寿の蟻月で頂いた事があります。
赤モツ鍋はオーソドックスな醤油味。
他にはポン酢味の金モツ鍋もあります。
サイドオーダーのレバ刺しは量がかなり少な目で、もつ好きの私には物足りないです。
満足できるまで食べたらいくらお金がかかるのかわかりません。
メインの鍋が安い代わりに、サイドオーダーは高めの価格設定なのかもしれません。
葱と明太の玉子焼きは、玉子がふわふわで口の中で蕩けます。
サイドオーダーの中ではお勧めの一品です。
まず最初は赤モツ鍋から頂きました。
鍋の中にはたっぷりのモツと、豆腐、キャベツ、牛蒡、韮、唐辛子が入っています。
最初から火が通った状態で来ますので、韮が煮れればすぐに頂けるのがありがたいです。
かなり大蒜が効いたスープとモツを一緒に食べてみると、脂がジュワっと口の中に広がり、これがまた筆舌に尽くし難い旨さで思わず笑みが零れます。
お次は白モツ鍋。
こちらは赤モツ鍋よりもさらに大蒜が効いているような気がします。
甘酸っぱい味噌もパンチが効いていて、赤モツ鍋と比べても甲乙つけがたいところです。
それぞれの鍋の残りの汁はキープ出来ますので、〆のちゃんぽんと五島うどんを交互に楽しむ事も出来ました。
店員さんも茶目っ気たっぷりで、とても楽しい一時を過ごす事が出来ました。
予約がとり辛いことを除けば、文句なしにモツ鍋№1です。