ラ・ヴィーナスへの達人のクチコミ
2001.08.04訪問。
3200円のランチをいただきました。
オードブル+スープ+メイン+デザート+コーヒーで、オードブルとメインはアラカルト(ただし、メニューによっては料金追加)。
料理はどれも洗練されていて、非常に美味。
特に鹿肉のカルパッチョは、獣の臭みがまったく無く生ハムのような旨みがあり最高。またその後に出てきた豆の冷製スープもGOOD。メインのお肉やお魚も付け合せのバランスがよく最後まで美味しくいただけた。
パンは、フランスから生地を輸入して近くのパン屋で焼いたものを入れているということで、パンだけ食べに来てもいいというぐらい美味しいパン。
デザートは、10品ほどあるものを2人で全てよそってもらったのですが、どれも甘さ加減が絶妙で素材の美味しさが生きていて最高に美味しかった。
有名な大渕康文シェフも、えらぶった感じがまったくなく気さくな感じの人。
店のインテリアは、80年代という感じで新しさは無いが、フロアは広くゆったり席をとってあり、居心地の良い店という感じがした。
3200円のランチをいただきました。
オードブル+スープ+メイン+デザート+コーヒーで、オードブルとメインはアラカルト(ただし、メニューによっては料金追加)。
料理はどれも洗練されていて、非常に美味。
特に鹿肉のカルパッチョは、獣の臭みがまったく無く生ハムのような旨みがあり最高。またその後に出てきた豆の冷製スープもGOOD。メインのお肉やお魚も付け合せのバランスがよく最後まで美味しくいただけた。
パンは、フランスから生地を輸入して近くのパン屋で焼いたものを入れているということで、パンだけ食べに来てもいいというぐらい美味しいパン。
デザートは、10品ほどあるものを2人で全てよそってもらったのですが、どれも甘さ加減が絶妙で素材の美味しさが生きていて最高に美味しかった。
有名な大渕康文シェフも、えらぶった感じがまったくなく気さくな感じの人。
店のインテリアは、80年代という感じで新しさは無いが、フロアは広くゆったり席をとってあり、居心地の良い店という感じがした。