登録されたばかりの本店、キャスバル坊やさんのレビューを読んで、むくむくとチャレンジャーとしての精神に火がつきました。(笑)
行ったれ!(笑)
13時15分ごろ到着、「店名が出ていない」との情報、「日替わりランチ」と書いてある、赤いのぼりが目印だ。
入り口の壁にはキャスバル坊やさんの注意書き、「食べて100点 払って100点 サービス0点」 が貼ってある。
ここまで来て、後ろを見せるわけには行かない。意を決して入・・・店、ん?足元に黒板が・・・・
そう、ランチのA・Bは、ここにメニューが書いてあります。
本日はA:とろろ丼と鳥竜田おろしポン酢、Bはハヤシライス、ジャガオムレツ、エビフライ。
「う~ん、Bだな!」今度こそ本当に入店。思い切って戸を開ける。店内は一昔前の「ゲーム喫茶」のよう。
先客が10人弱おり、「この時間なのに?」と思いつつ、奥の厨房に進む。
そう、この店には「ローカルルール」があるのだ。
(詳しくはキャスバル坊やさんのレビューをご参照下さい!)
普通の店のように、入店→着席→注文という事は、全く無い。
そんな事をしたら、あなたは人生において最悪の時間を過ごす事になるだろう。
奥の厨房のカウンターに目をやると、マグネットが1から全部?揃っている。
マスターに「番号はいいの?」と、恐る恐る声をかけると、意外にも
「今はもう大丈夫」と返事が返ってきた。どうやら、ランチのピークが過ぎていたので
余裕が出来たらしい。
「B下さい。」と注文したが、ここまで自分と全く目が合っていないので不安になり(笑)
「奥のカウンターにいます。」と自己申告してしまった。
「格が違う」なんかすでに「戦わずにして勝負あった」みたいな感じ。すっかり飲まれています。(笑)
待つ事10分弱、マスターがお盆を持って「Bのひと~」と叫んでいたので、間髪を入れずに右手を挙げて
「は~い!」と入学したての小学生のように返事をした。(笑)
そんでもって、出てきたのが写真のこれ。・・・・・・・・。「自分、なんか罪を犯しましたか?」(笑)
あまりのボリュームに仰天!この量は、デートなら彼女と2人でお腹一杯じゃないっすか?
中サイズのエビフライとサラダ、味噌汁、ハヤシライスとオムレツ。
オムレツの中には「ジャーマンポテトみたいなのが入っていて、でっかいジャガイモがごろごろ!」
更にオムレツの下にもライスがギッシリ・・・・悪夢だ・・・・。
ハヤシライスの量はもう暴力以外の何物でもなく、
「甲子園を目指して全寮制の宿舎住まいをしている高校生の夕食」の量ですよ。
中年おやじの食いもんじゃありません(笑)
死ぬ思いをして完食(足立区出身なので貧乏性「失礼!」、ご飯を残す事が出来ません。)
しました・・・・・。
キャスバルさん言うところ、「3時間置物になる」との事ですが、「4時間モアイ像です。」(笑)
おかげで、夕食の焼肉屋
讃岐が安く済みました。感謝(笑)
このスペシャルな量で、たったの500円!500円ですよ。
確かに、「味もスペシャル」とは、言い切れませんがコストパフォーマンスの点で、
これ以上のお店を私は知りません。
まさに「東京最強の定食屋」の称号を捧げて宜しいのではないでしょうか?
ルール1
ランチの内容は店に入る前に確認
ルール2
水はセルフ
ルール3
厨房で注文
ルール4
食後、食器は自分で下げる
この店は「ルール」を知らないと、「放置」されて★1のお店になってしまいます。
行かれる方は是非、キャスバル坊やさんのコメントを見てから訪問して下さい!
行ったれ!(笑)
13時15分ごろ到着、「店名が出ていない」との情報、「日替わりランチ」と書いてある、赤いのぼりが目印だ。
入り口の壁にはキャスバル坊やさんの注意書き、「食べて100点 払って100点 サービス0点」 が貼ってある。
ここまで来て、後ろを見せるわけには行かない。意を決して入・・・店、ん?足元に黒板が・・・・
そう、ランチのA・Bは、ここにメニューが書いてあります。
本日はA:とろろ丼と鳥竜田おろしポン酢、Bはハヤシライス、ジャガオムレツ、エビフライ。
「う~ん、Bだな!」今度こそ本当に入店。思い切って戸を開ける。店内は一昔前の「ゲーム喫茶」のよう。
先客が10人弱おり、「この時間なのに?」と思いつつ、奥の厨房に進む。
そう、この店には「ローカルルール」があるのだ。
(詳しくはキャスバル坊やさんのレビューをご参照下さい!)
普通の店のように、入店→着席→注文という事は、全く無い。
そんな事をしたら、あなたは人生において最悪の時間を過ごす事になるだろう。
奥の厨房のカウンターに目をやると、マグネットが1から全部?揃っている。
マスターに「番号はいいの?」と、恐る恐る声をかけると、意外にも
「今はもう大丈夫」と返事が返ってきた。どうやら、ランチのピークが過ぎていたので
余裕が出来たらしい。
「B下さい。」と注文したが、ここまで自分と全く目が合っていないので不安になり(笑)
「奥のカウンターにいます。」と自己申告してしまった。
「格が違う」なんかすでに「戦わずにして勝負あった」みたいな感じ。すっかり飲まれています。(笑)
待つ事10分弱、マスターがお盆を持って「Bのひと~」と叫んでいたので、間髪を入れずに右手を挙げて
「は~い!」と入学したての小学生のように返事をした。(笑)
そんでもって、出てきたのが写真のこれ。・・・・・・・・。「自分、なんか罪を犯しましたか?」(笑)
あまりのボリュームに仰天!この量は、デートなら彼女と2人でお腹一杯じゃないっすか?
中サイズのエビフライとサラダ、味噌汁、ハヤシライスとオムレツ。
オムレツの中には「ジャーマンポテトみたいなのが入っていて、でっかいジャガイモがごろごろ!」
更にオムレツの下にもライスがギッシリ・・・・悪夢だ・・・・。
ハヤシライスの量はもう暴力以外の何物でもなく、
「甲子園を目指して全寮制の宿舎住まいをしている高校生の夕食」の量ですよ。
中年おやじの食いもんじゃありません(笑)
死ぬ思いをして完食(足立区出身なので貧乏性「失礼!」、ご飯を残す事が出来ません。)
しました・・・・・。
キャスバルさん言うところ、「3時間置物になる」との事ですが、「4時間モアイ像です。」(笑)
おかげで、夕食の焼肉屋讃岐が安く済みました。感謝(笑)
このスペシャルな量で、たったの500円!500円ですよ。
確かに、「味もスペシャル」とは、言い切れませんがコストパフォーマンスの点で、
これ以上のお店を私は知りません。
まさに「東京最強の定食屋」の称号を捧げて宜しいのではないでしょうか?
ルール1
ランチの内容は店に入る前に確認
ルール2
水はセルフ
ルール3
厨房で注文
ルール4
食後、食器は自分で下げる
この店は「ルール」を知らないと、「放置」されて★1のお店になってしまいます。
行かれる方は是非、キャスバル坊やさんのコメントを見てから訪問して下さい!