せがわへの達人のクチコミ
このお店にはチョットした“ルール”が存在いたします。
【ルール説明】をご覧になりたい方は、中段以下['05/7]のレビューを参照してください。
相変わらず、「最終兵器」しちゃってます。
ま、なんせ“最終”ってゆーぐらいですから、そうそう代わりのモノがある訳ではありませんわな・・・
ヽ (´ー`)┌ フフフ
相変わらずの美味さ!
相変わらずの安さ!
そして・・・、相変わらずの殺人盛り!
今回は、このお店の数あるメニューの中から、その殺人的メニューのホンの一端を垣間見せましょう!
でも、実際にコヤツらを目の前にした時の驚きは、なかなか画像では伝わりませんなぁ。
(写真がヘタなのもあるが)
ヽ(´~`;)ウーン
オイラなんかは、最初にこの店の定食を見た時、「アレッ?オイラの体が小さくなってね?」とか思っちゃいましたモン。
まぁよくよく冷静に考えてみれば、そんなスモールライト的なモノがこの世に存在するハズもなく・・・
(当たり前だ)
「って事は、やはり“向こう”が普通じゃないんだな」
って、気付くのおせーよ!みたいな・・・
(´~`ヾ) ぽりぽり・・・
「いつも同じ味」で、「いつも同じボリューム」で、「いつも同じ値段」で・・・
それを続けること何十年・・・
やはりプロとは継続が大事なんですのぅ。
まったく頭が下がります。。。
m(。-_-。)m
以下['05/7]のレビュー
「大塚の最終兵器」
これ、とある本で見たこのお店のキャッチコピーです。
これが全てを表現しています。
まさに最終兵器!
恐るべしです。。。
何がスゴイ?
分からない・・・
とにかく何かがスゴイんです。
間違いなく、我が“やっつけ系”リストではAランクのお店です。
(↑余計分かりにくいな・・・)
わたくし、悩みました。
このお店を紹介して良いのか。
だってココの店主はコレ以上、客を増やしたくないのでは?と思えるからなんです。
まず場所及び店構え。
ハッキリ言って分かりづらい・・・
イヤ、わざと分かりにくくしているような・・・
大塚「三業通り」というマイナーな通り。
名前がついてるのが不思議なぐらいの小道です。
そして店の前に行ってもよー分からん。
看板がないのです(@_@)
わずかに店の入口に「営業中」の札が掛かっているだけ。
オイラも最初は躊躇しました。
(^^;)
中は4人掛けテーブルが4つ、2人掛けテーブルが2つ、5,6人座れるカウンター一つ。
意外と入れます。
店構えからは想像もつきません。
ウナギの寝床の様に奥に長いのです。
そして壁一面、ビッシリのメニュー達。
これを全部読むだけで結構、時間食います。
ここではおとなしく座って待っていても何も始まりません。
ずうっと“放置プレー”のまんまです。
(-゛-メ) ヒクヒク
それでは以下、この店における【ルール説明】です。
まず、奥にある厨房の方に行きましょう!
そこには小さな番号付きマグネットが置いてあります。
その中から一番小さい番号を取り、中に居るおっちゃんに向かって
「俺、○番、○○(メニュー)ね!」と注文します。
そこら中にたくさん置いてあるマンガなどを読み、待つ事しばし・・・
「○番の人ぉ」とお声が掛かりますので、「ハイ!」と手を挙げましょう。
おっちゃんがコチラまで注文の品を持ってきてくれます。
そしてニコリともせず、「ドンッ」って感じでテーブルに品物を置いてゆきます・・・
「何だよぉ」と思う事はないハズ、なぜならそれより先に“自分の目の前にあるもの”の方にビビるからです。
異常なボリュームなんです。
昼はランチのAとBのみ。
(土曜日は1種類のみ)
両方とも500円。
しかし、この値段でフルサイズのおかずが2品ついてきます。
ドンブリいぱ~いのご飯とみそ汁。
(おかず1品と丼もの系の時もあります。それもまた異常な量。)
頭の中に浮かぶのは“想定外”という言葉。。。
夜のビックリメニューは「おまかせ定食」
680円ながら、2/3サイズほどのおかずが3品も!
そして同じく“殺す気満々”の大盛りご飯とみそ汁。
頭の中に浮かぶのは“聞いてないよ~”という叫び。
画像は“とある日のおまかせ定食”です。
この日は「ハンバーグ&コロッケ」と「揚げ出し豆腐煮」さらに「マグロ山かけ」が出てきました。
正直、「ハンバーグ&コロッケ」だけで充分です。
これとご飯・みそ汁だけで普通の店の定食ぐらいはあります。
がしかし、コレらがただの“やっつけ”ではないのです。
味の方もなかなかのものです。
マグロが多少、シャリシャリ気味だったりもしますが、そんな事は小さき事。
なんせこの値段ですから~
(^^;)
バクバク~と食べ終わったらお盆ごと厨房まで持って行きましょう。
おっちゃんは絶対下げに来てはくれません。
そしてお会計。
この時だけはおっちゃんも笑顔を見せてくれます。
実はいい笑顔持ってます。
(*^_^*)
以上説明終わり。
ほとんどのメニューが500円~700円で、色々な組合せもできます。
少なくして欲しい方は「ミニで!」と言えば50円引きでやってくれます。
(それでもご飯が普通のドンブリ1杯分、おかずは相変わらず多い)
ご飯の大盛りなんか恐ろしいです。
確実に3時間ぐらいは“ただの置物”と化す事、間違いなし。
ちょっとシカトしているように見えようが、何も言わずテーブルにドンッと置こうが、怒ってはいけません。
この店はそーゆー店なのです。
店の前には張り紙がしてあります。
そこにはこのように書かれています。
「食べて100点 払って100点 サービス0点」
ホントに徹底してます(笑)
しつこいですが、ただの“大食らい”の店ではありません。
ちゃんとした定食を食べさせてくれるお店です。
※上記の番号札の件は混んでる時の「ランチ」と「おまかせ定食」の時のルールです。
夜の空いてる時などは普通にメニューを言うだけでOKです。
【ルール説明】をご覧になりたい方は、中段以下['05/7]のレビューを参照してください。
相変わらず、「最終兵器」しちゃってます。
ま、なんせ“最終”ってゆーぐらいですから、そうそう代わりのモノがある訳ではありませんわな・・・
ヽ (´ー`)┌ フフフ
相変わらずの美味さ!
相変わらずの安さ!
そして・・・、相変わらずの殺人盛り!
今回は、このお店の数あるメニューの中から、その殺人的メニューのホンの一端を垣間見せましょう!
でも、実際にコヤツらを目の前にした時の驚きは、なかなか画像では伝わりませんなぁ。
(写真がヘタなのもあるが)
ヽ(´~`;)ウーン
オイラなんかは、最初にこの店の定食を見た時、「アレッ?オイラの体が小さくなってね?」とか思っちゃいましたモン。
まぁよくよく冷静に考えてみれば、そんなスモールライト的なモノがこの世に存在するハズもなく・・・
(当たり前だ)
「って事は、やはり“向こう”が普通じゃないんだな」
って、気付くのおせーよ!みたいな・・・
(´~`ヾ) ぽりぽり・・・
「いつも同じ味」で、「いつも同じボリューム」で、「いつも同じ値段」で・・・
それを続けること何十年・・・
やはりプロとは継続が大事なんですのぅ。
まったく頭が下がります。。。
m(。-_-。)m
以下['05/7]のレビュー
「大塚の最終兵器」
これ、とある本で見たこのお店のキャッチコピーです。
これが全てを表現しています。
まさに最終兵器!
恐るべしです。。。
何がスゴイ?
分からない・・・
とにかく何かがスゴイんです。
間違いなく、我が“やっつけ系”リストではAランクのお店です。
(↑余計分かりにくいな・・・)
わたくし、悩みました。
このお店を紹介して良いのか。
だってココの店主はコレ以上、客を増やしたくないのでは?と思えるからなんです。
まず場所及び店構え。
ハッキリ言って分かりづらい・・・
イヤ、わざと分かりにくくしているような・・・
大塚「三業通り」というマイナーな通り。
名前がついてるのが不思議なぐらいの小道です。
そして店の前に行ってもよー分からん。
看板がないのです(@_@)
わずかに店の入口に「営業中」の札が掛かっているだけ。
オイラも最初は躊躇しました。
(^^;)
中は4人掛けテーブルが4つ、2人掛けテーブルが2つ、5,6人座れるカウンター一つ。
意外と入れます。
店構えからは想像もつきません。
ウナギの寝床の様に奥に長いのです。
そして壁一面、ビッシリのメニュー達。
これを全部読むだけで結構、時間食います。
ここではおとなしく座って待っていても何も始まりません。
ずうっと“放置プレー”のまんまです。
(-゛-メ) ヒクヒク
それでは以下、この店における【ルール説明】です。
まず、奥にある厨房の方に行きましょう!
そこには小さな番号付きマグネットが置いてあります。
その中から一番小さい番号を取り、中に居るおっちゃんに向かって
「俺、○番、○○(メニュー)ね!」と注文します。
そこら中にたくさん置いてあるマンガなどを読み、待つ事しばし・・・
「○番の人ぉ」とお声が掛かりますので、「ハイ!」と手を挙げましょう。
おっちゃんがコチラまで注文の品を持ってきてくれます。
そしてニコリともせず、「ドンッ」って感じでテーブルに品物を置いてゆきます・・・
「何だよぉ」と思う事はないハズ、なぜならそれより先に“自分の目の前にあるもの”の方にビビるからです。
異常なボリュームなんです。
昼はランチのAとBのみ。
(土曜日は1種類のみ)
両方とも500円。
しかし、この値段でフルサイズのおかずが2品ついてきます。
ドンブリいぱ~いのご飯とみそ汁。
(おかず1品と丼もの系の時もあります。それもまた異常な量。)
頭の中に浮かぶのは“想定外”という言葉。。。
夜のビックリメニューは「おまかせ定食」
680円ながら、2/3サイズほどのおかずが3品も!
そして同じく“殺す気満々”の大盛りご飯とみそ汁。
頭の中に浮かぶのは“聞いてないよ~”という叫び。
画像は“とある日のおまかせ定食”です。
この日は「ハンバーグ&コロッケ」と「揚げ出し豆腐煮」さらに「マグロ山かけ」が出てきました。
正直、「ハンバーグ&コロッケ」だけで充分です。
これとご飯・みそ汁だけで普通の店の定食ぐらいはあります。
がしかし、コレらがただの“やっつけ”ではないのです。
味の方もなかなかのものです。
マグロが多少、シャリシャリ気味だったりもしますが、そんな事は小さき事。
なんせこの値段ですから~
(^^;)
バクバク~と食べ終わったらお盆ごと厨房まで持って行きましょう。
おっちゃんは絶対下げに来てはくれません。
そしてお会計。
この時だけはおっちゃんも笑顔を見せてくれます。
実はいい笑顔持ってます。
(*^_^*)
以上説明終わり。
ほとんどのメニューが500円~700円で、色々な組合せもできます。
少なくして欲しい方は「ミニで!」と言えば50円引きでやってくれます。
(それでもご飯が普通のドンブリ1杯分、おかずは相変わらず多い)
ご飯の大盛りなんか恐ろしいです。
確実に3時間ぐらいは“ただの置物”と化す事、間違いなし。
ちょっとシカトしているように見えようが、何も言わずテーブルにドンッと置こうが、怒ってはいけません。
この店はそーゆー店なのです。
店の前には張り紙がしてあります。
そこにはこのように書かれています。
「食べて100点 払って100点 サービス0点」
ホントに徹底してます(笑)
しつこいですが、ただの“大食らい”の店ではありません。
ちゃんとした定食を食べさせてくれるお店です。
※上記の番号札の件は混んでる時の「ランチ」と「おまかせ定食」の時のルールです。
夜の空いてる時などは普通にメニューを言うだけでOKです。