中国茶房8 (チャイニーズ・カフェ・エイト)への達人のクチコミ
【2007年2月再訪】
久々に恵比寿の中国茶房8へ。とにかく安い北京ダック(1匹3,680円)が有名だが、他にも24時間営業だったり、メニューが200種類あったり、餃子が一皿100円だったり、店内のオブジェが卑猥だったり、話題のネタ満載のお店。それでいて、味はそこそこ間違いなく、とにかくリーズナブル。非常に賑やかな店内は、大勢でわいわいやるのに向いている。
かといって、大勢じゃないといろいろ食べれない、という中華のイメージの枠組みからここの店は外れている。小皿(300円程度)のメニューも豊富にあるからだ。
蒸し鶏。普通に旨い。
コーンスープ、豆腐入り。
大正海老のマヨネーズ炒め。揚げたエビにマイルドなマヨネーズを絡ませてある。好み。
チャーハン。全体に味は強めかもしれないが、個人的には好みなものが多い。なんといっても、コストパーが格段によく、「ロンドンやシドニーやサンフランシスコや、チャイニーズタウンの中華は美味しい上に、とっても安いのに、なんで東京にはそういうところあんまりないんだろう?」と思う人には、ココがベストじゃないだろうか。
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【2005年10月訪問】
深夜4時に、どーしても北京ダックが食べたくなった!しかし一緒にいる4人であわせても5,000円しか持ってない・・・。そんな「解なし」と思われるリクエストが合ったとき、この店を知っていたあなたは、他の3人に猛烈に絶賛されるに違いない。ここ「中国茶房8」は、24時間営業の中華料理店。そしてここのウリは、激安の北京ダックだ。極端に言えば、1人1匹北京ダックを頼んでも、それほど財布は痛まない。お店は六本木と6月にオープンした恵比寿店。この日は大阪から来ている食べる事大好きなやまちゃんとKちゃんと恵比寿店に行った。
この店の絶賛すべきポイントは格安の北京ダックだけではない。常時200種類以上のメニュー数があり、200円おつまみメニュー、100円餃子、そしてほとんどハズレがない、むしろウマイメニュー揃いだということ。
きっと、どんなに大人数で10回来ても食べきれない、そして飽きない品揃えだし、少人数でもいろいろ食べたい欲求を満たしてくれる200円つまみメニューはあるし・・・。
ここの名物北京ダック(1匹3,680円)。丸焼きのダックがまずはお目見えし、それを再度さばいて持ってきてくれる。1匹を目の前に出されると迫力。
ダックの皮部分と包餅(クレープ)、具材には胡瓜とネギに加えて、揚げたワンタンの皮がついてくる。このサクサク感は、2個、3個と食べ進めると単調になりがちな北京ダックのいい食感のアクセントになってくれる。そして写真には無いが、ソースも3種類。甘い甜麺醤、やや辛口のソース(どう作るか不明)、そしてもうひとつが珍しい蜂蜜レモン。この3種類のソースで飽きずに食べ進められる。個人的には甘い甜麺醤が一番合う気がするが、お好みでブレンドして楽しむ手もあるかもしれない。
久々に恵比寿の中国茶房8へ。とにかく安い北京ダック(1匹3,680円)が有名だが、他にも24時間営業だったり、メニューが200種類あったり、餃子が一皿100円だったり、店内のオブジェが卑猥だったり、話題のネタ満載のお店。それでいて、味はそこそこ間違いなく、とにかくリーズナブル。非常に賑やかな店内は、大勢でわいわいやるのに向いている。
かといって、大勢じゃないといろいろ食べれない、という中華のイメージの枠組みからここの店は外れている。小皿(300円程度)のメニューも豊富にあるからだ。
蒸し鶏。普通に旨い。
コーンスープ、豆腐入り。
大正海老のマヨネーズ炒め。揚げたエビにマイルドなマヨネーズを絡ませてある。好み。
チャーハン。全体に味は強めかもしれないが、個人的には好みなものが多い。なんといっても、コストパーが格段によく、「ロンドンやシドニーやサンフランシスコや、チャイニーズタウンの中華は美味しい上に、とっても安いのに、なんで東京にはそういうところあんまりないんだろう?」と思う人には、ココがベストじゃないだろうか。
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【2005年10月訪問】
深夜4時に、どーしても北京ダックが食べたくなった!しかし一緒にいる4人であわせても5,000円しか持ってない・・・。そんな「解なし」と思われるリクエストが合ったとき、この店を知っていたあなたは、他の3人に猛烈に絶賛されるに違いない。ここ「中国茶房8」は、24時間営業の中華料理店。そしてここのウリは、激安の北京ダックだ。極端に言えば、1人1匹北京ダックを頼んでも、それほど財布は痛まない。お店は六本木と6月にオープンした恵比寿店。この日は大阪から来ている食べる事大好きなやまちゃんとKちゃんと恵比寿店に行った。
この店の絶賛すべきポイントは格安の北京ダックだけではない。常時200種類以上のメニュー数があり、200円おつまみメニュー、100円餃子、そしてほとんどハズレがない、むしろウマイメニュー揃いだということ。
きっと、どんなに大人数で10回来ても食べきれない、そして飽きない品揃えだし、少人数でもいろいろ食べたい欲求を満たしてくれる200円つまみメニューはあるし・・・。
ここの名物北京ダック(1匹3,680円)。丸焼きのダックがまずはお目見えし、それを再度さばいて持ってきてくれる。1匹を目の前に出されると迫力。
ダックの皮部分と包餅(クレープ)、具材には胡瓜とネギに加えて、揚げたワンタンの皮がついてくる。このサクサク感は、2個、3個と食べ進めると単調になりがちな北京ダックのいい食感のアクセントになってくれる。そして写真には無いが、ソースも3種類。甘い甜麺醤、やや辛口のソース(どう作るか不明)、そしてもうひとつが珍しい蜂蜜レモン。この3種類のソースで飽きずに食べ進められる。個人的には甘い甜麺醤が一番合う気がするが、お好みでブレンドして楽しむ手もあるかもしれない。