らーめん愉悦処 鏡花への達人のクチコミ
平日の20:00ごろ訪れました。場所は立川駅から徒歩7分位でしょうか。立川南駅の南側の先、角にコンビニのある信号を右折して100メートルほど先、交差点角です。
出入口は解放されていましたが、内部は見えません。
入ってすぐに食券の自販機があり、つけ麺(830円?)を購入。腰の低い店員さんに案内され店内に入ります。
変形コの字のカウンターが20席ぐらい。噂どおり暗いです。昼間の入店であれば、真っ暗との表現もオーバーではないくらいです。
厨房を目隠ししたら、そのまま洒落たカウンターバーになりそうです。
先客は3組4名。かなり空いてますね。
スタッフは厨房に男子2、フロアに男子1の布陣です。
さて、鳥の囀りや川のせせらぎの環境音楽を聴きながら、待つこと12分でつけ麺が登場しました。
まずは麺ですが、太めの平打麺で、かなりシコシコ。たいへん美味しいです。
一方、つけ汁ですが、これは好みが別れるかもしれません。かなり熱く、表面は透明な油の膜が3ミリはありそうです。
実際に食しても、かなり油の感じが口に広がります。それほどしつこい感じはなく、不味いわけでもありません。
自分的にはメタボが気になってきているため、出来れば避けたい光景でしたが。
つけ汁には、チャーシューとメンマ(いづれも太切りで美味い)さらにミズナが少し浮かんでいて、見た目に上品でした。
つけ汁は、最初に油で圧倒されましたが、色々な出しが渾然一体となって、たいへん美味しい汁になっていました。
ただ、なぜかスープ割りにすると、単に薄くなっただけ?みたいな感じです。
青葉のように強烈に魚介系が効いた店だと、スープ割りは別物として楽しめたりしますが。
最後に、店内のBGMですが、カエルの声とかよりジャズなんかが合うような気がします。
また、フロア係さんの指導は、客の前でしないのが鉄則ではないでしょうか。せっかくの雰囲気が台無しになってしまいます。
さらに、出来たらカウンターにもメニューが置いてあると便利ですね。
夜 1,000円以下
出入口は解放されていましたが、内部は見えません。
入ってすぐに食券の自販機があり、つけ麺(830円?)を購入。腰の低い店員さんに案内され店内に入ります。
変形コの字のカウンターが20席ぐらい。噂どおり暗いです。昼間の入店であれば、真っ暗との表現もオーバーではないくらいです。
厨房を目隠ししたら、そのまま洒落たカウンターバーになりそうです。
先客は3組4名。かなり空いてますね。
スタッフは厨房に男子2、フロアに男子1の布陣です。
さて、鳥の囀りや川のせせらぎの環境音楽を聴きながら、待つこと12分でつけ麺が登場しました。
まずは麺ですが、太めの平打麺で、かなりシコシコ。たいへん美味しいです。
一方、つけ汁ですが、これは好みが別れるかもしれません。かなり熱く、表面は透明な油の膜が3ミリはありそうです。
実際に食しても、かなり油の感じが口に広がります。それほどしつこい感じはなく、不味いわけでもありません。
自分的にはメタボが気になってきているため、出来れば避けたい光景でしたが。
つけ汁には、チャーシューとメンマ(いづれも太切りで美味い)さらにミズナが少し浮かんでいて、見た目に上品でした。
つけ汁は、最初に油で圧倒されましたが、色々な出しが渾然一体となって、たいへん美味しい汁になっていました。
ただ、なぜかスープ割りにすると、単に薄くなっただけ?みたいな感じです。
青葉のように強烈に魚介系が効いた店だと、スープ割りは別物として楽しめたりしますが。
最後に、店内のBGMですが、カエルの声とかよりジャズなんかが合うような気がします。
また、フロア係さんの指導は、客の前でしないのが鉄則ではないでしょうか。せっかくの雰囲気が台無しになってしまいます。
さらに、出来たらカウンターにもメニューが置いてあると便利ですね。