全写真はBlogに掲載
不定休なお店の次候補としてメモっといたお店「芳園」
場所は二葉商店街にあります 先日の
クララも同じ通り沿いです
店の外観写真では分かりにくいかな?、看板に江南家庭料理とあり、
ノボリには中国屋台の味「撈麺」(ろーめん)と書いてあります
初訪時は11時50分頃 細長いカウンター9席、2名卓X1
4名卓X1 奥には小さな座敷?もあるようです 先客4名でしたが
12時頃には、ほぼ満席状態 もちろん撈麺680円を発注
調理場には男性2名ホールに女性1名 中国の方と思います
テキパキと元気な仕事振りです
約10分程で登場 中国屋台の味「撈麺」(ろーめん)です
短冊状の叉焼、もやし、メンマ、ナッツ、大蒜、葱にレタスが添え、
茹で玉子(半分)が乗っています
よく混ぜてから食べるという事なので、兎に角混ぜ混ぜします
麺は中細の平打ちっぽいものでした 丼の底に醤油ベースのタレが
入ってるので、そんな感じの色になってます
見た目が油そばっぽいですが、油分は少なめで結構サッパリしてます
当然ですが、葱油和えそばとも違っていて汁なしラーメンというか
焼そばっぽさもあると思います 麺は比較的柔らかめ、醤油ダレも
アッサリ目、刻み大蒜も控えめの量かな
食べ始めた段階では、もう少しタレとか味が濃くてもいいかな〜
なんて思ってましたが、最後の方では、結果ちょうど良い感じ
お好みでラー油や酢を使ってもいいでしょうね
玉子と若布のスープが付いて680円 リーズナブル!
1回では分からないので後日再訪
撈麺と半チャーハン300円を追加
この日は1時30分頃入店 ピーク時を過ぎてカウンターでは地元の
常連と思われる方たちがビールや焼酎に単菜で盛り上がってます
この日のスープは玉子に豆腐、高菜が入ってトロミつけたものです
この辺は本格中華の拘りかな 美味しいです 醤油ダレが前回よりも
多目だった?のでラー油、酢の投入なく完食 半チャーハンは普通の
お店の2/3位の量があって、しかも作り置きではなく注文時に作った
物 しっとりタイプのチャーハンです
壁にある写真付きの単菜メニューも、ランチメニューの「福建炒飯」
「スーラータン麺」も気になりますね また来よう
わざわざのお店ではないと思いますが、長野県伊那のローメンとも
違う中国屋台の撈麺が気になる方は是非!!
昼 1,000円以下
不定休なお店の次候補としてメモっといたお店「芳園」
場所は二葉商店街にあります 先日のクララも同じ通り沿いです
店の外観写真では分かりにくいかな?、看板に江南家庭料理とあり、
ノボリには中国屋台の味「撈麺」(ろーめん)と書いてあります
初訪時は11時50分頃 細長いカウンター9席、2名卓X1
4名卓X1 奥には小さな座敷?もあるようです 先客4名でしたが
12時頃には、ほぼ満席状態 もちろん撈麺680円を発注
調理場には男性2名ホールに女性1名 中国の方と思います
テキパキと元気な仕事振りです
約10分程で登場 中国屋台の味「撈麺」(ろーめん)です
短冊状の叉焼、もやし、メンマ、ナッツ、大蒜、葱にレタスが添え、
茹で玉子(半分)が乗っています
よく混ぜてから食べるという事なので、兎に角混ぜ混ぜします
麺は中細の平打ちっぽいものでした 丼の底に醤油ベースのタレが
入ってるので、そんな感じの色になってます
見た目が油そばっぽいですが、油分は少なめで結構サッパリしてます
当然ですが、葱油和えそばとも違っていて汁なしラーメンというか
焼そばっぽさもあると思います 麺は比較的柔らかめ、醤油ダレも
アッサリ目、刻み大蒜も控えめの量かな
食べ始めた段階では、もう少しタレとか味が濃くてもいいかな〜
なんて思ってましたが、最後の方では、結果ちょうど良い感じ
お好みでラー油や酢を使ってもいいでしょうね
玉子と若布のスープが付いて680円 リーズナブル!
1回では分からないので後日再訪
撈麺と半チャーハン300円を追加
この日は1時30分頃入店 ピーク時を過ぎてカウンターでは地元の
常連と思われる方たちがビールや焼酎に単菜で盛り上がってます
この日のスープは玉子に豆腐、高菜が入ってトロミつけたものです
この辺は本格中華の拘りかな 美味しいです 醤油ダレが前回よりも
多目だった?のでラー油、酢の投入なく完食 半チャーハンは普通の
お店の2/3位の量があって、しかも作り置きではなく注文時に作った
物 しっとりタイプのチャーハンです
壁にある写真付きの単菜メニューも、ランチメニューの「福建炒飯」
「スーラータン麺」も気になりますね また来よう
わざわざのお店ではないと思いますが、長野県伊那のローメンとも
違う中国屋台の撈麺が気になる方は是非!!