らーめん天神下大喜への達人のクチコミ
以下、7月10日のカキコです。
前回以来、かしわ盛りそばを食べ続けています。
ぶつ切りの鶏とつくねが最高です。
相変わらすの混雑ですが、フロアの店員さん(女子)の中華系?日本語にも、愛着を感じる今日この頃です。
スープ割なしも、★5に格上げします。
以下、6月16日のカキコです。
かしわもりそば(900円)を頂きました。
麺は平打ちの中太麺で、シコシコでのど越し良く美味しいです。
つけ汁は、さすが「鶏」が売りの店だけあって完璧な出来栄えです。
あえて、3点指摘させていただきます。
その1 麺の水切りが弱いです。
その2 つけ汁が完璧すぎます。食べ始めたとき完璧だったのですが、最後のほうは汁が薄くなったような気がしました。
その3 つけ汁の量が少ないかな・・
結果として、麺を食べ終わったときに、つけ汁は当初の25%。しかも、麺から移行した水分で薄まってしまっています。スープ割りが出来ません。そのまま飲んでしまいました。
つけ麺は、麺、つけ汁、スープ割りが3点セット。うち1点がなくなるのは寂しいです。星1個減とさせていただきます。
追記
今回、つけ汁中のネギ(直径8mm長さ10mm)がミディアムレアの出来栄えで最も感動しました。もちろん、歯ごたえ充分なカシワも鶏つくねも美味しかったです。本当に丁寧で、よく考えられた調理をされていると思います。
以下、6月5日のカキコです。
平日の19:00ごろ訪れました。
場所は千代田線の湯島駅、1番出口を出て直ぐです。
店の外に食券の自販機があり、数人行列?って思ったら、家族連れが何を食べるかモメテいるだけでした。
評価の高いとりそば(850円)を選択。
店内はカウンター10席程度にテーブル(2席×2)で、奥に長い間取りです。
来客は6割ほど。カウンターに案内され、食券を手渡します。お冷やは持ってきてくれました。
スタッフは厨房に男子3、フロアに女子1(いずれも若手です)。
待つこと7分、とりそばが登場です。
美しい!いや、清楚かな?
鶴ケ島の信玄という店に、「由布姫」と題したラーメンがあり、なかなかのビジュアルを誇っていますが、当店の一品も負けず劣らず、すばらしい出来栄えです。
写真で見るより現物の方がずっと素敵で、いわゆる逆パネマジですね。
さて、見た目はベストですが、お味の方は?っと?
うん・・?んー!旨いです。見た目同様で、非常に繊細で優しい味です。
細麺の茹で加減も素晴らしく、蒸し鶏、味玉、鶏そぼろ、メンマなどもトッピングもそれぞれが、ちゃんと味付けされており、ベストマッチング!
超細切りのネギも、大根の葉?も、カイワレも、それぞれが意味を持って料理に加わっています。
最高の一杯でした。
かつて、赤坂のビルの地下に鶯泉楼(おうせんろう)という中華料理店があり、そこの「とりそば」が大好きでしたが、それ以来の逸品でした。
昼 1,000円以下
夜 1,000円以下
前回以来、かしわ盛りそばを食べ続けています。
ぶつ切りの鶏とつくねが最高です。
相変わらすの混雑ですが、フロアの店員さん(女子)の中華系?日本語にも、愛着を感じる今日この頃です。
スープ割なしも、★5に格上げします。
以下、6月16日のカキコです。
かしわもりそば(900円)を頂きました。
麺は平打ちの中太麺で、シコシコでのど越し良く美味しいです。
つけ汁は、さすが「鶏」が売りの店だけあって完璧な出来栄えです。
あえて、3点指摘させていただきます。
その1 麺の水切りが弱いです。
その2 つけ汁が完璧すぎます。食べ始めたとき完璧だったのですが、最後のほうは汁が薄くなったような気がしました。
その3 つけ汁の量が少ないかな・・
結果として、麺を食べ終わったときに、つけ汁は当初の25%。しかも、麺から移行した水分で薄まってしまっています。スープ割りが出来ません。そのまま飲んでしまいました。
つけ麺は、麺、つけ汁、スープ割りが3点セット。うち1点がなくなるのは寂しいです。星1個減とさせていただきます。
追記
今回、つけ汁中のネギ(直径8mm長さ10mm)がミディアムレアの出来栄えで最も感動しました。もちろん、歯ごたえ充分なカシワも鶏つくねも美味しかったです。本当に丁寧で、よく考えられた調理をされていると思います。
以下、6月5日のカキコです。
平日の19:00ごろ訪れました。
場所は千代田線の湯島駅、1番出口を出て直ぐです。
店の外に食券の自販機があり、数人行列?って思ったら、家族連れが何を食べるかモメテいるだけでした。
評価の高いとりそば(850円)を選択。
店内はカウンター10席程度にテーブル(2席×2)で、奥に長い間取りです。
来客は6割ほど。カウンターに案内され、食券を手渡します。お冷やは持ってきてくれました。
スタッフは厨房に男子3、フロアに女子1(いずれも若手です)。
待つこと7分、とりそばが登場です。
美しい!いや、清楚かな?
鶴ケ島の信玄という店に、「由布姫」と題したラーメンがあり、なかなかのビジュアルを誇っていますが、当店の一品も負けず劣らず、すばらしい出来栄えです。
写真で見るより現物の方がずっと素敵で、いわゆる逆パネマジですね。
さて、見た目はベストですが、お味の方は?っと?
うん・・?んー!旨いです。見た目同様で、非常に繊細で優しい味です。
細麺の茹で加減も素晴らしく、蒸し鶏、味玉、鶏そぼろ、メンマなどもトッピングもそれぞれが、ちゃんと味付けされており、ベストマッチング!
超細切りのネギも、大根の葉?も、カイワレも、それぞれが意味を持って料理に加わっています。
最高の一杯でした。
かつて、赤坂のビルの地下に鶯泉楼(おうせんろう)という中華料理店があり、そこの「とりそば」が大好きでしたが、それ以来の逸品でした。