Feb 2008
大好きなハンバーグ。その中でも、お財布を気にせずきちんと手の掛かったハンバーグが頂けるこちらは私のお気に入り。病を患っておりましたが、復活ののろしを上げるべく訪問。
【ハンバーグ150g@790円】豚牛7:3だそうです。決して特別ではありません。だから伺いたかったんです。どこまでも家庭的でふつーのお味のハンバーグ。150gだと、流石にかなり小さいですね。隣の350gの方と比べるとその差歴然。が、病み上がりなので仕方ありません。次回への課題です。
あぁこの普通さがたまりません。極めて家庭的な味です。って、これ男性が作ってるんですけどね(爆)
ちなみに、2月7日放送の「VVV6」でも取り上げられていましたっけ。石ちゃんが食べると美味しそうだぁ。。。
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Dec 2006
早稲田通り沿い。野暮ったい店構えですが、ここはお薦めです。「ザ・ハンバーグ」、いさぎのいい名前じゃないですか。その名前の通り、ハンバーグの専門店です。
別のお料理も提供していますが、このメニュを見れば分る通り。ここへ行ったらハンバーグを頂かないといけないんです。お肉は全てこちらで使う日の朝にミンチしていて、ハンバーグに使う玉ねぎなんて、マニュアル作業でみじん切りにしています。お店の外観からはちょっと想像の付かない、こだわりに溢れたお店です。ちなみにライスはこわめで大盛りも無料、いかにも若者の街らしです;
【ハンバーグ150g@790円】ジューシーなハンバーグはどことなく家庭的な雰囲気があって、このフレンドリーでノスタルジックな感じがたまりません。
これは一番小さいサイズ。500gまでは50g刻みに用意されています。
150gだと少々小さめなので、女性なら200gくらいがいいのではないかと思います。見ていると、男性は200gか250gを頼まれ、大盛りにしている方が多いようでした。ちなみに私がこちらでみた一番大きなものは500g@1910円です。
お肉はむっちりとして歯ごたえがあります。噛みしめるとじわっと肉汁があふれ出し、口内に肉と玉ねぎの甘みが広がりました。シンプルですが、こうあって欲しい!と思うハンバーグの王道。しっかり焼きこまれ、むっちとしたハンバーグはそれだけでも十分美味しいのですが、たっぷり盛られて供される大根おろし、これをちょっと多めに乗せて食べれば更においし。ウスターソースが用意されているのでそれを掛けて召し上がっている方も多いのですが、ここのハンバーグはそんな事をせず、このまま食べて頂きたい!
お腹がステイルいるときに是非、私も500gに挑戦してみたいと思います。
【仔牛のカツレツ】いわゆる一つのウィンナーシュニッツェルです。
ハーブ(恐らくドライのパセリ)とパルメザンチーズの効いた、少々厚め衣をまとったカツレツ。個人的にはもっと細かい衣のものをもっとディープに焼いたものの方が好みなのですが、このお値段でこれは頑張っています。こちらのこれが好き!という方も多いのだとか。この大きさには圧倒されます。
とってもいいお店です。高田馬場場というと「ラーメン」を想像される方が多いと思いますが、私の中では
ラ・ミティエとこちらが高田馬場を象徴するお店。
直ぐ隣が
くいしんぼうなので、間違えないようにご注意下さいね!
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May 2005
ハンバーグの専門店。年季、入ってます。カウンター席がメインの渋~いお店です。
通り沿いのディスプレーは一昔前の喫茶店みたいでいけてないし、メニュもよれよれでちょっとばっちぃのですが、このお店のハンバーグ、とにかく美味しいんです。一度騙されたと思って食べてみて下さい、絶対損したとは思わせませんっ。
ハンバーグは100gから1500g(!)まで50g刻みでお願いする事が出来ます。
私は通常150gをお願いしますが、見てると200-300g位を頼んでいる人が多いみたい。注文が入るとそれから厨房でパタパタとハンバーグの形成を始めます。この手さばきの見事な事!
カウンター席に陣取り、ぱちぱちとたねをはたく音を聞いているだけで涎が出そうです。
男の人ばっかり3-4人で切り盛りしていますが、役割分担がきっちりされて
いてそれを見ているのも楽しいです。厨房が見えるので中で皆さんが働いているのを拝見しながら待っていると、ハンバーグがあっという間に焼き上がってきます。そしたらもう一気に食べちゃってくださーい!
ハーブチキンやミラノ風カツレツ(結構ハーブがきいている)も美味です。
ランチタイムにはランチのセットもあります。通常のお野菜の付合せの他にサービスで揚げ物がのってきますが、これはまぁ普通。
素朴な味のハンバーグ、とにかく美味しいです。
大好きなハンバーグ。その中でも、お財布を気にせずきちんと手の掛かったハンバーグが頂けるこちらは私のお気に入り。病を患っておりましたが、復活ののろしを上げるべく訪問。
【ハンバーグ150g@790円】豚牛7:3だそうです。決して特別ではありません。だから伺いたかったんです。どこまでも家庭的でふつーのお味のハンバーグ。150gだと、流石にかなり小さいですね。隣の350gの方と比べるとその差歴然。が、病み上がりなので仕方ありません。次回への課題です。
あぁこの普通さがたまりません。極めて家庭的な味です。って、これ男性が作ってるんですけどね(爆)
ちなみに、2月7日放送の「VVV6」でも取り上げられていましたっけ。石ちゃんが食べると美味しそうだぁ。。。
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Dec 2006
早稲田通り沿い。野暮ったい店構えですが、ここはお薦めです。「ザ・ハンバーグ」、いさぎのいい名前じゃないですか。その名前の通り、ハンバーグの専門店です。
別のお料理も提供していますが、このメニュを見れば分る通り。ここへ行ったらハンバーグを頂かないといけないんです。お肉は全てこちらで使う日の朝にミンチしていて、ハンバーグに使う玉ねぎなんて、マニュアル作業でみじん切りにしています。お店の外観からはちょっと想像の付かない、こだわりに溢れたお店です。ちなみにライスはこわめで大盛りも無料、いかにも若者の街らしです;
【ハンバーグ150g@790円】ジューシーなハンバーグはどことなく家庭的な雰囲気があって、このフレンドリーでノスタルジックな感じがたまりません。
これは一番小さいサイズ。500gまでは50g刻みに用意されています。
150gだと少々小さめなので、女性なら200gくらいがいいのではないかと思います。見ていると、男性は200gか250gを頼まれ、大盛りにしている方が多いようでした。ちなみに私がこちらでみた一番大きなものは500g@1910円です。
お肉はむっちりとして歯ごたえがあります。噛みしめるとじわっと肉汁があふれ出し、口内に肉と玉ねぎの甘みが広がりました。シンプルですが、こうあって欲しい!と思うハンバーグの王道。しっかり焼きこまれ、むっちとしたハンバーグはそれだけでも十分美味しいのですが、たっぷり盛られて供される大根おろし、これをちょっと多めに乗せて食べれば更においし。ウスターソースが用意されているのでそれを掛けて召し上がっている方も多いのですが、ここのハンバーグはそんな事をせず、このまま食べて頂きたい!
お腹がステイルいるときに是非、私も500gに挑戦してみたいと思います。
【仔牛のカツレツ】いわゆる一つのウィンナーシュニッツェルです。
ハーブ(恐らくドライのパセリ)とパルメザンチーズの効いた、少々厚め衣をまとったカツレツ。個人的にはもっと細かい衣のものをもっとディープに焼いたものの方が好みなのですが、このお値段でこれは頑張っています。こちらのこれが好き!という方も多いのだとか。この大きさには圧倒されます。
とってもいいお店です。高田馬場場というと「ラーメン」を想像される方が多いと思いますが、私の中ではラ・ミティエとこちらが高田馬場を象徴するお店。
直ぐ隣がくいしんぼうなので、間違えないようにご注意下さいね!
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May 2005
ハンバーグの専門店。年季、入ってます。カウンター席がメインの渋~いお店です。
通り沿いのディスプレーは一昔前の喫茶店みたいでいけてないし、メニュもよれよれでちょっとばっちぃのですが、このお店のハンバーグ、とにかく美味しいんです。一度騙されたと思って食べてみて下さい、絶対損したとは思わせませんっ。
ハンバーグは100gから1500g(!)まで50g刻みでお願いする事が出来ます。
私は通常150gをお願いしますが、見てると200-300g位を頼んでいる人が多いみたい。注文が入るとそれから厨房でパタパタとハンバーグの形成を始めます。この手さばきの見事な事!
カウンター席に陣取り、ぱちぱちとたねをはたく音を聞いているだけで涎が出そうです。
男の人ばっかり3-4人で切り盛りしていますが、役割分担がきっちりされて
いてそれを見ているのも楽しいです。厨房が見えるので中で皆さんが働いているのを拝見しながら待っていると、ハンバーグがあっという間に焼き上がってきます。そしたらもう一気に食べちゃってくださーい!
ハーブチキンやミラノ風カツレツ(結構ハーブがきいている)も美味です。
ランチタイムにはランチのセットもあります。通常のお野菜の付合せの他にサービスで揚げ物がのってきますが、これはまぁ普通。
素朴な味のハンバーグ、とにかく美味しいです。