翁そばへの達人のクチコミ
ほぼ半年ぶりの訪問、「翁そば」です。昨日の「おざわ」に続きレンチャンで浅草のおそば。但し、似て非なるものですけど(笑)。本日は13時ちょっとすぎに到着。今日はこどもの日ですがここは日曜定休。アラお店の前に3~4人待っている。行列かいやと思ったら、単にテーブルで一緒に座りたいだけなんだって。ですぐ着席しました。前回ここの名物カレー南蛮そば+もりだったので、今日はおかめそばアンドもり、で。もちろんおかめが先です。で、ですね・・・うーーーん、どうもここんちの平うち麺ってカレー南蛮にベストマッチングなんじゃとおかめそばを食いながら思いました。そばの風味・本来の味が際立った味ではもともとないので、フツーの種物で食ってるとちょいと飽きがきちゃうかも・・。そういえばここのメニュー、トロロとかオロシとかのメニューないんですよね、玉子とじ・チカラそばはあっても。確かにトロロをかけたりオロシ+冷やしでさっぱり頂きたい麺ではないかもしれん、というのは一度行かれた方ならわかって頂けると思いますが。お店もよくわかってらっしゃる。サテ、種物を食べたあと、お次のもりを出してくれるタイミング、そば湯を出してくれるタイミングは前回同様、ジャスト・イン・タイムのカンバン方式でした。30代と思しき2代目(3代目?)大将&女将で今後も末永くやって頂きたいお店です。メニューのはじっこ・鍋焼きうどん¥650を視界の隅で捉えながらお店を出ました。
(2005年12月3日のコメント)
ライブドアグルメでこの店の存在を知り、本日ランチで伺いました。11:45開店と同時の入店でしたが、暖簾が出る前に入った?男性2名と女性2名の先客あり。テーブル3卓と小上がりに2本の座卓。店内の外観、内装とも昭和を感じます。ここでコメントされていた方のご意見を参考に「カレー南蛮そば¥550」と「もり¥350」をオーダー。女将がどっちが先ですかと聞いてくれたのでカレー南を先にしました。どんぶり並々のカレー南が出てきた。平べったい麺ですが、神楽坂の「志な乃」ほどではないが、いわゆる普通の蕎麦にくらべるとかなりボリューム感あり。カレールーとの相性は極めて良し。大汗かきながらあっという間に平らげてしまいました。続いてもりをすぐ出してもらいます。つけツユの容器はちょっと小さめですが平べったい麺をたっぷりつけこんでもりもり食っていきました。種ものを大盛りにするよりも種もの+盛りで頼んだ方がメリハリがあっていいかもです。寒い日だったのでカレー南をオーダーする人が多かった。入店と同時にご近所と思しきお客さんがわらわらと入ってきます。テーブルが狭いので相席になるお客さんとの距離が近いですが、まあそれも風情。ただ灰皿がおいてあって喫煙可のようですので、わたしが食事している間はいませんでしたが、同じテーブルでタバコを吸われると嫌煙派はきついかもです。昼からビール片手のおじさんなんかもいたりしていかにも下町のお蕎麦屋さんという感じ。爆食系ソバ屋としてCP高し。
(2005年12月3日のコメント)
ライブドアグルメでこの店の存在を知り、本日ランチで伺いました。11:45開店と同時の入店でしたが、暖簾が出る前に入った?男性2名と女性2名の先客あり。テーブル3卓と小上がりに2本の座卓。店内の外観、内装とも昭和を感じます。ここでコメントされていた方のご意見を参考に「カレー南蛮そば¥550」と「もり¥350」をオーダー。女将がどっちが先ですかと聞いてくれたのでカレー南を先にしました。どんぶり並々のカレー南が出てきた。平べったい麺ですが、神楽坂の「志な乃」ほどではないが、いわゆる普通の蕎麦にくらべるとかなりボリューム感あり。カレールーとの相性は極めて良し。大汗かきながらあっという間に平らげてしまいました。続いてもりをすぐ出してもらいます。つけツユの容器はちょっと小さめですが平べったい麺をたっぷりつけこんでもりもり食っていきました。種ものを大盛りにするよりも種もの+盛りで頼んだ方がメリハリがあっていいかもです。寒い日だったのでカレー南をオーダーする人が多かった。入店と同時にご近所と思しきお客さんがわらわらと入ってきます。テーブルが狭いので相席になるお客さんとの距離が近いですが、まあそれも風情。ただ灰皿がおいてあって喫煙可のようですので、わたしが食事している間はいませんでしたが、同じテーブルでタバコを吸われると嫌煙派はきついかもです。昼からビール片手のおじさんなんかもいたりしていかにも下町のお蕎麦屋さんという感じ。爆食系ソバ屋としてCP高し。