心米への達人のクチコミ
お店は恵比寿からも広尾からも白金台からも遠く・・・
当日は雨も降っていたので、恵比寿からタクシーにて現地へ・・・
と言う訳で、お店に入口ですが・・・
看板がない
正確に言えば看板はあるけど、名前がないww
名無しの看板を横目に2階のお店へ上がります。
お店は木を生かした、感じで広めのカウンターが15席くらいと
テーブル席が2卓ぐらいの小料理屋が少し大きくなった感じですね。
ちなみにカウンターの上には、これから活躍するであろう土鍋たちが・・・
厨房の中に調理人が1人と接客が1人で、わりとこじんまりした感じです。
客層は20代後半から30代くらいが中心だったのかな・・・
大人な感じの人が多かったですね
メディ達はカウンターの一番奥の席へ案内されました。
メニューを見ながら、しばし悩みます・・・
翡翠茄子と茗荷のお浸し
冷やしフルーツトマト
7種野菜の蒸し焼き
まずはこん感じで・・・
「冷やしフルーツトマト」
ジェノベーゼのようなサッパリしたソースの上に甘くて冷えたトマト
う〜ん、良い組合わせです。
ちょっとトマトが少ないのはご愛嬌ですがw
なかなか美味しかったです。
残ったソースを堪能しようかななどと思っていたら
店員さんに下げられてしまいましたw
「翡翠茄子と茗荷のお浸し」
茄子好きにはたまらない一品です。
これは次回もリピートですね。
淡い出汁と茗荷がとてもマッチして上品な一品です。
そして煮浸しのわりには、茄子がかなりしっかりしています。
グニャって感じは微塵もなく、歯ざわりと茄子のあまい汁が同時に楽しめる一品でした。
本当に気に入りました
「7種野菜の蒸し焼き」
紙に包まれて蒸されてきた野菜たち。
指先で熱さを感じながら、紙を破ると・・・薫りたつ白い湯気
う〜ん、いい感じです。
中は舞茸、ネギ、タケノコ、にんじん、いんげん・・・etc(
ポン酢で食べるのですが、個人的にはポン酢じゃなくてもいいかな〜って
出汁とか塩で食べた方が美味しかったかも。
どれも美味しかったですが、ビックリするほどではなく。
その後、お米のメニューを再度もらって、しばし熟考・・・
土鍋11番「山形県山形市城戸口さんのあきたこまち」
土鍋?番「夢ごこち」
ちなみにメディ家はあきたこまちなので、
同じ銘柄でどれだけ違うか食べ比べてみようってことでww
あとは、帆立貝柱と海老のクリームコロッケ
鮭のハラス
赤だし味噌汁
4種盛り(海苔の佃煮・ちりめん・漬物・梅干)
「帆立貝柱と海老のクリームコロッケ」
意外にも美味しすぎますよ〜w
一口サイズのコロッケを口に入れると、クリーミーなクリームと
魚介エキスたっぷりの帆立と海老♪
これも次回のマストアイテム決定ですね☆
「鮭ハラス」
思ったよりも油が強かったかな〜
ただ、ハラスってこういうものですよね。
ホッケにしておけばよかったかな・・・
でも、そこそこ美味しいです。
そして土鍋ご飯登場
1人1.2合だそうですが、たくさん食べる二人なので
二つの土鍋で2.4号ww
漬物も揃えて、全員集合♪
ご飯は甘くツヤツヤでした。
噛めば噛むほど味が出て、知らず知らずに箸が進みますね
オコゲの香りもよく、美味しくあっとい間に二つの土鍋が空にwww
お持ち帰りのオニギリにするお米も無くねw
ここで、連れが「持ち帰りのオニギリだけありますか?」と聞くも
「お持ち帰りように今から炊くので時間がかかる」と返事を受けて諦めますw
二つのお米の違いは「あきたこまち」の方がわりとしっかりしていたかな
「夢ごこち」の方が、わりと滑らかだったような感じ。
まあ、ようは僕には両方美味しいとしか感じないのですがww
と言う訳で、和食の美味しい店としてかなり使えるお店です。
ただ駅から遠いのが難点かなとも、
でもその分知っている人ぞって感じがよいかもです。
夜 5,000~10,000円
当日は雨も降っていたので、恵比寿からタクシーにて現地へ・・・
と言う訳で、お店に入口ですが・・・
看板がない
正確に言えば看板はあるけど、名前がないww
名無しの看板を横目に2階のお店へ上がります。
お店は木を生かした、感じで広めのカウンターが15席くらいと
テーブル席が2卓ぐらいの小料理屋が少し大きくなった感じですね。
ちなみにカウンターの上には、これから活躍するであろう土鍋たちが・・・
厨房の中に調理人が1人と接客が1人で、わりとこじんまりした感じです。
客層は20代後半から30代くらいが中心だったのかな・・・
大人な感じの人が多かったですね
メディ達はカウンターの一番奥の席へ案内されました。
メニューを見ながら、しばし悩みます・・・
翡翠茄子と茗荷のお浸し
冷やしフルーツトマト
7種野菜の蒸し焼き
まずはこん感じで・・・
「冷やしフルーツトマト」
ジェノベーゼのようなサッパリしたソースの上に甘くて冷えたトマト
う〜ん、良い組合わせです。
ちょっとトマトが少ないのはご愛嬌ですがw
なかなか美味しかったです。
残ったソースを堪能しようかななどと思っていたら
店員さんに下げられてしまいましたw
「翡翠茄子と茗荷のお浸し」
茄子好きにはたまらない一品です。
これは次回もリピートですね。
淡い出汁と茗荷がとてもマッチして上品な一品です。
そして煮浸しのわりには、茄子がかなりしっかりしています。
グニャって感じは微塵もなく、歯ざわりと茄子のあまい汁が同時に楽しめる一品でした。
本当に気に入りました
「7種野菜の蒸し焼き」
紙に包まれて蒸されてきた野菜たち。
指先で熱さを感じながら、紙を破ると・・・薫りたつ白い湯気
う〜ん、いい感じです。
中は舞茸、ネギ、タケノコ、にんじん、いんげん・・・etc(
ポン酢で食べるのですが、個人的にはポン酢じゃなくてもいいかな〜って
出汁とか塩で食べた方が美味しかったかも。
どれも美味しかったですが、ビックリするほどではなく。
その後、お米のメニューを再度もらって、しばし熟考・・・
土鍋11番「山形県山形市城戸口さんのあきたこまち」
土鍋?番「夢ごこち」
ちなみにメディ家はあきたこまちなので、
同じ銘柄でどれだけ違うか食べ比べてみようってことでww
あとは、帆立貝柱と海老のクリームコロッケ
鮭のハラス
赤だし味噌汁
4種盛り(海苔の佃煮・ちりめん・漬物・梅干)
「帆立貝柱と海老のクリームコロッケ」
意外にも美味しすぎますよ〜w
一口サイズのコロッケを口に入れると、クリーミーなクリームと
魚介エキスたっぷりの帆立と海老♪
これも次回のマストアイテム決定ですね☆
「鮭ハラス」
思ったよりも油が強かったかな〜
ただ、ハラスってこういうものですよね。
ホッケにしておけばよかったかな・・・
でも、そこそこ美味しいです。
そして土鍋ご飯登場
1人1.2合だそうですが、たくさん食べる二人なので
二つの土鍋で2.4号ww
漬物も揃えて、全員集合♪
ご飯は甘くツヤツヤでした。
噛めば噛むほど味が出て、知らず知らずに箸が進みますね
オコゲの香りもよく、美味しくあっとい間に二つの土鍋が空にwww
お持ち帰りのオニギリにするお米も無くねw
ここで、連れが「持ち帰りのオニギリだけありますか?」と聞くも
「お持ち帰りように今から炊くので時間がかかる」と返事を受けて諦めますw
二つのお米の違いは「あきたこまち」の方がわりとしっかりしていたかな
「夢ごこち」の方が、わりと滑らかだったような感じ。
まあ、ようは僕には両方美味しいとしか感じないのですがww
と言う訳で、和食の美味しい店としてかなり使えるお店です。
ただ駅から遠いのが難点かなとも、
でもその分知っている人ぞって感じがよいかもです。