京ばし 松輪への達人のクチコミ
某テレビ局のニュースで「究極の〜」をウリにしてるお店を紹介していた中で、気になった2軒のうちの1軒がここ。
まだまだ蒸し暑さが続く9月5日11時15分。「京ばし 松輪」の前に到着。
開店時間の11時30分をまえに、すでに19人の方がお待ちでした(^_^;)
せっかく外出したのを機会に足を延ばしてきたのだから、と20番目に並ぶ。
キャパが狭かったら待つことになるかなぁ、キャパが19席だったら泣けるなぁ、なんて思いながら過ごすこと15分(^_^;)
開店時間です。列はすでに30人を数えています。
続々と地下にあるお店へと降りていきます。
店にはいると席は40くらいはいけそう。ということはまずまずの順番だったか!?(~o~)
カウンター以外は4〜6人程度のテーブルと座敷。もちろん相席になります。
順番でテーブルの奥の方から案内されると、当然料理が出てくるのが早くて、すると食べる終わるのも早かったりする。
と、出ようと思うと最大2名の人を席から立たせないと出られないくらいのスペース。
かばんなんか持ってはいると置き場所にもちょっと苦労するかも(-_-;)
注文は聞かれません。
限定60食の「究極のアジフライ定食」(1,200円)のみ。
「海鮮づけ小鉢」(300円)があるが数が少なく、当日は10数個しかないとか。「究極のアジフライ定食」が登場したときにあったら頼めるというもののようです。
「究極のアジフライ定食」しかないわけだからどんどん出てくるが、20番目まで出てくるのには10分はかかった。
1,2番手のお客さんはもうそろそろ店を出られるようなタイミングです。
さぁ、「究極のアジフライ定食」登場。「海鮮づけ小鉢」を聞いたらラスト2個とのこと。セーフ。早速注文。
ここのアジフライはソースではなく、添えられている大根おろしとわさびに醤油を垂らして、アジフライに乗せて食べます。
鯵は肉厚。内側に盛り上がってます(^O^)
一口食べてみる。
甘い!!
フライもの食べて甘みを感じたのは初めて。もちろん甘味料の甘さではありません。
これは確かに究極かも!?(^O^)
鯵をさばいた後の骨もカリカリに揚げてついてます。
みそ汁、小さな冷や奴と漬け物はごく普通(^_^;)
ご飯は男性ではまったく足りません(@_@)
でもおかわりには応じてくれますので声をかけましょう(~o~)
「海鮮づけ小鉢」は暑く大きめに切られた刺身が4切れ。しっかり漬かってます(~o~)
魚の種類はいろいろだそうで、食べて種類がわかる人はかなり「つう」なお方だと存じます(^_^;)
おいしいですが、なくても支障はないですね。
食べ終わったのがちょうど12時頃。
お店を出ると、まだ20人位の方が待っておられました。
特別お店の方から案内があるようには思えませんが、並んでいて食べられないなんてことがあるんでしょうか?
「究極のアジフライ定食」が終わったら別なメニューが登場するのでしょうか?
その辺は未確認でありますのでご注意を(^^)/~~~
昼 1,000~3,000円
まだまだ蒸し暑さが続く9月5日11時15分。「京ばし 松輪」の前に到着。
開店時間の11時30分をまえに、すでに19人の方がお待ちでした(^_^;)
せっかく外出したのを機会に足を延ばしてきたのだから、と20番目に並ぶ。
キャパが狭かったら待つことになるかなぁ、キャパが19席だったら泣けるなぁ、なんて思いながら過ごすこと15分(^_^;)
開店時間です。列はすでに30人を数えています。
続々と地下にあるお店へと降りていきます。
店にはいると席は40くらいはいけそう。ということはまずまずの順番だったか!?(~o~)
カウンター以外は4〜6人程度のテーブルと座敷。もちろん相席になります。
順番でテーブルの奥の方から案内されると、当然料理が出てくるのが早くて、すると食べる終わるのも早かったりする。
と、出ようと思うと最大2名の人を席から立たせないと出られないくらいのスペース。
かばんなんか持ってはいると置き場所にもちょっと苦労するかも(-_-;)
注文は聞かれません。
限定60食の「究極のアジフライ定食」(1,200円)のみ。
「海鮮づけ小鉢」(300円)があるが数が少なく、当日は10数個しかないとか。「究極のアジフライ定食」が登場したときにあったら頼めるというもののようです。
「究極のアジフライ定食」しかないわけだからどんどん出てくるが、20番目まで出てくるのには10分はかかった。
1,2番手のお客さんはもうそろそろ店を出られるようなタイミングです。
さぁ、「究極のアジフライ定食」登場。「海鮮づけ小鉢」を聞いたらラスト2個とのこと。セーフ。早速注文。
ここのアジフライはソースではなく、添えられている大根おろしとわさびに醤油を垂らして、アジフライに乗せて食べます。
鯵は肉厚。内側に盛り上がってます(^O^)
一口食べてみる。
甘い!!
フライもの食べて甘みを感じたのは初めて。もちろん甘味料の甘さではありません。
これは確かに究極かも!?(^O^)
鯵をさばいた後の骨もカリカリに揚げてついてます。
みそ汁、小さな冷や奴と漬け物はごく普通(^_^;)
ご飯は男性ではまったく足りません(@_@)
でもおかわりには応じてくれますので声をかけましょう(~o~)
「海鮮づけ小鉢」は暑く大きめに切られた刺身が4切れ。しっかり漬かってます(~o~)
魚の種類はいろいろだそうで、食べて種類がわかる人はかなり「つう」なお方だと存じます(^_^;)
おいしいですが、なくても支障はないですね。
食べ終わったのがちょうど12時頃。
お店を出ると、まだ20人位の方が待っておられました。
特別お店の方から案内があるようには思えませんが、並んでいて食べられないなんてことがあるんでしょうか?
「究極のアジフライ定食」が終わったら別なメニューが登場するのでしょうか?
その辺は未確認でありますのでご注意を(^^)/~~~