ニューキャッスルへの達人のクチコミ
《2005/07/20》久々に「蒲田」を食べに行ってきました(※大盛・目玉焼きのせ。でも普通盛りぐらいのボリューム)。年に数回ですが、ここの「辛来飯」がムショウに食べたくなります。
カレーは、まず最初にフルーツ系の甘みが口の中に広がります。2口目からは和風の味わいが感じられます。醤油やみりんの風味でしょうか。後味にはニンニク、ショウガの風味も強く出てきます。また、食べ進むうちに辛さも度合いを増してきます。これが覚醒作用なんでしょうか、旨いんです。
ここでしか食べられないオリジナルの「辛来飯」。この味が忘れられなくなり、すぐそばの「ジャポネ」の誘惑にも負けずに?たまに再訪してしまいます。
と隣りを見れば「ツン蒲」(※蒲田の上、\100増)を幸せそうにほうばる若者が。たぶん彼と「辛来飯」はこれから長いつき合いになるのだろう~などと訳のわからないことを考えながら、いつの間にか自分もたいらげてました。なんとなく、二代目さんの時代になってから、味のブレが少なくなったような気もしないではありません。
《2004/02/24》「辛来飯」の名前にふさわしいカレーが食べられます。扉を開けると、ホッとするようなタイムスリップしてしまったような独特の空気が感じられる雰囲気の中で「蒲田」を食べます(胃薬が必要とのフレーズはまったく感じないボリューム)。
目玉焼きの黄身を混ぜると甘みとともにジンワリ辛さも広がる。不思議なオンリーワンカレーです。
カレーは、まず最初にフルーツ系の甘みが口の中に広がります。2口目からは和風の味わいが感じられます。醤油やみりんの風味でしょうか。後味にはニンニク、ショウガの風味も強く出てきます。また、食べ進むうちに辛さも度合いを増してきます。これが覚醒作用なんでしょうか、旨いんです。
ここでしか食べられないオリジナルの「辛来飯」。この味が忘れられなくなり、すぐそばの「ジャポネ」の誘惑にも負けずに?たまに再訪してしまいます。
と隣りを見れば「ツン蒲」(※蒲田の上、\100増)を幸せそうにほうばる若者が。たぶん彼と「辛来飯」はこれから長いつき合いになるのだろう~などと訳のわからないことを考えながら、いつの間にか自分もたいらげてました。なんとなく、二代目さんの時代になってから、味のブレが少なくなったような気もしないではありません。
《2004/02/24》「辛来飯」の名前にふさわしいカレーが食べられます。扉を開けると、ホッとするようなタイムスリップしてしまったような独特の空気が感じられる雰囲気の中で「蒲田」を食べます(胃薬が必要とのフレーズはまったく感じないボリューム)。
目玉焼きの黄身を混ぜると甘みとともにジンワリ辛さも広がる。不思議なオンリーワンカレーです。