フォルケッタへのクチコミ
こんな体調ではさすがにB級グルメの旅には出られない今日この頃。画像ストックの中から生パスタのお店をご紹介。
FORCHETTA(フォルケッタ) 高田馬場店。携帯画像なので画像悪いのはお許しを。たまたま高田馬場&イタリアンで検索していて引っかかったイタリアンリトランテ。なんで馬場なんだと言うことは前にも書きましたか?この街は30年近く前に予備校生として1年間通った思い出の地なのです。
アンティパストはモッツッアレラとアンチョビのクロスティーニ、そしてムール貝とアサリのトマトソース煮。いずれも600円位だったか。やっぱりパン好きみたいです、パンだらけ。本当はトスカーナパンだったりするとベストなのですが、トスカーナ料理専門店な訳ではないのでそこまでは求められません。バケットで良しとしなくては。そもそもクロスティーニとブルスケッタの違いは何なんだ?レバーペーストが塗ってあるのがクロスティーニで、下左画像のような物はブルスケッタだと理解してましたが、メニューにはクロスティーニとある。どなたかご存知の方がいらしたらご教唆下さい。
パスタはペペロンチーノ系からペスカトーレビアンコ、クリーム系からはカルボナーラを生パスタで。このお店の評価は生パスタのあのもちっとした感が好きなのか嫌いなのかに尽きると思います。乾麺のディチェコともバリラとも今はなきブイトーニとも全く違った味の「生」パスタ。私はあのネットリ感は大好きです。ただ乾麺しか食べたことがない人にとっては、最初はクエスチョンマークがつく味なのかもしれません。全体的に味付けはあっさり気味。時々喉が渇いてしょうがないほど濃い味のカルボに出会いますが、ここのはそんな事ありません。あっさりいただけます。バケットを追加したら、オリジナルのバターが付いてきた(画像下左)。オレンジをミックスさせたバターだそうです。バターのしょっぱさが好きな方には合いませんが、マーマレードとバターを混ぜたような甘いバター。これも好みは分かれると思います。
自家製生パスタが好きな方は通い詰めるでしょうし、ダメな人は二度と行かないだろうと思われるリストランテ。お店はきれいでゆっくり出来ます。スローな時間を楽しみながら2時間以上かけてゆっくり食事する、そんなマッタリ感も漂ったお店。ドルチェは豊富なメニューの中からティラミスとフローズンヨーグルトとチョイス。乾麺と生麺の味の違いを知るためにも、次回は両方頼んでみようと思ってます。トルティーヤにもチャレンジだな。
夜 1,000~3,000円
アンティパストはモッツッアレラとアンチョビのクロスティーニ、そしてムール貝とアサリのトマトソース煮。いずれも600円位だったか。やっぱりパン好きみたいです、パンだらけ。本当はトスカーナパンだったりするとベストなのですが、トスカーナ料理専門店な訳ではないのでそこまでは求められません。バケットで良しとしなくては。そもそもクロスティーニとブルスケッタの違いは何なんだ?レバーペーストが塗ってあるのがクロスティーニで、下左画像のような物はブルスケッタだと理解してましたが、メニューにはクロスティーニとある。どなたかご存知の方がいらしたらご教唆下さい。
パスタはペペロンチーノ系からペスカトーレビアンコ、クリーム系からはカルボナーラを生パスタで。このお店の評価は生パスタのあのもちっとした感が好きなのか嫌いなのかに尽きると思います。乾麺のディチェコともバリラとも今はなきブイトーニとも全く違った味の「生」パスタ。私はあのネットリ感は大好きです。ただ乾麺しか食べたことがない人にとっては、最初はクエスチョンマークがつく味なのかもしれません。全体的に味付けはあっさり気味。時々喉が渇いてしょうがないほど濃い味のカルボに出会いますが、ここのはそんな事ありません。あっさりいただけます。バケットを追加したら、オリジナルのバターが付いてきた(画像下左)。オレンジをミックスさせたバターだそうです。バターのしょっぱさが好きな方には合いませんが、マーマレードとバターを混ぜたような甘いバター。これも好みは分かれると思います。
自家製生パスタが好きな方は通い詰めるでしょうし、ダメな人は二度と行かないだろうと思われるリストランテ。お店はきれいでゆっくり出来ます。スローな時間を楽しみながら2時間以上かけてゆっくり食事する、そんなマッタリ感も漂ったお店。ドルチェは豊富なメニューの中からティラミスとフローズンヨーグルトとチョイス。乾麺と生麺の味の違いを知るためにも、次回は両方頼んでみようと思ってます。トルティーヤにもチャレンジだな。