江戸っ子ラーメンへの達人のクチコミ
《2004/12/26》看板メニューの「江戸っ子ラーメン」がフライデー「佐野 実 オレが唸った一杯ラーメン」で11月に紹介されたそうだ。「横浜とか千葉とか遠方からくるお客さんが増えちゃって」とマスター。「あんまり誉めてなかったけど、ウチの自信作だから」とまんざらでもなさそう。
それを聞いているのに、「大辛メンマラーメン」を注文。「やめたほうがいいよ~」とひと声かけられましたが、「大辛」でいきました。大ぶりのたっぷりのメンマに真っ赤な唐辛子が絡みあってます。スープも濃赤。ひとくちすするとストレートな唐辛子の辛みが口の中に広がりました。豆板醤系の辛さとは違うまっすぐな辛さ、でも不思議と尖ってはいません。オイイリーさも少なく、手もみの平打ち麺との相性もよかったです。これもハマりそうな旨さでした。マスターが「やめたほうがいいよ~」と声をかけるのは、食べられないのに注文して残すお客がいるので~との事でした。辛さレベルでは「中本」で「北極」「冷やしみそ」が食べれる方ならば大丈夫だと思われます。次はウワサの「江戸っ子ラーメン」にしようかな..。
《2004/11/20》「自家製手もみラーメン」の赤い看板が目印。毎日4時間かけて作る自信の麺は平打ちの縮れめんでコシがあり、旨い。店の看板がなかなかショボく、環七でも地味なエリアで通りすぎてしまいそうなロケーションではあるが、この店はあなどれません。ちゃぶ屋の店主が学生時代によく通っていた(対談で読んだことがあります)そうで、570円とリーズナブルな「江戸っ子ラーメン」を絶賛してました。スープは地鶏とカツオ節を使った醤油味。澄みきったスープと手もみ麺の相性が合います。
私が好きなのが「つけ麺」。麺が旨いのもありますが、自家製のメンマがシコシコ・コリコリでいい味出してます。また、つけ汁の辛さがチビ辛から大辛まで何段階かあり、さっぱり系の辛口がなんともいえません。餃子も手作りでやっぱり皮に独特の味わいがあります。
店構えでなんとなく足が向かなかったのですが、一度入って以来ハマってしまいました。ここ板橋で二十数年のキャリアはダテではありませんね。
それを聞いているのに、「大辛メンマラーメン」を注文。「やめたほうがいいよ~」とひと声かけられましたが、「大辛」でいきました。大ぶりのたっぷりのメンマに真っ赤な唐辛子が絡みあってます。スープも濃赤。ひとくちすするとストレートな唐辛子の辛みが口の中に広がりました。豆板醤系の辛さとは違うまっすぐな辛さ、でも不思議と尖ってはいません。オイイリーさも少なく、手もみの平打ち麺との相性もよかったです。これもハマりそうな旨さでした。マスターが「やめたほうがいいよ~」と声をかけるのは、食べられないのに注文して残すお客がいるので~との事でした。辛さレベルでは「中本」で「北極」「冷やしみそ」が食べれる方ならば大丈夫だと思われます。次はウワサの「江戸っ子ラーメン」にしようかな..。
《2004/11/20》「自家製手もみラーメン」の赤い看板が目印。毎日4時間かけて作る自信の麺は平打ちの縮れめんでコシがあり、旨い。店の看板がなかなかショボく、環七でも地味なエリアで通りすぎてしまいそうなロケーションではあるが、この店はあなどれません。ちゃぶ屋の店主が学生時代によく通っていた(対談で読んだことがあります)そうで、570円とリーズナブルな「江戸っ子ラーメン」を絶賛してました。スープは地鶏とカツオ節を使った醤油味。澄みきったスープと手もみ麺の相性が合います。
私が好きなのが「つけ麺」。麺が旨いのもありますが、自家製のメンマがシコシコ・コリコリでいい味出してます。また、つけ汁の辛さがチビ辛から大辛まで何段階かあり、さっぱり系の辛口がなんともいえません。餃子も手作りでやっぱり皮に独特の味わいがあります。
店構えでなんとなく足が向かなかったのですが、一度入って以来ハマってしまいました。ここ板橋で二十数年のキャリアはダテではありませんね。