九州男児への達人のクチコミ
07/10/16
いつも黒を頼んでしまうのは何故でしょう。
秋の涼しい風に体が、濃い目の味付けを求めているのかもしれません。
替え玉を頼んでしまうのは何故でしょう。
飽きの来ない味に心が、無意識に求めているのかもしれません。
ダイエットに大敵の秋が来ました。
深夜のラーメンが辞められないのはなぜだろう。
日中は、「大盛り」「お代わり」「追加の一品」という誘惑のキーワードをことごとく跳ね返していた。しかし、夜が更けると体が欲望と誘惑に満たされてゆく。そして何かスイッチがはいるとどうにも止まらない。
今晩のスイッチは赤い看板だった。「九州男児」、短いながらも九州に身をおいたことがある自分は、もう黙って入られない。威勢よく扉を開けたころには、ダイエットとも体重計も頭から消え去っている。
今日のオーダーは黒潮+味玉、替え玉券も忘れずに。
にんにく?を焦した油がよいアクセントとなり、飽きさせずに替え玉にたどり着ける。
店員の「心をこめて創りました」も言わされている感じではなく、好感度。
この満足感があるから、深夜のラーメンを辞められないのかもしれない。
ごちそうさまでした。
翌朝の体重計は・・・
いつも黒を頼んでしまうのは何故でしょう。
秋の涼しい風に体が、濃い目の味付けを求めているのかもしれません。
替え玉を頼んでしまうのは何故でしょう。
飽きの来ない味に心が、無意識に求めているのかもしれません。
ダイエットに大敵の秋が来ました。
深夜のラーメンが辞められないのはなぜだろう。
日中は、「大盛り」「お代わり」「追加の一品」という誘惑のキーワードをことごとく跳ね返していた。しかし、夜が更けると体が欲望と誘惑に満たされてゆく。そして何かスイッチがはいるとどうにも止まらない。
今晩のスイッチは赤い看板だった。「九州男児」、短いながらも九州に身をおいたことがある自分は、もう黙って入られない。威勢よく扉を開けたころには、ダイエットとも体重計も頭から消え去っている。
今日のオーダーは黒潮+味玉、替え玉券も忘れずに。
にんにく?を焦した油がよいアクセントとなり、飽きさせずに替え玉にたどり着ける。
店員の「心をこめて創りました」も言わされている感じではなく、好感度。
この満足感があるから、深夜のラーメンを辞められないのかもしれない。
ごちそうさまでした。
翌朝の体重計は・・・