Kitchen Hayashiへの達人のクチコミ
08年2月 全写真はBlogに掲載
牡蠣のシーズンもあと一月ほど、「そういえば
キッチンハヤシもご無沙汰だな」と思い出し
やっぱりハヤシにも行かなくちゃ いや別に義務
じゃないけどね(笑)行ってきました
過去はランチ時も夜も混雑時間をずらして訪問して
たのですが、今回は12時半頃なので当然相席
カキフライ注文、待つ間にコンソメとサラダ出ます
カキフライには千切りキャベツとスパが付け合わせ
としてのりますが、それと別皿でトマト、キューリ
レタす、もやしが付いてくるんです
これでカキフライランチ850円は泪物!
感心してるとカキフライ登場
今回ジューシーさは今ひとつですが美味しいです
This is カキフライ! 5個のカキフライ
私の場合一つ目はそのままで、2・3・4個目は
大根おろし、ソース、タルタル で最後の1個は
その日の気分 という感じで楽しみます
正直、牡蠣自体は格別!という物ではありませんが
CPを考えれば十分です 過去の訪問時には出て
きたカキフライが皿に6個!「今日は牡蠣が小粒で
したので」の一言 なかなか出来る事じゃないです
そんな優しさというか思いやりがこの店の特色
そして会計時には「よろしかったら飴どうぞ」が
お約束
とんかつ 洋食 春では女将さんが
黒糖飴を配ってくれますが、こちらは籠から好きな
飴を勝手にチョイス 「春」の飴見ると「ハヤシ」
思い出すし、「ハヤシ」の会計時には「春」を思い
出すんですよね(笑) 次回はハンバーグかな
*******************
07/03/02この日はカキフライが
ランチにありません(泪)
お勧めはメンチカツとあったのでハヤシ
ライスとあわせて注文
メンチカツはジューシーさはイマひとつ
でしたが旨味は十分、ハヤシは濃すぎる
ことなくて程よいコクとまろやかさ
ご飯も美味しいです
相変わらずシェフの丁寧なお仕事が感じ
られます。何の飾り気もない正直いえば
殺風景(失礼)ともいえる店内なのですが
料理とアットホームな接客が和みます、
ほっとします
今日もレジで飴玉もらって帰ります。
****************
06/10/26牡蠣フライといえば
神保町Kitchen Hayashiは外せません。
開店時間5分前に入店すると既に
先客1名、彼も私もカキフライ(笑)
スープと別皿野菜サラダをゆっくり
食べ終わる頃にカキフライ登場。
1,2,3・・6、アレッ6個あるぞ
いつもは5個だけど。
「小さい牡蠣が入ってしまったので
1つ増やしました」の説明。
なかなか出来る事じゃないですよね。
普通なら「あれっ、今日の何か1個小
さくない?」で終わるとこですよね。
ありがたいです色々な食べ方できます。
そのままで、ポン酢おろしで、ソースで
タルタルで、ソースとタルタルで残りの
1個はお好きなようにと、まるで
「ひつまぶし」状態(笑)
ジューシーで旨いです。揚げ具合も
ピッタリ最高。シェフの腕が窺える
フライでした。
*******************
06/02/17
丸香のカレーうどんに惹かれて来たので
すが、今日はレストラン七條へ行く事に
しました。
がーん!「満席です」(泪)ならばと
こちらKitchen Hayasiへ。
あらっ先客1人のみ?しかし達人はじめ
絶賛の声多い店、心配無用。
どれどれメニューを・・・がーん!!
牡蠣フライの文字が無い、ない、裏を
見ても何もない!ランチのみ?恐る恐る
聞いてみると「ございますよ。壁の
メニューもご覧下さい」ありました!
牡蠣フライ(単品)850円、
ハヤシライス750円とポテサラ(小)
350円を注文。最初にポテサラ、
えっ、これで小なら大は?というサイズ
ポテトはつぶすタイプじゃなく3mm程度
の厚さの小口切り。普通に美味しい。
そして牡蠣フライは見るからにカリッと
揚げられてます。今日の付け合せは
スパでなくモヤシ。まずは何も付けず
一口、カリッそしてジェワッ、美味しい!
久しぶりに美味しい牡蠣フライです
続いてハヤシライスはルーとご飯が別々
に出てきます。ボリュームも結構あり
ますね。これまた美味しい思わず笑顔。
この美味しさを正確に伝える舌と表現力
がない自分がもどかしい
ムードはイマイチですが清潔感ある
明るい店内。ホールの丁寧な応対、
仕切りで手元や立ち振る舞はよく見えま
せんが、ホールからオーダーを通すと、
きりっとした声がホールに聞こえてます。
きっと綺麗なキッチンで丁寧な仕事を
なさってるのだと思います。
凡人の想像ですが・・・
こういうお店、はっきりいって好きです。
お会計時、「よろしかったら、どーぞ」
と頂いた飴1袋をポケットに外へ。
満腹感と満足感とちょっぴりの幸せ感じ
家路に。
牡蠣のシーズンもあと一月ほど、「そういえば
キッチンハヤシもご無沙汰だな」と思い出し
やっぱりハヤシにも行かなくちゃ いや別に義務
じゃないけどね(笑)行ってきました
過去はランチ時も夜も混雑時間をずらして訪問して
たのですが、今回は12時半頃なので当然相席
カキフライ注文、待つ間にコンソメとサラダ出ます
カキフライには千切りキャベツとスパが付け合わせ
としてのりますが、それと別皿でトマト、キューリ
レタす、もやしが付いてくるんです
これでカキフライランチ850円は泪物!
感心してるとカキフライ登場
今回ジューシーさは今ひとつですが美味しいです
This is カキフライ! 5個のカキフライ
私の場合一つ目はそのままで、2・3・4個目は
大根おろし、ソース、タルタル で最後の1個は
その日の気分 という感じで楽しみます
正直、牡蠣自体は格別!という物ではありませんが
CPを考えれば十分です 過去の訪問時には出て
きたカキフライが皿に6個!「今日は牡蠣が小粒で
したので」の一言 なかなか出来る事じゃないです
そんな優しさというか思いやりがこの店の特色
そして会計時には「よろしかったら飴どうぞ」が
お約束 とんかつ 洋食 春では女将さんが
黒糖飴を配ってくれますが、こちらは籠から好きな
飴を勝手にチョイス 「春」の飴見ると「ハヤシ」
思い出すし、「ハヤシ」の会計時には「春」を思い
出すんですよね(笑) 次回はハンバーグかな
*******************
07/03/02この日はカキフライが
ランチにありません(泪)
お勧めはメンチカツとあったのでハヤシ
ライスとあわせて注文
メンチカツはジューシーさはイマひとつ
でしたが旨味は十分、ハヤシは濃すぎる
ことなくて程よいコクとまろやかさ
ご飯も美味しいです
相変わらずシェフの丁寧なお仕事が感じ
られます。何の飾り気もない正直いえば
殺風景(失礼)ともいえる店内なのですが
料理とアットホームな接客が和みます、
ほっとします
今日もレジで飴玉もらって帰ります。
****************
06/10/26牡蠣フライといえば
神保町Kitchen Hayashiは外せません。
開店時間5分前に入店すると既に
先客1名、彼も私もカキフライ(笑)
スープと別皿野菜サラダをゆっくり
食べ終わる頃にカキフライ登場。
1,2,3・・6、アレッ6個あるぞ
いつもは5個だけど。
「小さい牡蠣が入ってしまったので
1つ増やしました」の説明。
なかなか出来る事じゃないですよね。
普通なら「あれっ、今日の何か1個小
さくない?」で終わるとこですよね。
ありがたいです色々な食べ方できます。
そのままで、ポン酢おろしで、ソースで
タルタルで、ソースとタルタルで残りの
1個はお好きなようにと、まるで
「ひつまぶし」状態(笑)
ジューシーで旨いです。揚げ具合も
ピッタリ最高。シェフの腕が窺える
フライでした。
*******************
06/02/17
丸香のカレーうどんに惹かれて来たので
すが、今日はレストラン七條へ行く事に
しました。
がーん!「満席です」(泪)ならばと
こちらKitchen Hayasiへ。
あらっ先客1人のみ?しかし達人はじめ
絶賛の声多い店、心配無用。
どれどれメニューを・・・がーん!!
牡蠣フライの文字が無い、ない、裏を
見ても何もない!ランチのみ?恐る恐る
聞いてみると「ございますよ。壁の
メニューもご覧下さい」ありました!
牡蠣フライ(単品)850円、
ハヤシライス750円とポテサラ(小)
350円を注文。最初にポテサラ、
えっ、これで小なら大は?というサイズ
ポテトはつぶすタイプじゃなく3mm程度
の厚さの小口切り。普通に美味しい。
そして牡蠣フライは見るからにカリッと
揚げられてます。今日の付け合せは
スパでなくモヤシ。まずは何も付けず
一口、カリッそしてジェワッ、美味しい!
久しぶりに美味しい牡蠣フライです
続いてハヤシライスはルーとご飯が別々
に出てきます。ボリュームも結構あり
ますね。これまた美味しい思わず笑顔。
この美味しさを正確に伝える舌と表現力
がない自分がもどかしい
ムードはイマイチですが清潔感ある
明るい店内。ホールの丁寧な応対、
仕切りで手元や立ち振る舞はよく見えま
せんが、ホールからオーダーを通すと、
きりっとした声がホールに聞こえてます。
きっと綺麗なキッチンで丁寧な仕事を
なさってるのだと思います。
凡人の想像ですが・・・
こういうお店、はっきりいって好きです。
お会計時、「よろしかったら、どーぞ」
と頂いた飴1袋をポケットに外へ。
満腹感と満足感とちょっぴりの幸せ感じ
家路に。