釜めし むつみへのクチコミ
グルメサイトでも点数の高い
むつみに行ってきました。
場所は浅草。
浅草というだけで期待の高まってしまうオレは日本人だなあと思います。
しかしそもそも“釜飯”というと“峠の釜飯”くらいしか思いつかないオレでして、そう美味いモノとも思えない。
でも、ここはそれでも“美味い!”らしいぞと。
そりゃあ期待もします。
さて、到着は夜の19時。
お客の入りはまずまずです。
このお店は混んでいると並ぶ…と情報がありビビっていたのですが、それほどでもなく一安心。
でもなんだか少し入りにくい…。
一人で行ったせいもありますが、なんというか、小綺麗ではないのですが、下町風のちゃんとしたお店で少し緊張してしまいます。
それでも靴を脱いで中へ入り、カウンター席へと通されました。
カウンター席と言ってもお座布付きです。
とりあえずはこのお店の釜飯の基本であろう“五目釜飯”を注文。
それと、釜飯は頼んでからの待ち時間が少しあると聞いていたので、ビールとイカの塩辛も注文。
ほどなくして来たイカの塩辛が、美味い。
これはちゃんと作っている美味さ…既製品ばかり食べているオレの口にはなかなか驚きでした。
これは釜飯の出来にも期待が膨らみます。
さてビールもいい感じに空いた頃に釜飯が到着。
思ったよりも小ぶりのお釜に、味噌汁とお新香が付いてきました。
早速フタを開けると、中はお米からツヤツヤで、キレイな炊きあがり!
立ち上がる香りもいーい感じ。
しゃもじですくってお茶碗に盛って、かきこみます。
うん、うまい!
なんだろうこの食感は。
本気でぷりっぷりなエビがそのまま口の中で無くなって、お米がまた今まであまり感じた事のない食感で、これまた美味い。
口の中もツヤツヤとした食感なんですよ、米が。
あーうまいうまいと食べ進んで行って、残りのお焦げも掻き取って食べ終えた時には少し寂しさが残りました。
あーあ、食べきっちゃった。。
それにしても一緒についてきたお味噌汁とお新香の美味しいこと。
特にお新香は、さすが浅草!と言った所でしょうか、きっと馴染みのお漬物屋さんから仕入れているんだろうなあと、感心させられました。
いや、しかし今日はいい食事が出来て満足でした。
今度は誰かを連れて食べさせてあげたいですね!
場所は浅草。
浅草というだけで期待の高まってしまうオレは日本人だなあと思います。
しかしそもそも“釜飯”というと“峠の釜飯”くらいしか思いつかないオレでして、そう美味いモノとも思えない。
でも、ここはそれでも“美味い!”らしいぞと。
そりゃあ期待もします。
さて、到着は夜の19時。
お客の入りはまずまずです。
このお店は混んでいると並ぶ…と情報がありビビっていたのですが、それほどでもなく一安心。
でもなんだか少し入りにくい…。
一人で行ったせいもありますが、なんというか、小綺麗ではないのですが、下町風のちゃんとしたお店で少し緊張してしまいます。
それでも靴を脱いで中へ入り、カウンター席へと通されました。
カウンター席と言ってもお座布付きです。
とりあえずはこのお店の釜飯の基本であろう“五目釜飯”を注文。
それと、釜飯は頼んでからの待ち時間が少しあると聞いていたので、ビールとイカの塩辛も注文。
ほどなくして来たイカの塩辛が、美味い。
これはちゃんと作っている美味さ…既製品ばかり食べているオレの口にはなかなか驚きでした。
これは釜飯の出来にも期待が膨らみます。
さてビールもいい感じに空いた頃に釜飯が到着。
思ったよりも小ぶりのお釜に、味噌汁とお新香が付いてきました。
早速フタを開けると、中はお米からツヤツヤで、キレイな炊きあがり!
立ち上がる香りもいーい感じ。
しゃもじですくってお茶碗に盛って、かきこみます。
うん、うまい!
なんだろうこの食感は。
本気でぷりっぷりなエビがそのまま口の中で無くなって、お米がまた今まであまり感じた事のない食感で、これまた美味い。
口の中もツヤツヤとした食感なんですよ、米が。
あーうまいうまいと食べ進んで行って、残りのお焦げも掻き取って食べ終えた時には少し寂しさが残りました。
あーあ、食べきっちゃった。。
それにしても一緒についてきたお味噌汁とお新香の美味しいこと。
特にお新香は、さすが浅草!と言った所でしょうか、きっと馴染みのお漬物屋さんから仕入れているんだろうなあと、感心させられました。
いや、しかし今日はいい食事が出来て満足でした。
今度は誰かを連れて食べさせてあげたいですね!